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アウトプット・ゼミ

【2018年12月開講】明日の仕事に役立つ「アウトプット・ゼミ」~12分演劇と6つのオリジナル・メソッドで「アウトプット」を極める!プレゼン、交渉、面接突破、営業、チーム構築、コミュニケーション、スピーチ、講義、物語創作に使える!徹底して「結果を出す人」になるための4ヶ月集中講座《東京/福岡/京都/全国通信》


《明日の仕事に役立つ「6つのオリジナル・メソッド」》
・人間関係が手に取るようにわかる「スリーサークル・メソッド」▶▶人間関係の問題解決/ストーリー創作力
・コンテンツの中に”高いクライマックス”を設計する「ボルテージ・シート」▶▶文章力/スピーチ力/ストーリー創作力
・人の“インセンティブ”を読み解く「ディープ・リーディング」▶▶営業力/交渉力
・人を動かす「アクティブ・トーキング」▶▶クロージング力/仲間を巻き込む力/プレゼン力
・極限まで”役割”に集中して必要な人材となる「ファナティック・アクト」▶▶協調力/理解力
・柔軟に現実を受け入れ修正力を高める「トレース・ライティング」▶▶修正力

 

天狼院書店店主および『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)著者の三浦でございます。

ビジネスの世界は、「銃声なき戦場」です。

それを言葉にするしないにかかわらず、それを認識している人だけが生き残ることができます。
僕は天狼院書店の運営会社の社長として、10年間会社を経営しています。
また、『殺し屋のマーケティング』の作者として、女性限定のフォトサービス「秘めフォト」の専任カメラマンとして、大学の講師としてと、様々な顔を持っています。

この「銃声なき戦場」を生き延びることができているのは、”あるスキル”を徹底して身につけたためだと思っています。

それこそが、「アウトプット」です。

「アウトプット」力こそが、銃声なき戦場を生き抜くための武器になると、今、痛感しています。

僕は、20代のすべてを小説家志望のフリーターとして過ごしていました。
毎日平均、原稿用紙40枚、小説を書いていました。
本屋やスーパー、文房具屋でバイトをする以外のほとんどの時間を小説の制作に費やしていました。

ありていに言えば、当時の僕はほとんど「引きこもり」だったと思います。

そこから、一旦は小説家になることを諦めて、就職できないから、という実に消極的な理由で起業したのですが、とんでもなく、苦労しました。

人間関係がうまく構築できない。
想いはあるのに、あがってしまって人前でうまく話すことができない。
いつも、人をイラつかせているように思える。
相手が何を考えているのかわからない。
交渉は、いつも相手のペースになり、力を発揮しないままに終わってため息をつく。
気づけば、いつも、カモにされている。
自分が考えたことを、アウトプット力の高い他の人に容易に盗まれる。
安く働かされて、文句も言えない。
お金が底をついても、誰も助けてくれない――

それが、「アウトプット」を徹底して強化するようになると、一転しました。
一転した結果、現在はこのようなプロフィールになりました。

三浦崇典(Takanori Miura)
1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。
NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

僕が意図的に、あるいは経営者として10年生き抜く上で必然的に身につけ、特に役立ったのはこのようなスキルでした。

・「ストーリー創作力」→ 自分の想いをわかりやすく伝えるのに役立ちました。
・「スピーチ力(講義のスキル)」→ 人前でもあがらずにポイントを強調しながら伝えるのに役立ちました。
・「交渉力」→ 大企業を相手にする交渉の席でも一度も引けを取ることはなくなりました。
・「巻き込み力」→ 仲間や協力を必要とする場面で優秀な仲間や協力を得ることができるようになりました。
・「クロージング力」→ 確度の高い営業クロージング力を発揮できるようになりました。
・「修正力」→ 時に理不尽な現実に対して、いい意味で諦観し、柔軟に修正することができるようになりました。

お客様から、これらのスキルを身につけるゼミを開催してほしい、との要望をかなり前からいただいていました。
今回、ようやく、「再現性」が高いメソッドとして、提供することができるようになりました。

皆様に習得してもらう仕組みとして用意したのが、アウトプット力向上に絶大な効果を発揮する「6つのオリジナル・メソッド」と、

12分演劇

です。

12分演劇を、自ら構築し、仲間を募り、演じ、修正していく中で、「6つのオリジナル・メソッド」を習得していただきます。

楽しみながら、そして、仲間と予測不能の出合いと創作を繰り広げならが、ぜひ、明日の仕事や人生に役立つビジネススキルを身につけていただければと思います。

アウトプット・ゼミは、こういう流れで行きます。

Ⅰ 「スリーサークル・メソッド」と「ボルテージ・シート」で”12分のオリジナルの物語”を創作する《物語創作》

Ⅱ 「アクティブ・トーキング」でオリジナル・ストーリーを演じる仲間を募る《仲間を集める》

Ⅲ 「ディープ・リーディング」で登場人物の”インセンティブ”を読み解く《人を読み解く》

Ⅳ 「ファナティック・アクト」で自分ではない人物を”熱狂的に”演じる《12分演劇の上演/発表会》

Ⅴ 「トレース・ライティング」で”現実に起きたこと”を仮説(脚本)の修正に活かす《物語の小説化》

 

アウトプット・ゼミを受講される方にお願いです。

本講座のポイントは、積極的に参加することです。
生受講、通信両方に対応していますが、どちらの場合も傍観者にならずに積極的に創作や発表に参加することで、「アウトプット力」が強化される仕組みです。
講義を受けるだけでなく、ワークショップや課題の提出に積極的に参加し、ぜひ、この機会にまだ見ぬ仲間とともに、「アウトプット力」を磨いてください。

そして、明日の仕事に役立ててください。

ひいては、それが人生をより良く変えることに繋がるのだと僕は信じております。

皆様の参加を楽しみにお待ちしております。

では、「アウトプット・ゼミ」でお会いしましょう。

どうぞよろしくお願いします。

 

□明日の仕事に役立つ「アウトプット・ゼミ」カリキュラム/スケジュール
第1講:誰でも物語が書ける「スリーサークル・メソッド」《2018年12月1日(土)19:30~21:30》
・誰もが物語創作者になれる「スリーサークル・メソッド」とは?
・スリーサークル・メソッドで、”人間関係”を自由に描く
・スリーサークルの”ベクトル”を自由に動かすことによって、ストーリーが動き始める
・あるいは、ときに思い切った”入れ替え”をしてもいい
・スリーサークルの関係性は、”フラクタル”で拡大させていく
・現実の”人間関係”に置き換えて、リアルを”ファンタジー化”させてみる
・リアルな人物を”キャラクター化”してしまうことで、解決法が見えてくる
・あらゆる”キャラクター”を面白がると、人生における人間関係を肯定的に見られるようになる
【ワークショップ】「スリーサークル・メソッド」で物語を創る

第2講:「ボルテージ・シート」で12分演劇を構成する《2018年12月15日(土)19:30~21:30》
・誰もが物語を仕上げることができる「ボルテージ・シート」とは?
・「ボルテージ・シート」で”クライマックス”を設定する
・「ボルテージ・シート」で”ストーリーライン”を構築する
・”12分の物語”の「ボルテージ・シート」は、どういう形が理想なのか?
・「ボルテージ・シート」をより”SEXY”に描くには
・「ボルテージ・シート」で読者や視聴者、観客、聴衆の”感動”をコントロールする
・”12分の物語”をフラクタルに組み上げることによって、壮大な物語を創ることもできるようになる
・「ボルテージ・シート」をスピーチや講義、プレゼンに活かす方法
【ワークショップ】「ボルテージ・シート」でコンテンツのクライマックスを読み解く

第3講:仲間が集まる「アクティブ・トーキング」《2019年1月5日(土)19:30〜21:30》
・なぜ「アクティブ・トーキング」は仲間が集まるのか?《仕組み》
・あなたは自分が創った物(創作物)のどこが、どのように好きなのか?
・みずから”ポイント”を見出し、それを”深掘り”させる
・もし、”ポイント”が見いだせなかったとすれば、創作に戻れ
・「アクティブ・トーキング」で滑舌や声音よりも遥かに大切なこと
・「アクティブ・トーキング」では、”クライマックス”よりも、”アフター・クライマックス”を重視せよ
・”出だし”の引き込みに全力を傾ける
・相手が参加するメリットを「最大公約数」から「個別具体的」に提示する
・”断れない条件”をトーク中に羅列する
・大学の講義で学生を寝かせない方法
【ワークショップ】演劇にする際の仲間を集めるため、自分が作った物語をプレゼンする

第4講:人の”インセンティブ”を読み解く「ディープ・リーディング」《2018年1月19日(土)19:30~21:30》
・人hあも、様々な役割を演じる生き物である
・演じるときに最も必要となるのが「ディープ・リーディング」である理由
・登場人物の”インセンティブ”を読み解くことができれば読解力が格段に向上するのはなぜか?
・劇団四季、天井桟敷など、成功する演劇人の共通特性とは?
・「ディープ・リーディング」ができるようになれば、営業/クロージングは容易になる。
・「ディープ・リーディング」を応用し、交渉で絶対に負けない方法
・相手の「ディープ・リーディング」を封じる方法
・自分の創作物を役者に「ディープ・リーディング」させる方法《演出法》
・「ディープ・リーディング」は読書、人間関係、演技、そしてビジネスに大いに役立つ
・”インセンティブ”がわかれば相手の行動が読める
・”インセンティブ”がわかればクライマックスの設定ができる
・インセンティブ”の衝突がコンテンツになる
【ワークショップ】チームでお互いの”インセンティブ”の解明せよ

第5講:極限まで”役割”に集中して必要な人材となる「ファナティック・アクト」《2018年2月2日(土)19:30~21:30》
・「ファナティック・アクト」を極めれば、仕事で必要な人材になれる理由
・「ファナティック・アクト」は熱狂的に演じるのがポイントではない
・そもそも「ディープ・リーディング」ができなければ「ファナティック・アクト」は成り立たない
・演奏者は作曲家(作家)と指揮者(演出家/組織のリーダー)の両方を「ディープ・リーディング」しなければならない理由
・作品全体の「リーダビリティ」を徹底して理解する
・お客様に「冷める」ボタンを発動させないために
・自分が演出家/組織のリーダーに求められる役割を徹底して理解する
・理解できるまで、徹底して、質問を繰り返せ
・最も重要なのは、ボルテージを極大化することだ
・「ディープ・リーディング」と「ファナティック・アクト」は、組織のパフォーマンスの極大化に大いに役立つ
・プレイヤーとしての「スタンス」を極める
【ワークショップ】小説『殺し屋のマーケティング』を題材に、その場で12分演劇を演じる

第6講:【特別合宿】「ディープ・リーディング」→「ファナティック・アクト」《2018年2月11日(月祝)19:30~21:30》
*特別合宿の宿泊費等は別料金(アウトプット講座の代金はこのゼミの料金に含まれる)となります。日帰り合宿で作品をブラッシュアップいたします。
*合宿に参加できない方にも、当日宿で撮影された講義動画を共有いたします。
*合宿は外部施設で行うため、参加・不参加にかかわらず全ゼミ生に動画を配信します。
*合宿に参加されない方は動画での受講となります。

第7講:12分演劇発表会《2018年3月2日(土)19:30~21:30》
*それぞれの作品を演じる発表会。グランプリ形式で投票を行い、ランキング上位の作品は文化祭で発表する場合があります。
*通信の方も、動画で発表できます。
*ご自身で仲間を募ります。1人で3役を演じることも可能です。
→前回グランプリの方は1人で3役演じきりました。

第8講:柔軟に現実を受け入れ修正力を高める「トレース・ライティング」《2018年3月16日(土)19:30~21:30》
・最初の脚本は「仮説」に過ぎない
・実際に演じてみると「なめらか」でない箇所が目立つ
・実際に演じてみると「アドリブ」のほうが想定外にいい場合がある
・脚本と実演の間に生じた「GAP」を活かす
・予測不能の「GAP」を徹底して楽しむ
・「GAP」を物語の世界に「トレース」する方法
・「物語」をバージョンアップし、最後に「世界観」を着せる
・「世界観」は、コスプレだと思え
・実際の人から「キャラクター」をトレースする方法
・「キャラクター」はデフォルメしなければ目立たない
・カクテルのようにブレンドして世界観を編集する
・「脳内ストック」に世界観を仕分けして入れておく
・「世界観」を構築するための資料収集の作法
・「トレース・ライティング」を極めるとビジネスで成果が極大化する理由
【ワークショップ】脚本と実演のGAPをまとめ、「トレース・ライティング」の準備を整える

 

❏【2018年12月開講】明日の仕事に役立つ「アウトプット・ゼミ」~12分演劇と6つのオリジナル・メソッドで「アウトプット」を極める!プレゼン、交渉、面接突破、営業、チーム構築、コミュニケーション、スピーチ、講義、物語創作に使える!徹底して「結果を出す人」になるための4ヶ月集中講座 概要
講義回数:全8回
*単講座のみの受講はできません。ただし、動画や音声のストックがありますので、定員に満たない場合(通信受講も含め)はどの時期からも受講開始することが可能です。
場所:東京・・・東京天狼院/福岡・・・福岡天狼院/京都・・・京都天狼院/通信受講・・・全国どこでも
定員:各店20名様
参加費:全8回月額20,000円×4ヶ月
*コミュニティ参加料含む/動画視聴権付/音声ダウンロード権付
*基本的に、東京・福岡・京都いずれかの店舗から全店舗へ同時中継し、大型スクリーンでの生放送受講となります。不明点などは店舗にいるスタッフにその場でご質問いただけます。
*ワークショップに関しては、店舗受講の方はそれぞれの店舗で行います。通信の方もFacebookのコメント欄でのやりとりや、店舗受講の方とのやりとりをすることができます。
*店舗受講の方には、店頭で受付の際に1ドリンクオーダーをいただいております。あらかじめご了承ください。
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*返金はいたしかねますのでご了承ください。

■講師プロフィール
三浦崇典(Takanori Miura)
1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。映画『世界で一番美しい死体~天狼院殺人事件~』監督。ライター・編集者。著者エージェント。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。
NHK「おはよう日本」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、雑誌『商業界』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。

【お申し込み方法】※必ず、ページ下部の注意事項を読んだ上で決済にお進み下さい。
こちらのお申し込みページ内のPayPalボタンより決済、または各店舗までお問い合わせください。
お支払いは、店頭ご一括、またはPayPalでの一括および「定期購読(月20,000円×4回)」決済、銀行振込みをご利用いただけます。
東京天狼院:03-6914-3618
福岡天狼院:092-518-7435
京都天狼院:075-708-3930

■店頭支払い(一括):
全国の天狼院書店各店にて現金またはクレジットカードでお支払い頂けます。店舗スタッフまでお申し付けください。

■PayPal決済(一括):
下記のPayPalボタンの中からご希望のコースを選び、決済を行なってください。

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メールやお電話にて銀行振込みでのお支払い希望の旨をお知らせください。手続き方法、振込み先口座をご案内させて頂きます。

 

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◆【一般/一括払い】天狼院「アウトプット・ゼミ」(生講義/通信受講)月額20,000円×4ヶ月/一括*合宿費用別途




◆【一般/月々払い】天狼院「アウトプット・ゼミ」(生講義/通信受講)月額20,000円×4ヶ月/月々払い*合宿費用別途
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◆【ファイナルクラブ会員価格/一括払い】天狼院「アウトプット・ゼミ」(生講義/通信受講)月額10,000円×4ヶ月/一括*合宿費用別途
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◆【ファイナルクラブ会員価格/月々払い】天狼院「アウトプット・ゼミ」(生講義/通信受講)月額10,000円×4ヶ月/月々*合宿費用別途
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