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イベント情報

【2018年8月開講】商業出版レベルのコンテンツを仕上げる「書籍編集ゼミ」〜ビジネス書編集者が部長の「書籍編集部」発足!企画・目次構成・取材・資料収集・ライティング・装丁・販売戦略まで──セルフプロデュース力を身につけるための3ヶ月!《東京・福岡・京都・全国通信/各店20席限定》


【対象受講者】
・編集者に企画、原稿についてアドバイスをもらいたい
・自費出版を考えているけれど、書き方がわからない
・定年後に1冊書きたいと思っている
・とくに出版の予定はないけれど、添削してもらいたい
・出版社に企画を持ち込んでいるが、なかなか採用されない
・編集者の仕事について勉強したい
・出版社に就職したい

 

いつもありがとうございます。
天狼院書店の川代です。

オープンしてから9月で早5年。天狼院書店は、クリエイターが集う場所になりつつあります。お客様も、スタッフも何かしらの「表現者」であり、物創りに携わっている人が非常に多い。

事実、福岡天狼院と池袋駅前店の店長を兼任している私も、ライターとしても活動しています。WEBで自社サイトのブログ更新、他媒体に記事の寄稿、また書籍のライティング作業を行うこともあります。
役者・演出家として活動していたスタッフがいたこともありますし、京都天狼院の女将である山中や、東京天狼院店長の山本も、プロレベルのカメラスキルを持っています。店舗で使う告知用写真、ポスターの写真、カフェメニューの作成も外注することはほとんどなく、社員としてデザイナーも常駐しているため、ほとんど自社で補っています。

クリエイティブな活動をしているのはスタッフだけではなく、もちろん、お客様もです。天狼院のゼミや部活、講座など天狼院のコミュニティには、さまざまなクリエイターの方々がいらっしゃいます。

現在、天狼院書店は、「コンテンツの宝庫」。
その人の存在そのものがコンテンツとして成立するのではないかと思えるくらい、面白い経験をされていたり、一芸に秀でた才能を持っている方が本当に多いのです。

そんなクリエイターたちが集まるコミュニティがせっかくあるのに、もったいない、と強く言い続けている人物がいました。

今回のゼミの講師、および天狼院編集部の編集長も務めることになる、天狼院書店の取締役・池口です。

■講師プロフィール
池口祥司(いけぐち・しょうじ)
1984年、山口県生まれ。早稲田大学法学部卒。2008年、株式会社PHP研究所入所。第一普及本部東京普及一部(書店営業)、企画部、特販普及部を経験後、ビジネス出版部にて7年間累計120冊以上のビジネス書の編集に携わる。2018年、天狼院書店に参画。担当した書籍に『経営者になるためのノート』(柳井正著)、『YKKの流儀』(吉田忠裕著、出町譲取材・構成)、『アマゾンが描く2022年の世界』(田中道昭著)、『大人はもっと遊びなさい』(成毛眞著)、『挫折力——一流になれる50の思考・行動術』(冨山和彦著)、『史上最強のメンタル・タフネス』(棚橋弘至著)などがある。

出版社・PHP研究所で7年間ビジネス書の編集者をしており、これまでに120冊以上のビジネス書を編集してきた実績がある池口は常々、こう言っていました。

「本にできるコンテンツを持っている人たちがたくさんいるのだから、本の作り方を学べる場をつくりたい。商業出版レベルの文章を書けることを目標にしたい」

編集者という仕事柄、彼は常日頃から、自分の身に起きる物事を「本にできないか」という切り口で見てしまう癖があります。

「これって企画したら本にできませんかね?」
「面白いから本にしたらいいのに」
「それ、本にしましょうよ!笑」

そんな彼の熱い想いが、ついに形になる日がやってきました。
天狼院「書籍編集部」が発足することになったのです。

この夏、天狼院書店は、あらたな試みをスタートさせます。
それは、「本を出版したい人が、商業出版レベルのコンテンツに仕上げるための編集スキルを身につけられるコミュニティ」を提供すること。

今の世の中では、個人個人が強い発信力を持っています。

出版社だけでなく、さまざまな媒体が「コンテンツ」を求め、面白いネタや面白い人物を血なまこで探している状態。

「本を書いてみたい」と思われている方もおそらく、多いのではないでしょうか。

今回発足した「書籍編集部」および「書籍編集ゼミ」は、企画の組み立てから文章を書き、そして販売戦略を考えるところまで、スキルを身につけられるように池口が指導するコミュニティです。

おそらく「本を出したい」と思って、出版のためのルートや企画の組み方、章構成などについて独自で調べようとしても、何もでてこない、あるいはよくわからなかったという方がほとんどではないでしょうか。

私も、ライターとしての仕事を行うまでは全くわからず、手探りで取り組み始め、わからないところが出てきたらその都度調べる、人に聞く、ということを繰り返して流れを理解したので、ほとんどの方は「本を出したい」と思っても、具体的に何から始めればよいのか想像がつかないと思います。

今回のゼミは、企画を出し、どのように自分を売り込んでいくのか、媒体の選び方、ジャンルの選び方、本の構成、資料収集、装丁にいたるまで、「書籍を編集して仕上げる」という工程を網羅し、自己プロデュース力を磨くことが目的となります。

自分の力で企画を考え、文章を書き、どんなターゲットに届けていくのかを考える。

「もったいない」と池口はよく呟いています。

本にできるだけの面白いスキルや経験を持っている人はたくさんいるのに、それを本に仕上げるまでの知識が足りないばかりに、世に出ることができない。発信ができていないのはあまりにももったいない、と。

そういった経緯で、今回、この「書籍編集ゼミ」が開講することになりました。

このゼミでは、全6回の講義で、書籍の企画〜販売まで一連の流れを学んでいただきます。

 

《書籍編集ゼミカリキュラム》
第1講:企画、プレゼン
第2講:目次作成、章構成
第3講:取材、資料収集
第4講:ライティング、校正
第5講:装幀、帯、パッケージ
第6講:販売戦略

授業は、月に一回講義があり、80分(講義)+80分(ワーク+フィードバック)の80分×2コマ構成で行われます。
【前半】一回につき、2講義。書籍編集の基本を一から学んでいただきます。
【後半】その回に適したワークショップと、実践的なフィードバック。受講生の提出した企画書や目次案など、オンライン上で伝えきれなかったところを口頭でもフィードバックいたします。

このゼミは、実践的なワークショップとフィードバックをもとにすすみます。
みなさまには、自分で書きたい本の企画を組み立てるところから、目次、構成作成、ライティング作業、また最終的には装幀や販売戦略を考えるところまで行っていただきます。
最終的なゴールは、最終的なゴールは、一冊の本にできるレベルのコンテンツを完成させること。

また、このゼミには最終的に「天狼院編集部セレクト」として、池口がこのゼミでもっとも完成度が高い! と思われる作品を作られた方1位〜3位の方に、賞品がございます!

「天狼院編集部セレクト」賞品
1位:全国の天狼院書店で使えるコーヒーチケット11枚つづり
2位:オリジナルトートバッグ
3位:オリジナル手ぬぐい

ぜひ、この「編集部セレクト」を目指してみてくださいね!

さて、このゼミは3ヶ月間のうち、下記のような流れで進んでいきます。

【1カ月目 出版社に持ち込めるレベルの企画を練り上げる】
第1講:企画、プレゼン
第2講:目次作成、章構成
・出版することだけがゴールではない
・なぜ、企画書が必要なのか
・「本」の再定義と企画
・編集者は直感で決める、編集長は数字で決める
・その企画に「売り」はあるか
・タイトルが7割
・著者は誰なのか
・「略歴」の書き方
・あれもこれも盛り込むと失敗する理由
・その企画に読者はいるか
・商業出版、電子書籍、自費出版、POD、SNS……発表媒体を考える

【2カ月目 はじめに、目次、第1章を完成させる】
第3講:取材、資料収集
第4講:ライティング、校正
・「書きたいこと」と「読みたいもの」は違う!?
・「文章」は誰のものか
・「はじめに」は何のためにあるのか
・絶対不可欠の三要素
・誠実な目次、不誠実な目次
・編集者が「前半」にこだわる理由
・誤字脱字、文字統一を考える
・あれもこれもと詰め込まない
・「企画書」と「はじめに」はセット
・取材して原稿を書く
・おもしろさよりも「校正」が大切!?

【3カ月目 7万字のコンテンツに仕上げる】
第5講:装幀、帯、パッケージ
第6講:販売戦略
・発表媒体によって文字数を変える
・1冊10万字は必要ない
・400字の壁、2000字の壁、1万字の壁
・どこから書き始めるか
・文字数が増えないときの解決法
・全体を整える
・新書は文字数が少ないは嘘
・出版社に持ち込むときに完成原稿は必要か
・章タイトル、見出しを整える
・あとがきは何を書いてもいい!?
・結局はタイトルと装幀で決まる!?
・本屋に置くだけでは「売れない」「読まれない」時代にどう販売するか

このように、3ヶ月間をかけて、本一冊分の文章を仕上げ、それをどう売っていくのか、売り込んでいくのかという「作家としてのブランディング戦略」も、最終的には考えていただくことになります。

「商業出版レベルの文章を、書籍一冊分仕上げてみたい!」
「企画から構成まで、プロの編集者にフィードバックをしてもらいたい」
「ライティングを実践的に学びたい」

これまでそのようなお声を数多くいただいてまいりました。
そんなニーズにお応えするためのゼミが、この8月、満を持して開講でございます。

この「書籍編集ゼミ」はフィードバックがメイン。

お一人お一人の作品をいかに商業出版レベルまで持っていくか、というところがポイントになります。

2,000字、5,000字の文章だけでなく、その先の、7万字の文章をものにしたいという方。
今後書籍を出版する予定があり、文章のクオリティを上げるためにフィードバックをしてほしいという方。

この3ヶ月で書籍一冊を編集する極意を実践的に学んでみませんか?

どうぞ、お楽しみに!

 

【対象受講者】
・編集者に企画、原稿についてアドバイスをもらいたい
・自費出版を考えているけれど、書き方がわからない
・定年後に1冊描きたいと思っている
・とくに出版の予定はないけれど、添削してもらいたい
・出版社に企画を持ち込んでいるが、なかなか採用されない
・編集者の仕事について勉強したい
・出版社に就職したい

※「商業出版レベルの企画・文章を磨く」ということを目的とした講座です。
自費出版を斡旋したり、出版社を紹介するサービスではありませんのでご注意ください。

 

《書籍編集部とは》
「商業出版レベルの文章を書きたい」というニーズに応えるために作られた編集部。
→月額1万円(3カ月コース)
→講義は月1回(講義80分、ワーク・フィードバック・質疑応答80分)
→添削

❏編集部の流れ

1カ月目 出版社に持ち込めるレベルの企画を練り上げる
2カ月目 はじめに、目次、第1章を完成させる
3カ月目 7万字のコンテンツに仕上げる

 

■講義スケジュール+シラバス

第1講 《東京・福岡・京都・通信 8月20日(月)19:00〜20:20》
【LIVE①】企画、プレゼン
【WORK】擬似「編集会議」〜企画書を作って自分を売り込もう〜

第2講 《東京・福岡・京都・通信 8月20日(月)20:30〜21:50》
【LIVE②】目次作成、章構成
【WORK】擬似「編集会議」②〜企画書をもとに目次を作ろう〜

第3講 《東京・福岡・京都・通信 9月17日(月)19:00〜20:20》
【LIVE③】取材、資料収集
【WORK】取材計画を組み立てる

第4講 《東京・福岡・京都・通信 9月17日(月)20:30〜21:50》
【LIVE④】ライティング、校正
【WORK】実践!校正部〜お互いの作品の「校正」をやってみよう〜

第5講 《東京・福岡・京都・通信 10月15日(月)19:00〜20:20》
【LIVE⑤】装丁、帯、パッケージ
【WORK】書籍のパッケージを考えてみよう

第6講 《東京・福岡・京都・通信10月15日(月)20:30〜21:50》
【LIVE⑥】販売戦略
【WORK】販売戦略計画を立てる

 

❏毎週の課題

「講義を聞いて終わり」ということがないように、課題の提出を用意しています。3ヶ月間の間、企画書、目次、作品を提出していただきます。講師から何度もフィードバックを受けることで実践的なスキルを身につけます。

課題提出のルート

企画書提出

↓ 講師OK

目次・構成提出

↓ 講師OK

作品提出

↓ 講師OK

パッケージ、販売戦略

↓ 講師OK

完成!

 

基本的には、講師の池口がOKと判断した作品は次の段階へと進むことができます。ステップアップをしていくことによって確実に作品を仕上げていきましょう!

 

❏2018年8月開講「書籍編集ゼミ」概要
■講義回数:月2回講義×3ヶ月(全6回)
*単講座のみの受講はできません。ただし、動画や音声のストックがありますので、定員に満たない場合(通信受講も含め)はどの時期からも受講開始することが可能です。
■会場
・東京会場 東京天狼院
・福岡会場 福岡天狼院
・京都会場 京都天狼院
・通信受講 インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。
*基本的に、東京・福岡・京都いずれかの店舗から全店舗へ同時中継し、大型スクリーンでの生放送受講となります。不明点などは店舗にいるスタッフにその場でご質問いただけます。
*ワークショップに関しては、店舗受講の方はそれぞれの店舗で行います。通信の方もFacebookのコメント欄でやりとりをすることができます。

■参加費
一般      10,000円×3ヶ月(全6講義ほか参加特典)
プラチナクラス 5,000円×3ヶ月(全6講義ほか参加特典)

■参加特典
講義受講権(全6回)/講師や他の受講生とコミュニケーションできる非公開のFacebookコミュニティ参加権/全講義動画視聴権/全講義音声ダウンロード権

■参加条件
①Facebookアカウントをお持ちである、もしくはこれから登録予定であること。
(諸連絡や資料共有にFacebookを使用します)
②Wordでの文章作成を行なうことができる環境であること。
(ワードファイルで課題を提出していただく場合があります。パソコンをお持ちでなくても別途作成頂き週1回の投稿時のみインターネットカフェなどでWordに変換し投稿するというやり方でご参加頂いている方もいらっしゃいます)
*CLASS天狼院「プラチナクラス」の方は、本ゼミに半額で参加いただけます。→プラチナクラスの募集は終了しました
*東京天狼院・福岡天狼院・京都天狼院では、受講毎に1ドリンクオーダーを頂いています。
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*通信で生中継での講義を受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*決済後の返金はいたしかねますのでご了承ください。

【課題についての注意事項】

・企画書、目次作成、本文作成と、課題提出がございます。課題を提出し、それに対するフィードバックを受けることでスキルが向上するゼミとなっておりますので、ぜひチャレンジしていただければと思います。
・課題に関しては、講師がフィードバック致します。
・締め切りは毎週土曜日23:59となります。この締め切り時間を1分でも過ぎると、どんな理由であれ講評を受けられません。締め切りは必ず守っていただくようお願いします。
・締め切り時間後にファイルが破損しているので修正、誤字脱字に気がついたので新しいものを投稿し直すなどしても、受け付けられません。修正は必ず締め切り時間前にお願いします。
・課題はWord形式で、携帯電話ではなくパソコンから投稿してください。これは、実際に出版社に原稿を提出することを前提としているためです。
・企画書はA4で1枚〜2枚程度にお納め下さい。課題が長すぎる場合、公平性を保つため、フィードバックを見送らせていただく場合がございますので、ご了承ください。企画書は、配布しているフォーマットをご利用ください。
・フィードバックは、講師が全体を読んだ上で、要点をお伝えさせていただきます。伝え方はその原稿の進行具合によって臨機応変に対応していきます。
・誹謗中傷にあたる内容はお控えください。
・政治、特定の宗教、企業の宣伝の色が強すぎるなど、他の受講生の方に対し悪影響を及ぼすおそれがあると判断した場合には、任意かつ一方的に、投稿を削除させていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。
・フィードバックの内容については、あくまで編集の方法、技術についてのものであり、記事の内容の真実性や正当性について、判断、評価するものではありません。
・グループに企画された投稿内容については、他の受講生も閲覧が可能です。投稿された内容の著作権につきましてはお客様に帰属しますが、投稿されたことによる内容の盗用、流用等のトラブルにつきましては、一切の責任をおいかねますので、ご注意ください。
・他の方の記事の投稿にコメントを投稿するのはお控えください。過去の投稿にコメントをすると、投稿が一気に浮上してしまう為、新旧の投稿が混在してしまい記事の見落としが発生してしまう可能性がございます。

 

【講師プロフィール】池口祥司(いけぐち・しょうじ)
1984年、山口県生まれ。早稲田大学法学部卒。
2008年、株式会社PHP研究所入所。第一普及本部東京普及一部(書店営業)、企画部、特販普及部を経験後、ビジネス出版部にて7年間累計100冊以上のビジネス書の編集に携わる。2018年、天狼院書店に参画。
担当した書籍に『経営者になるためのノート』(柳井正著)、『YKKの流儀』(吉田忠裕著、出町譲取材・構成)、『アマゾンが描く2022年の世界』(田中道昭著)、『大人はもっと遊びなさい』(成毛眞著)、『挫折力——一流になれる50の思考・行動術』(冨山和彦著)、『史上最強のメンタル・タフネス』(棚橋弘至著)などがある。

 

 

【お申し込み方法】
こちらのお申し込みページ内のPayPalボタンより決済、または各店舗までお問い合わせください。
お支払いは、店頭ご一括、またはPayPalでの一括および「定期購読(月1万円×3回)」決済、りそなネットでの口座引き落とし、銀行振込みをご利用いただけます。

*お問い合わせ
東京天狼院:03-6914-3618
福岡天狼院:092-518-7435
京都天狼院:075-708-3930

■店頭支払い(一括):
全国の天狼院書店各店にて現金またはクレジットカードでお支払い頂けます。店舗スタッフまでお申し付けください。

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◆【一般/月々払い】書籍編集ゼミ(生講義/通信受講)一般価格・月額1万円×3ヶ月/月々払い




◆【プラチナ/一括払い】書籍編集ゼミ(生講義/通信受講)月額5,000円×3ヶ月/プラチナ一括払い




◆【プラチナ/月々払い】書籍編集ゼミ(生講義/通信受講)月額5,000円×3ヶ月/プラチナ月々払い




 

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2018-07-23 | Posted in イベント情報, ゼミ, 書籍編集ゼミ

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