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アウトプット・ゼミ

【5/9(日)23:59まで限定50%OFF】人生が変わる「アウトプット・ゼミ」開講!プレゼン資料・カンペ・手元資料は一切不要!台本なしで20分話すことができれば人生が変わる!《今夜限定!ゴールデン・セール第2弾!巣ごもり応援キャンペーン!》


■5/9(日)23:59まで!今夜限定!
ゴールデン・セール第2弾!巣ごもり応援キャンペーン!

いつも天狼院書店をご利用いただき誠にありがとうございます。

なんだか世の中の動きがバタバタしておりますね。
自由な動きができるようになるのも、まだ少し先のような気もしていますが……そんな時こそ!

巣ごもりでの学びを深める、絶好の延長期間なのではないでしょうか!?

ということで、ゴールデン・ウィーク最終日の本日!
今夜限りのセールを行います!

過去に行われた人気のゼミを、今夜限り、な・なんと……《50%OFF》でお申し込みいただけます!!!

過去に開催していた人気ゼミの動画を、一気に共有させていただきます。好きな時間に、一気にご視聴いただくことができます!

この「巣ごもり期間延長戦」のあいだに、ご自身のペースで身につけていただけます!
ぜひこの機会をご利用くださいませ!!


■こんな方にオススメのゼミです
・プレゼンが思うように上手くいかない!
・面接が突破できない!
・アイデアや想いをうまく人に伝えられない!
・人前で話す時に、どうしても、テンパってしまう!
・話が支離滅裂になってしまう!

今現在、僕は天狼院のゼミで数多くの講義を担当しています。
人生を変える「超」ライティング・ゼミ」や「超」時間術ゼミなど幅広いジャンルで登壇しています。

また、大学でも非常勤講師としても登壇し続けております。

さらには、社長として、たとえば出店の準備をする際には、ディベロッパー(不動産関係)さんや銀行など金融機関の方に、日常的に「プレゼン」する機会があります。
テレビやラジオ、雑誌や新聞で話させてもらう場合もあります。

大学院に呼ばれて話すこともあります。

そのすべてを、僕は”台本なし”でやっています。
手元にメモが合ったとしても、講義やプレゼン中にそれを見ながら話すことはありません。

本来あるべきはずの、膨大な量の講義の台本は、存在しません。
また、パワポなどのプレゼン資料も、一切、準備をしません。

それでは、なぜ、僕は講義やプレゼンをこなすことができるのか?

台本やプレゼン資料がない代わりに、実は、”コツ”があるのです。

その”コツ”が、とんでもなく、効率がいいことに、お客様に言われてから気づきました。

実は、かなり前から、お客様から

「講義やプレゼン、スピーチに使える講座を作って欲しい」

との要望がありました。
スタッフの中からも、何度もその要望は上がっていました。

けれども、僕には躊躇する理由がありました。

自分は、話し下手だというコンプレックスに長年苛まれてきたからです。

たとえば、僕は20代のときに、ロフトでアルバイトをしていたことがあったのですが、遅番のときに終礼で部門の売上報告する際に、必ず極度に緊張し、赤面して声が上擦ってしまっていました。
たかが10名程度の前でさえもです。

また、何かの飲み会などの集まりで、ひとりひとり自己紹介する羽目になったときも、自分に来るまで、ずっと心臓を高鳴らせて、自己紹介は何を言っているかわからない状態で、とても恥ずかしい想いをしていました。

おそらく、バイトの面接でもそうだったのではないかと思います。
結構な確率で落とされました。

それもそのはず、終わったときは汗びっしょりだったので苦笑。

そうならないようにと、メモを持つようにしたときもありましたが、メモにこだわるあまりに、質問者の意図と別なことを話してしまったり、話を聴いている人の反応を見る余裕もなく、誰も話を聴いていないことに気づかなかったこともありました。

その僕が、今では、人前で話している。
講義やプレゼンなど、もう話さない日のほうが少ない。
仕事の大部分が、話すことで成り立っていると言ってもいいかもしれない。

最近では、仕事のプレゼンや交渉で、引けを取った記憶がない。

やはり、話下手で、あがり症だった僕でも、堂々と人前で話をし、しかも、相手を動かすことができるための”コツ”を、実際のビジネスの現場で少しずつ積み上げ、実践してきたからなのだろうと思います。

今回、皆様のご要望にお応えするかたちで、このゼミを開講することに致しました。

せっかくいいアイデアや想いがあるのに、それを「伝える」のが苦手な方。
就活や転職の面接で、いつも本来の自分を出せない方。
プレゼンの場で、相手の興味をイマイチ、引き出せていないと思っている方。
人前でどうしても上がってしまい、本来の力を出しきれない方。
話が支離滅裂になってしまう方。
パワーポイントでは、予定調和の満足しか得られないと困っている方。
そのために、引っ込み思案になってしまっている方。

そんな方に、このゼミを贈りたいと思っています。

よりよく、相手に伝えることさえできれば、人生はよりよく変わってくれるはずです。

一人でも多くの方が、話すことに対する苦手意識を克服してもらえればと思っています。

どうぞよろしくお願いします。


□「アウトプット・ゼミ」カリキュラム/スケジュール

◆第1講 「A3一枚」で伝えたいことの全体像をまとめる
・人生のあらゆる場面で「プレゼンテーション」が必要とされている
・あなたの「伝えたいこと」は何なのか?
・「まとめる」「書く」「演じる」のアウトプットが成否を分ける
・素晴らしいアイデアがあったとしても、正しく伝わらなければ宝の持ち腐れとなる
・「伝えたいこと」を「因数分解」していく方法
・「A3一枚」の使い方
・「A3一枚全体像」を創る際は、”手書き”でなければならない理由
・書き上がった「A3一枚全体像」は、本当に”美しい”か?
《ワークショップ》あなたの伝えたいことを「A3一枚全体像」にまとめてみよう → 課題提出

◆第2講 「聴衆のメリット」を徹底的に読み解く
・聴衆(オーディエンス)を誰と設定するのか?
・あなたが「伝えたいこと」と聴衆(オーディエンス)の「メリット」の交点はどこか?
・「聴衆(オーディエンス)メリット」とは何か?
・あなたの「伝えたいこと」を聴いてもらうためには聴衆に「○○」を与えなければならない
・過剰なサービスで、聴衆の「返報性の心理」を引き出す
・「聴衆(オーディエンス)」に”共感”され、”味方”にする方法
・時に「いじわる」も「聴衆メリット」となりうる
・最も注意すべきは「○○」である
《ワークショップ》あなたの伝えたいことを「オーディエンス・メリット」に変換してみよう → 課題提出

◆第3講 「文章」に起こす際に「ABCユニット」を入れる
・プレゼンを劇的に変える「ABCユニット」とは何か?
・聴衆(オーディエンス)によって、ABCユニットの「○○」を変化させる
・聴衆(オーディエンス)を引き込むために、ABCユニットの「○○」を隠す
・ABCユニットはあなたと聴衆(オーディエンス)の”架け橋”となる最強の武器である
・いわゆる「バカの壁」は、ABCユニットが作用しない状態のこと
・「A3一枚全体像」を「文章」に起こす方法
・「文章」は、決して”台本”ではなく、自分の頭を整理するためのメモである
・「文章」は、何文字くらい書くべきなのか?
《ワークショップ》「A3一枚全体像」を「文章」にする準備をしてみよう → 課題提出

◆第4講 ボルテージ・シートで「感動曲線」を設計する
・誰もが”クライマック”を創り上げることができる「ボルテージ・シート」とは?
・「ボルテージ・シート」で”クライマックス”を設定する
・「ボルテージ・シート」で”ストーリーライン”を構築する
・プレゼンの「ボルテージ・シート」は、どういう形が理想なのか?
・”物語”と”プレゼン”の「感動曲線」の違い
・「ボルテージ・シート」をより”SEXY”に描くには
・「ボルテージ・シート」で読者や視聴者、観客、聴衆の”感動”をコントロールする
・フラクタルに組み上げることによって、壮大なスピーチも創ることができるようになる

◆第5講 濃縮イメージ・トレーニング
・「緊張」はイメージ・トレーニングの中で終わらせる
・イメージ・トレーニングは、本番直前に「短時間」で終わらせたほうがいい理由
・「濃縮イメージ・トレーニング」は人生のあらゆる場面で応用できる
・「濃縮イメージ・トレーニング」でプレゼンを”過去”のものとする
・「濃縮イメージ・トレーニング」で覚えるべきは「台本」ではなく「○○」である
・あらゆる聴衆(オーディエンス)の”疑問・質問”を想定し、カウンター・コンテンツを創る
・「濃縮イメージ・トレーニング」では”予測不可能性”を予測しない

◆第6講 「ファナティック・アクト」と「アクティブ・トーキング」で”人を動かす”
・まずは自分自身が、自分の「伝えたいこと」に”ワクワク”しているかどうか
・「ファナティック・アクト」を極めれば、仕事で必要な人材になれる理由
・「ファナティック・アクト」は熱狂的に演じるのがポイントではない
・プレゼン全体の「リーダビリティ」を徹底して理解する
・お客様に「冷める」ボタンを発動させないために
・最も重要なのは、ボルテージを極大化することだ
・プレイヤーとしての「スタンス」を極める
・「アクティブ・トーキング」が”人を動かす”理由
・「ファナティック・アクト」は”静”であり、「アクティブ・トーキング」は”動”である
・最終的に「あなたになら○○されてもいい」と思わせる

◆第7講 予測不可能性は「即興」で乗り越える
・プレゼンやそれに類する場面では必ず”予測不可能”なことが起きる
・”予測不可能”な聴衆(オーディエンス)に対処する方法
・”予測不可能性”に対処する方法は「即興」しかない
・「即興」の余地を残して「イメージ・トレーニング」しておく
・すべての「イメージ・トレーニング」は”仮説”に過ぎない
・どうすれば「即興」ができるのか?
・様々な「公性」レベルの”脳内ストック”があるといい
・”脳内ストック”をグラデーションを意識して構築する

※今回のキャンペーンでは、第1講〜第7講までの「講義部分のみ」配信いたします。第8講は含まれませんので、ご了承ください。

◆第8講 プレゼン・グランプリ《発表会本番》
*本戦(第8講)の1ヶ月前から予選がはじまります。
・全員、20分間のプレゼンを動画で提出していただきます。《予選/2回提出》

・投票していただき、ランキングを決めます。

・ランキング上位者は、「本選ライブ」でプレゼンしていただき、そこでチャンピオンを決定します。
*当日は生中継放送も致します。

❏人生が変わる「アウトプット・ゼミ」 概要
■講義回数:全7回
※今回のキャンペーンでは、第1講〜第7講までの「講義部分のみ」配信いたします。第8講は含まれませんので、ご了承ください。

■受講方法
・通信受講 インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。
*お申し込み後、全講座の動画・資料を一気に共有いたします。お好きな時間にご受講いただくことが可能です。
■参加費:★5/9(日)23:59まで限定特別価格50%OFF!★
一般:10,000円×4ヶ月=40,000円(税別)20,000円(税別)
ファイナルクラブ:5,000円×4ヶ月=20,000円(税別)10,000円(税別)

*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*返金はいたしかねますのでご了承ください。

■講師プロフィール
三浦崇典(Takanori Miura)
1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。
NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

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