募集

誰も言わないのでぶっちゃけますが、書店員は世間一般に思われているほどたくさん本を読んでいるわけではないんです。《「読/書部」8月新入部員募集スタート》


本は好きですか?
本を読むのは、好きですか?
本屋は、好きですか?

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こんにちは、「月間天狼院書店」編集部の川代です。

書店で働きはじめたのが、大学3年生の頃。
そこから就職して社会人になっても、なんだかんだ書店で働き続けて。

今年で、書店員歴4年目です。
もう約4年が経つなんて、早いものです。
本に囲まれ、いかに素晴らしい本を見つけるかを考え、いかに素晴らしい本をより多くの人に買ってもらい、いかに書店を居心地のいい空間だと思ってもらえるかを考えてきました。

こう書くと、眼鏡をかけてエプロンをして、本と出版社のことにはかなり詳しい女性を想像されるかもしれません。
「書店員」という響きは、いかにも「本の虫」的な人物像を浮かび上がらせます。

「小さい頃から、ずっと本ばかり読んできました」
「ミステリーなら、お任せください」
「岩波文庫の名作なら、読破して当然ですよね」

実際に書店員として働いている私でも、「書店員」と聞くと、眼鏡のブリッジをくいっと上げながらそんな台詞を言っている女性の姿が、パッと浮かんできます。
いつも本に囲まれて働いているから、新刊は入荷したら真っ先に読む。読んで、どこが面白いのか、どういった点を評価すべきなのかなどを細かく手帳にメモをする。
一日中本のことを考えていて、1日に一冊は本を読む。
まさに、本の虫。

けれど、実際の「書店員歴4年目」の私は、そんなイメージとは程遠い人間です。

小さい頃から本は好きでしたが、とにかく無心で本を読みまくるような子供ではなかったですし、外で遊んだりゲームをしたりもしていました。ミステリーもそれほど詳しくないですし、岩波文庫の古典文学も、それほど読んだことがありません。今から読もうかなと思っているくらいです。
好きな作家は、村上春樹、乙一、朝井リョウなどなど。
古典文学は、ほぼ読みません。私の本の選び方には、かなり偏りがあります。ピンときたものは読む。ピンと来ないものは読まない。とりあえず、おすすめされたものは読む。それくらい。

おそらく、本を読む量で言えば、年間100冊にも満たないと思います。
私は本を読むスピードも遅いですし、一度読んだ本についてはかなりじっくり考えてしまうので、次から次へと本を読むということはできていません。

こんなことを堂々と言っていいのか、と言われるかもしれませんが、はっきり言って、書店員は、世間一般の人が思っているほど、本をたくさん読んでいるわけではありません。
本の情報はたしかに大量に入ってきます。あの作品が何々賞をとったらしい、とか、あの出版社はこういうカラーがあるとか、そういう知識は働いているうちに自然と身につきます。
けれど、実際にじっくり読んでいる本の量だけで言えば、一般の人とそれほど変わらないと思います。職業柄、毎日本にばかり触れているので、逆に、家にいるときは本よりも映画を見たくなってしまうくらい。一日中、働いている時間はずっと活字を目で追っているので、頭が結構ヘロヘロになってしまうのです。

たしかに、根っからの本の虫で、1日に一冊は必ず読む、というカリスマ書店員の方もいらっしゃいますが、私が今まで書店で働いている中で見てきた限りでは、そういうタイプの人は案外、少ないです。

書店員は、世間一般に思われているほど、たくさん本を読んでいるわけではない。

これが、書店員を4年やってきた私が出す、一つの結論です。

では、なぜこんなことをわざわざ書店のブログで言うのか。
書店員なら、書店員らしく、本をたくさん読んでいることをアピールするべきではないのか。
ブランディングとか、大丈夫か?

そう言われるかもしれない。
当然です。本が好きで、本屋に訪れる人は、新たに面白い本を見つけたいわけですから、「そんなにたくさん本を読むわけではない」と言っている書店員が作っている棚などに、興味はわかないかもしれない。天狼院に来る人が減ってしまうかもしれない。

でも、そんなリスクがあっても、私が、「書店員がそれほど本を読むわけではない」と伝えたいのは、私は、この天狼院書店は、お客様と一緒に作っていきたいと、強く、強く思っているからです。さまざまなお客様と一緒に本を選び、棚を作ったほうが、一人の本好きな書店員が作った棚よりも、ずっと面白いものが作れると、確信しているからです。

天狼院書店は、オープンしてから、もうすぐで三年になります。

オープンしたばかりの頃から、天狼院書店では、お客さまもスタッフも一緒になって、大好きな本をファナティックに(=熱狂的に)紹介し合う読書会、「ファナティック読書会」を開催してきました。

これは、毎回のテーマに合わせて、本当に大好きな本を熱狂的に語り、みんなに紹介するというもの。

普通の読書会なら、ある一つの課題図書があって、それを読書会当日までに読んできて、それについて語り合う、というのがよくある流れなのかもしれませんが、天狼院では、そういう読書会はやったことがありません。

ただ、好きなものを、「これが好きだ!」と紹介し合う。これを徹底して、さまざまなお客様と開催してきました。

これを徹底してきたのは、天狼院書店・店主の三浦が、店をオープンさせた時から、こう確信しているから。

「お客様のほうが、本についてよく知っている」
「書店員のほうが本に詳しいというのは、傲りである」

以前から、三浦はスタッフに対して、こう言っていました。
働き始めたばかりの頃は、言っている意味がよくわかりませんでした。
いや、毎日働いている書店員のほうが、そりゃ、知識はあるでしょ?

そう思っていました。
だからきっと、自分も何年か書店で働いていれば、本については相当詳しくなれるだろうと。

けれど、約4年働いてきて、今、三浦が言っていた言葉の意味を、ひしひしと実感しています。

書店員のほうがお客様よりも本について詳しいというのは傲りである。
まさに。
まさに、本当に、その通りです。

書店に来るお客様は、とくに、天狼院に来るお客様は、本当に、本をたくさん読んでいる。そして、本を愛しています。

この本が面白いんですよ、この本は最高なんですよ、ということを、熱く、熱く、語っていて、そして、それを人に伝えるのが、信じられないくらいうまい。

どうすればそんな風に伝えられるのかと疑問になるくらい、面白く、「読みたい!」と思わせられるように、語ることができる。
その話術があれば、私は一体何冊本を売れただろうと思ってしまうくらいです。

けれど、思えば、当然なのです。
ここに集まっているお客様は、本気で本を愛しているのです。
だからこそ、面白く本を語ることができるのです。

私はこれまで、ファナティック読書会や、部活、ゼミ、さまざまなイベントで、お客様同士で本について熱く語り合い、本についての新しい読みかたや考え方が生まれる瞬間に、何度も、何度も立ち会ってきました。

もはや、書店が、天狼院書店という書店そのものが、一つのメディアになっている。

それを確信したのです。

それは、専門家が詳しく調べたことを発信しているようなメディアではなく、ただ本好きな人たちの「熱」をエネルギーとして運営されている、リアルのメディアなのです。

なんて面白いんだろう。

心から、そう思います。
その熱が集まる中心地で、まるで炎の渦のど真ん中のようなこの場所で働けていることが、本当に幸せです。

***

さて、そんなメディアである天狼院書店の、熱狂的な炎の渦の、真ん中にいて、さらに大きな炎の渦をどんどん吐き出していく部活を、2016年の5月から、開始しました。

それが、「月刊天狼院書店」編集部、通称「読/書部」です。

はじめは、「読み人」と呼ばれる、本を読むための学生限定スタッフだけで運営する予定でしたが、多くのお客様から「入りたい!」というお声をいただいたこと、そして、やはりさまざまな動機で天狼院にいらっしゃったお客様と一緒に作り上げたほうがより面白いものができるだろうということもあり、お客様とスタッフ、みんなで作っていくことにしました。

「月刊天狼院書店」は、まさに、書店をメディア化したもの。
店内全体を雑誌の記事のように組み上げ、毎月テーマに沿った本を展開します。
今までは雑誌のデザインの仕事をしていたデザイナーもスタッフになり、本格的に、この天狼院という書店全体をメディア化(雑誌化)する試みが、はじまりました。

これを開始してから、3ヶ月。

率直な感想を、申し上げます。

面白い。
想像通り、いや、想像以上に、面白い。

一番しっくり来る言葉を使うなら、もう、めっちゃくちゃ、面白い。

面白いんです。

いや、正直言って仕舞えば、「月刊天狼院書店」は、まだ完璧とは言えません。もっともっと詰めて考えたい企画、デザインなどがまだまだあります。

けれど、それでももう、面白いんです。
みんなで、本について語り合って、それをどうすればたくさんの人に知ってもらえるメディアになるかを考えるのも、面白くて。

何より、その編集会議の間は、本についてしか考えていなくて、もう本のことばかりが頭に入ってきて、そして、お客様の話を聞いているとどんどん積ん読が溜まっていって。

楽しい。
楽しすぎる。

読/書部がはじまってから、本の読み方も、私の人生も、考え方も、かなり変わったような気がします。

今、私は確信を持っています。

読/書部、めちゃくちゃ楽しい。
そして、「月刊天狼院書店」は、これからもっともっと、面白くなる。
天狼院書店は、どこよりも暑苦しいほどに熱狂的で、どこよりも面白いメディアになる。

そう、確信を持っていますし、もっともっと、「月刊天狼院書店」でやることも増やして、もっともっと、たくさんの本の情報を取り入れなければならないと思っています。

けれど、今後読/書部を拡大していくうえで、どうしても、人が足りない。

いや、もともとは少人数だけでやるつもりだったのですが、意外にも、発信したいことが多くなってきてしまったので、今の人数だけでは、ちょっと足りなくなってきてしまいました。

ということで、「読/書部」の8月新入部員を、大募集します。

本が好き。
本を読むのが好き。
本屋が、好き。

どんな動機でも構いません。
このうちのどれにも当てはまらなくても、構いません。
ただ、なんとなく、でも、なんかピンときたから、でも、なんでもいいです。

もしも、「入りたい!」「自分も炎の渦の中に、巻き込まれたい!」「もっともっと面白い本について、知りたい!」

そう思った方がいたなら、ぜひ、新入部員として、読/書部に入っていただければと思います。

年齢、学歴、問いません。
好きな本のジャンル、なんでも大丈夫です。

語り合いましょう。

面白いこと、やりましょう。

天狼院書店が、もっともっと、面白くなることを信じて。

ご応募、お待ちしております。

【学生の方の応募】

学生の方は、「読み人」としてのご参加になりますので、下記ページから概要をお読みいただき、ご応募いただければと思います。
【募集】本を読むためのスタッフ「読み人(よみびと)」大募集!夢の部活「月刊天狼院書店」編集部誕生!「本好きの、本好きによる、本好きのための部活」部員大募集!《本好きな大学生限定》

学生ではない、一般の方は、下記から概要をお読みいただき、お申し込みいただければと思います。

【「読/書部」のポイント】
①部員は、毎月部費(一般10,000円/プラチナ5,000円)を払うと、天狼院書店の本関連のイベントにすべて無料で参加できるようになる。(*すべてのイベントに通常料金で参加すると少なくとも22,500円以上になります)

*毎月開催される天狼院書店の本関連のイベント*
・「月刊天狼院書店」編集部編集会議(2回¥6,000)
→「月刊天狼院書店」のコアのイベント。編集会議でどんな企画にするか、どんなテーマで本を置くかをみんなで話しながら決める。雑誌の企画を組むのと同じように、ラフを描き、デザイナーに依頼をする。
・読/書部リーディング&ライティング講座(1回¥5,000)
→ブックレビューとも書評とも違う新しい読書メディア「リーディング・ハイ」の書き方を学ぶ講座。自分の大好きな本を、「読みたい!」と思わせるように書くライティング技術を学ぶ。毎週課題があり、フィードバックも。
「読/書部」メンバーのみ、動画の共有もあり。欠席しても動画で講義を見ることができる。
・ファナティック読書会(朝2回¥2,000・夜2回¥2,000)
→自分の好きな本を熱狂的に紹介する読書会。毎回テーマが変わる。
・ファナティックGP(朝2回¥2,000)
→ファナティック読書会にもっとゲーム性を高めたもの。ポイントで順位を競う。
・文ラボ(1回¥1,000)
→太宰治、中島敦、谷崎潤一郎などの文豪の名作を音読し、原稿用紙に書き写す。静かに自分と向き合う時間を持てる。
・著者1日店長イベント(1回〜3回¥2,000)
→主に新刊発売のタイミングで、著者のトークイベントを行う。ビジネス書から小説までさまざま。月によって回数は異なるが、だいたい1回〜3回程度。
・クイズ制作委員会(1回¥2,500)
→天狼院がネットで放送している本にまつわるクイズ番組「天狼院リアルタイムクイズ」のクイズを制作する。早押しクイズや書き取りクイズなど。出演者として参加するのも可能。

②「月刊天狼院書店」編集部のサイクル
「月刊天狼院書店」は、今下記のようなサイクルで作成されています。

第1週の日曜日 編集会議タイブⅠ〜編集方針の決定〜《方針会議》
〔設計〕雑誌全体の編集方針の決定:特集の決定/内容の決定
〔分担〕各担当デスクの決定・編集ユニットの決定
〔会議〕各デスクに分かれて編集会議
_________________
〔発売〕前月に用意したものを設置する。意匠部(デザイナーと制作陣)が構築した記事(パネルなど)をアップ(棚に設置)し、入荷した書籍を担当デスクに分かれて陳列する作業。
*5月1日(日)の創刊日は、編集会議の後にこの「発売」作業も体験していただきます。
*5月1日の開講日の編集会議で決めた方針で作られるのは「月刊天狼院書店6月号」で、6月の第1日曜日、6月5日が発売日となります。

【リストの制作】
〔調査〕編集会議タイプⅠで決まった編集方針を元に、どんな本があるかを「調査」する。
*天狼院の「未来部」からの情報を参考にする。
〔リーディング〕リストの候補を実際に読む。
〔リスト化〕読んだ中でよかった物を、リストにしていく。

第3週の日曜日 編集会議タイプⅡ〜書籍選定リストの承認〜《承認会議》
〔発表〕各デスクから制作した「リスト」の発表。選んだ過程、なぜ選んだのか、どんな記事にしたいかも発表する。
〔承認〕それを受けて、全体で承認する。
〔制作〕各デスク毎にデザインの制作方針を作成。編集長の承認を取る。

【編集】
〔発注〕承認された「書籍リスト」の書籍を発注(天狼院のスタッフが行う)
〔意匠〕承認された「デザインの制作方針」に基づき、意匠部とやり取りしながらデザインの「ラフ」を制作
*意匠部との連携
〔写真〕「ラフ」に基づき、必要な写真を用意する。
*フォト部/フォトゼミ/劇団天狼院(モデル)と連携
〔記事〕誌面用の記事を用意する。「リーディング・ハイ」用の記事を用意する。
*誌面用の記事は「ライティング・ゼミ」と連携
【注意】「ライティング・ゼミ」に所属の方のみが誌面用の記事を制作できます。
*「リーディング・ハイ」用の記事の書き方は「読/書部リーディング&ライティング講座」で学ぶ。
【注意】「読/書部リーディング&ライティング講座」受講生の方のみが「リーディング・ハイ」への投稿チャレンジ権があります。

翌月の第1週の日曜日 発売

❏「月刊天狼院書店」編集部(読/書部)概要
部費:一般月額10,000円/プラチナクラス月額5,000円(パーフェクトセット価格)
*CLASS天狼院「プラチナクラス」の方は、本イベントに半額で参加いただけます。CLASS天狼院「プラチナクラス」についてはこちらから→【破格の割引サービス】「CLASS天狼院」誕生!〜最上ランク「プラチナクラス」は全店合計100名様限定〜《詳細・決済ページ》
*お支払いはPayPalでの月額支払い、および店頭において「りそな決済サービス(*ほとんどの銀行口座が対象となります)」をご利用いただけます。
*必ず1ドリンクいただいております。
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*必ず【注意事項】を精読の上、決済にお進み下さい。

◆「月刊天狼院書店」編集部(読/書部)パーフェクトセット一般月額10,000円




◆月刊天狼院書店」編集部(読/書部)パーフェクトセット プラチナ価格月額5000円
*CLASS天狼院「プラチナクラス」のお客様のみご購入可能です。
*CLASS天狼院「プラチナクラス」についてはこちらから→プラチナクラス《詳細・決済ページ》




*それぞれ、単講座のみの受講もできます。

【単講座でのそれぞれの参加費】
「月刊天狼院書店」編集部編集会議(1回¥3,000×2回=¥6,000)
読/書部リーディング&ライティング講座(1回¥5,000)
ファナティック読書会(朝1回¥1,000×2回=¥2,000・夜1回¥1,000×2回=¥2,000)
ファナティックGP(朝1回¥1,000×2回=¥2,000)
文ラボ(1回¥1,000)
著者1日店長イベント(1回¥2,000)
=合計11イベント通常¥20,000/月(¥1,818/1イベント)
⇒パーフェクトセット特別価格¥10,000/月(¥909/1イベント)
⇒プラチナクラス価格¥5,000/月(¥454/1イベント)
*すべてのイベントで1オーダー(1ドリンク)いただいております。
*各イベントについては各イベントのページを参照ください。

【コンテンツの質を担保するために】
*直近の「読/書部リーディング&ライティング講座」の受講者の方のみが「リーディング・ハイ」の投稿チャレンジ権を有します。
*「ライティング・ゼミ」の現役の受講者の方のみが「記事」を書くことができます。
定員:東京15名様/福岡15名様
*定員になり次第、事前に予告なく締め切らせていただきます。
*東京も福岡も大型スクリーンでの生放送での受講となる回もございます。
*双方向でやり取りができる新しいシステム「天狼院LOAD」を導入しました。
場所:東京・・・東京天狼院(池袋)/福岡・・・福岡天狼院

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