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【天狼院のゼミ/10月〜開講コース】

【10月開講】A面:3年で10倍の売上を生み出した「A4一枚」のマーケティング・モデル『1シート・マーケティング』講座/B面:誰もが使える新しいマーケティングをゲームで体得する「リアル・マーケティング・ゲーム 7 -SEVEN-」講座【東京・全国通信】


『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)著者、および、天狼院書店店主の三浦です。

「7 -SEVEN-」は、誰でも楽しくマーケティングやビジネスの考え方を習得できる仕組みとして開発いたしました。これからの時代、個人がマーケティングを担わなければ攻略が難しくなると考えたからです。

これまで、マーケティングは、福利厚生や経理と同じく、企業が一括して担っていました。ある程度、知名度が高い、あるいは大きな企業の名刺を出せば、事が簡単に進むということを経験した方も多いかもしれません。それこそが、マーケティングの成功の現れです。

ところが、これからの時代は、大企業の壁が薄くなってきます。もろくなってきます。大企業という概念は残るでしょうが、意味合いは大きく変わってくるかもしれません。移り変わりが激しくなり、皆さんが座るその席がいつまであるとも限らなくなって来ました。これは公務員の方も変わらないでしょう。

我々の多くは、安全な壁の外へと、出なければならない局面に出くわすでしょう。
ビジネスの荒野へと、否応なしに、放たれてしまうかもしれません。

ここで必要となるのが、スキルです。けれども、残念ながら、これだけでは足りない。

皆さんも、見たことがありませんか? 優れたスキルを持ちつつも、売れずにいる人を。グループを。組織を。企業を。

一方で、特出したスキルを有しているわけではないのに、うまくビジネスを維持している人を。グループを。組織を。企業を。彼らの違いは、いったい、何でしょうか。

正直さでしょうか? 
道徳的概念でしょうか?

僕は違うと思っています。

マーケティングの差だと思っています。

ここで言うところのマーケティングとは、これまでの時代に使われていた「ブランディング」の意味も含みます。ただ、もっと広い意味で、「ビジネスを成立させるもの」という意味で、マーケティングという言葉を使っています。

おかげさまで、僕が経営する天狼院書店は、3年で10倍という数値で、月次売上高の最高記録を大きく更新いたしました。
もちろん、それは多くのお客様にご利用いただき、スタッフが奮闘した結果ですが、経営者視点で言えば、徹底して『殺し屋のマーケティング』の根幹理論「7つのマーケティング・クリエーション」を実践した結果であると確信して思っております。

なぜ、銀行が最も融資を嫌厭する業種のひとつと言われている「書店業」において、他には類をみない成長を実現できるのか?
なぜ、天狼院書店は5年の短期間で、テレビ、雑誌、ラジオ、新聞と数々の「マスメディア」から実に270回以上、取材を受けるのか?
なぜ、ライティング・ゼミを始めとする主力ゼミが、「満席」で人が溢れかえっているのか?
なぜ、カメラマンとして新規に事業を立ち上げた「秘めフォト」の事業が、1年経たずして事業として確立できたのか?

その秘密は、「1シート・マーケティング」に隠されています。

小説『殺し屋のマーケティング』において、「受注数世界一の殺しの会社」を創らなければならなかった女子大生起業家桐生七海に、世界最強のマーケティング・マネージャー西城潤が授けた「7つのマーケティング・クリエーション」の真髄と、その実践の方法を知りたいという声を全国の読者の皆様から頂きました。

ただ、「再現性」にこだわる「天狼院のゼミ」は、単なるイベントではなく、お客様メリットを最大限に考えます。
お客様に多くのメリットを提供するために、試行錯誤を繰り返し、自らのビジネスでも実験を繰り返しました。

まずは、本業の天狼院書店の経営においては、社員全員で毎週、「7つのマーケティング・クリエーション」のメソッドを共有し、ここに出てくる用語で会議をし、すべてのプロジェクトを施策いたしました。その結果が、3年で売上高10倍という結果として現れました。

そして、天狼院書店として5店目、スタジオ天狼院も含めた天狼院全体として6店目となる、はじめてのビジネス書専門書店、天狼院書店Esola池袋店〜STYLE for Biz〜は、はじめて、銀行など金融機関からの借り入れを起こすことなく、オープンすることができました。

また、2017年6月に正式にスタートさせた、女性のためのフォトサービス「秘めフォト」も、順調に売上を伸ばし、1年経たずして一事業として確立いたしました。着実にお客様を伸ばし、これを根幹とした新しい会社を2019年5月に設立しました。
*テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」でも取り上げられました。

2018年1月14日放送 テレビ東京「モヤモヤさまぁ~ず2」

2018年9月8日放送 フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」

玄光社『クリエイターのためのセルフブランディング全力授業』

 

さらには、僕以外のスタッフも、「7つのマーケティング・クリエーション」を使いこなして、新しいイベントやゼミを創り上げ、マーケティングまで成功させる事例が確実に増えてまいりました。

このように実績を積み上げてきて、『殺し屋のマーケティング』の「7つのマーケティング・クリエーション」は、極めて有用であると確信するに至りました。

このゼミでは、『殺し屋のマーケティング』を教科書にし、徹底して使えるマーケティングを習得していただきます。

7つのマーケティング・クリエーションとは――

1.ストーリー … 旅立ちの理由
2.コンテンツ … 商品
3.モデル … 仕組み
4.エビデンス … 実数値
5.スパイラル … 上昇螺旋
6.ブランド … 信頼
7.アトモスフィア … 空気

を、下から層のように積み上げて、「創造(クリエーション)」していくのがマーケティングの根幹であるという、『殺し屋のマーケティング』で提唱したまったく新しいマーケティング・アプローチです。

たとえば、金融機関には衰退産業とみなされる書店業において、成長を持続させられるのは書店業の「1.ストーリー」を”再定義”したからであり、
たとえば、マスメディアに多く取り上げられるのは、「4.エビデンス」主義で、「6.ブランド」の構築を優先させる手法を取ったからであり、
たとえば、主力のゼミが満席なのは、「2.コンテンツ」主義を徹底させているからであり、
たとえば、秘めフォトの事業が1年経たずして確立したのは、「2.コンテンツ」主義を徹底しつつ、同時に「3.モデル」を試行錯誤した結果であり、
たとえば、僕ではないスタッフが、集客を再現できたのは、この「1シート・マーケティング」で「7つのマーケティング・クリエーション」を深く理解して実践したからに他なりません。

*こちらは、TSUTAYAさんで開催した「1シート・マーケティング」イベントの際に使用した、「7つのマーケティング・クリエーション」のシートの例です。

 

また、同時に、このリアル・マーケティング・ゲーム「7 -SEVEN-」は、皆さんがあまり真剣に学んできたことのない、苦手だと思いこんでいる「マーケティング」を、より実践的に学べるように開発いたしました。

講義だけではなく、「ゲーム」を用いて、実戦的に理解していただけるようにいたしました。

しかも、マーケティングやビジネスにそれほど馴染みのない人にも対応できるように、対象年齢を中高生まで下げました。

そうは言っても、汎用性が高く設定されているので、中学校や高校の文化祭の模擬店から、世界企業まで対応できるようにしました。使い方次第では、どこまでも小さなビジネスにも対応できますし、どこまでも大きなビジネスにも対応できます。

「7 -SEVEN-」の根幹理論である「7つのマーケティング・クリエーション」は、小説『殺し屋のマーケティング』シリーズで、はじめて世の中に公開したオリジナル理論です。

現在、おかげさまで僕のビジネスはどれもが伸長していますが、特に次世代型書店として店舗数を伸ばしている天狼院書店は、5年で6書店1スタジオと数を増やし、さらに出店も多く決まっています。

すべてのビジネスで、僕がサバイバルすることができた理由が、この「7つのマーケティング・クリエーション」でした。

この理論こそが、これからの時代、多くの人に必要とされる「再現性」が高いメソッドだと僕は信じています。

講義で、ワークショップで、そしてゲームで、皆さん、一緒に習得しましょう。

そして、人生を攻略し、ご自身が思い描く「自由」を自らの手で勝ち取りましょう。

 

❏講義スケジュール

A面:講義にて、「7つのマーケティング・クリエーション」を学びます。
B面:リアル・マーケティング・ゲーム「7 -SEVEN-」を使い、ゲーム形式で講義を理解します。

◆第1講《東京・通信 2019年9月28日(土)18:00〜19:30》
→◆第1講《東京・通信 2019年10月26日(土)18:00〜19:30》「7つのマーケティング・クリエーション」とはなにか? 〜総論〜

・なぜ「殺し」を世界一売ると、世界最強のマーケターになれるのか?
・マーケターが南の島で遊んでいるのが理想の状態である
・「営業」「広告」「PR」をやらなくて済むマーケティングとは?
・「広告代理店」の時代から「個人拡散」の時代へ
・庵野秀明総監督の『シン・ゴジラ』によって、新しいマーケティング時代の鐘が高らかに鳴らされた
・マーケティングの潮目が変わった現代に通用するマーケティング
・残念ながら少なくとも向こう10年は、AIではなく人間がマーケティングを担わなければならない
・アメリカ型の拡張型マーケティングから、江戸時代・ヨーロッパ型の停滞型マーケティングの時代へ
・それでもなおコトラーの『マーケティング・マネジメント』を読んだほうがいい理由
・大企業がこれまでの強固さを保てない今、すべての人が学ぶべきはマーケティングである
・寿命100年時代の誰もが使えるマーケティング
・「7つのマーケティング・クリエーション」は未来を創るマーケティング

◆第2講《東京・通信 2019年9月28日(土)19:45〜21:15》
→◆第2講《東京・通信 2019年10月26日(土)19:45〜21:15》もしあなたのビジネスが衰退期に差し掛かったのなら「ストーリー」を”再定義”するしかない 〜「ストーリー」〜
・マーケティングの基盤となる自身のビジネスの「ストーリー」を、あなたはすぐに言えるか?
・「ストーリー」の構築は、建築物の「基礎工事」のようなものだ
・「ストーリー」なき「コンテンツ」は、すぐに枯れてなくなる
・「マーケティング・アレルギー」の現代、人が求めるのは「スペック」よりも「ストーリー」である
・世の中のルールが変わったときに、旧来のルールに従ったままでは勝てるはずがない
・あなたの本当の「インセンティブ」は公で言う必要はない〜「ストーリー」と「インセンティブ」の違い〜
・もしあなたのビジネスが衰退期に差し掛かったのなら、最大のビジネスチャンスが目の前にあるということだ
・ストーリーの”◯◯”で、未来の市場を独占する
・いかに「ストーリー」を構築するか?
・あくまで「◯◯」主体で「ストーリー」を構築する
・あなたは本当にそのビジネスが好きなのか? 〜「狂」の発動について〜

ワークショップ:いわゆる衰退産業を「1シート・マーケティング」で再構築する

◆第3講《東京・通信 2019年11月23日(土)18:00〜19:30》「コンテンツ主義」がこれからのマーケティングの主流となる 〜「コンテンツ」〜
・”幻の羊羹”の吉祥寺小ざさが世界最強のビジネスである理由
・世界最強の殺し屋サイレンス・ヘルは、小ざさの羊羹である
・昭和の「マーケター」優位の時代から、現代の「クリエーター」優位の時代へ
・「コンテンツ(商品・サービス)」は建築物の”大黒柱”である
・「コンテンツ」が問題ないのに「マーケティング」がうまくいかないのは「◯◯」が間違っているからだ
・「コンテンツ」の質を上昇させるためには、2つの方法しかない
・質の高い「オリジナル・コンテンツ」を創り上げるには、夥しい時間と労力が必要である
・質の高い「オリジナル・コンテンツ」を持って来るには、夥しいお金が必要である
・究極的なお客様満足度は、「コンテンツ」の質によってもたらされる
・商品開発は、常に「スパイラル」で取り組み続ける必要がある
・「究極のコンテンツ」の元には「行列」が連なる 〜行列効果〜
・「コンテンツ」は、徹底して「◯◯」主体で創造しなければならない

◆第4講《東京・通信 2019年11月23日(土)19:45〜21:15》「ビジネス・モデル」は、あくまで”結果論”に過ぎない 〜「モデル」〜
・「ビジネス・モデル主義」が、あなたのビジネスを滅ぼす
・なぜ人は「ビジネス・モデル」が好きなのか?
・「ビジネス・モデル」は、あくまで”結果論”に過ぎない
・「コンテンツ」の質が高まったときに、必然的に、「モデル」の構築を促される
・”サブスクリプション”とはなにか?
・天狼院書店が「プラチナクラス」を辞めようとしている理由
・”退蔵”は、静かに未来の顧客を奪う
・なぜ「モデル」は、「流し込み」ではなく「派生」が望ましいのか?
・「ビジネス・モデル」不全が、利益の滞りを起こす
・最適のビジネスモデルは「顧客」が知っている

◆第5講《東京・通信 2019年12月28日(土)18:00〜19:30》時に「エビデンス」は残酷であるが、それが最良の教師となる 〜「エビデンス」〜
・「エビデンス」として現れた数値は嘘をつかない
・「エビデンス」は、「コンテンツ」と「モデル」という仮説の”通信簿”である
・「エビデンス」を決して楽観してはならない理由
・淡々と過去を「諦観」し、未来に活かす
・「過去の仮説」の呪縛から、解き放たれるには
・最高の「エビデンス」が出たら、徹底して疑ってみる
・その「エビデンス」は、上り始まりではなく、山頂(ピーク)かもしれない
・自分可愛さは、未来を失う
・「悲観」の限りを尽くした先に、わずかな光を見る
・「コンテンツ」「モデル」「エビデンス」は、同じ層にあり、回転させる
・「エビデンス」からの”フィードバック”を徹底して「コンテンツ」に活かす
・細かい幾多の修正(マイナーバージョンアップ)が、積もりに積もって大きなバージョンアップにつながる
・「コンテンツ」が正しく修正され、適した「モデル」が見つかれば、必然的に「エビデンス」は上がる
・マスメディアに取り上げられ、「エビデンス」を仮想的に上昇させる方法 〜秀吉の墨俣城戦略〜
・「お客様の声」を戦略的に取り入れる
・「エビデンス主義」で強制的に「ブランド」を発動させる

◆第6講《東京・通信 2019年12月28日(土)19:45〜21:15》上昇気流「スパイラル」は、「マネジメント」によって持続可能となる 〜「スパイラル」〜
・「のりたま」も「どん兵衛」も、長寿コンテンツは、人知れず「スパイラル」的に「コンテンツ」の質を上昇させている
・吉祥寺小ざさの”幻の羊羹”の羊羹も、実は微妙に変えている
・1年前に大ヒットした「コンテンツ」が今年も大ヒットするとは限らない
・「コンテンツ」→「モデル」→「エビデンス」を正しく回転させれば、やがて「浮力」が生じる
・「浮力」を維持し、さらに高めるためには、相応の「労働工数」が必要となる
・マーケティング・クリエーションを機能させるためには「マネジメント」が不可欠である
・マーケティングの成功は、企業の拡大をもたらす
・「成長痛」は成長している企業にしか起こらない
・「成長痛」の先に、強靭な「マネジメント」が完成する
・マーケティングを担う企業組織は、「失敗」を繰り返し、必然的にあるべき姿に構築される

◆第7講《東京・通信 2019年1月25日(土)19:45〜21:15》「ブランド」は創るよりも、維持するほうがはるかに難しい 〜「ブランド」〜
・なぜ「ブランド」の最大のメリットは、価格を安く設定できることなのか?
・ブランドの元で、はじめて「プライシングの自由」が得られる
・「ブランド」は一夜にしてならないが、一夜にして脆く崩れ去るものだ
・「ブランド」は、あらゆる経費を縮減させる
・「ブランド」自体は、ライバルの参入障壁にはなりえない
・「ブランド」を維持するためには、「ブランディング」をやめよ
・どうしても「ブランディング」をやりたいのなら、レッドブル規模にやれ
・「ブランド」は死に物狂いでようやくたどり着き、そこを死守するようなものである
・「ブランド」は、「スパイラル」の維持でしか持続されない
・変わらないことではなく、絶え間ない変化でしか、「ブランド」は保てない理由

◆第8講《東京・通信 2019年1月25日(土)19:45〜21:15》「空気(アトモスフィア)」を創るマーケター 〜「アトモスフィア」
・「空気」を動かすには「ミステリー作家」のように「◯◯」を張り巡らせる必要がある。
・「流行」を起きたことから推測して全貌を暴くことは不可能である
・「空気」を動かすには、「着火点」を無数に用意する必要がある
・人は異なる3つ以上の「◯◯」で見たものを購入することを「運命」と錯誤する
・「蜘蛛の巣」を張るようにして、対象の人の周りに「着火点」を張り巡らせる
・「空気」を動かすには、相応の「時の長さ」と「フィールドの広さ」が必要である
・ライターが何度目で火が点くかがわからないように、いつ「引火」するかわからない
・たとえ、一度「不発」に見えたとしても、多くの「着火点」は湿らずに生きている
・必要な「着火点」を用意できれば、あとは「引火」するのは時間の問題だ
・あえて「流行」にしないという戦略もある
・「持続可能性」を選ぶか、一気に「市場の席巻」を狙うか
・「空気」は極めて危険であり、扱い方を間違えれば「炎上」する
・「炎上マーケティング」は、ダークサイドに落ちた人間のやることだ
・「流行」は、極めて狭い条件により、「再現」される

 
B面:リアル・マーケティング・ゲーム「7 -SEVEN-」を使い、ゲーム形式で講義を理解します。

ゲームのルール REGULATION
・リアルと連動
・8種類のプレイヤーの中から1つを選択
・スタート時の持ち金は2,400,000G
・1ヶ月に20万Gが生活維持費として消える
・1クールは12ヶ月
・いつでも転職できる
・プレゼン方式でオーディエンスから投票を獲得
・無記名投票で数値を決める〔1ー5の採点〕
・ステータス・シートを成長させてリアルのビジネスモデルを完成させる
*より面白くエキサイティングにするために、ルールが変更になる場合があります。

プレイヤー PLAYER
① 起業家〔雇用主〕
② 創る人〔雇用者〕
③ 売る人〔雇用者〕
④ 守る人〔雇用者〕
⑤ 銀行家
⑥ 投資家
⑦ 役人
⑧ 顧客〔オーディエンス〕

ステータス・シート STATUS SHEET

*ゲームに使用するステータス・シートおよびルールの詳細は、ゼミ開講時に配布いたします。


❏【10月開講】A面:3年で10倍の売上を生み出した「A4一枚」のマーケティング・モデル『1シート・マーケティング』講座/B面:誰もが使える新しいマーケティングをゲームで体得する「リアル・マーケティング・ゲーム 7 -SEVEN-」講座 概要
■講義回数:月2回×4ヶ月(全8回)
*単講座のみの受講はできません。ただし、動画や音声のストックがありますので、定員に満たない場合(通信受講も含め)はどの時期からも受講開始することが可能です。

■会場:
・東京会場 天狼院書店「Esola池袋店」
・通信受講 インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。
*福岡会場・京都会場はありません。
*ワークショップに関しては、通信の方もFacebookのコメント欄でやりとりをすることができます。
*本講座は、参加型ワークショップを適用していますので、できるだけリアルタイムでの受講をおすすめしております。

■参加費:
一般               10,000円(税別)×4ヶ月(全8講義ほか参加特典)
「ファイナルクラブ天狼院」会員 5,000円(税別)×4ヶ月(全8講義ほか参加特典)

■参加特典:
講義受講権(全8回)/講師や他の受講生とコミュニケーションできる非公開のFacebookコミュニティ参加権/全講義動画視聴権/全講義音声ダウンロード権/

■参加条件
①Facebookアカウントをお持ちである、もしくはこれから登録予定であること。
(諸連絡やメディアグランプリへの投稿も全てFacebookを使用します)
②youtubeアカウントをお持ちであること。
(欠席時や通信受講の場合、youtubeを通して動画の配信を行います)
*「ファイナルクラブ天狼院」の方は、本ゼミに半額で参加いただけます。→「ファイナルクラブ天狼院」についてはこちらから

*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*通信で受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*決済後の返金はいたしかねますのでご了承ください。


■講師プロフィール
三浦崇典(Takanori Miura)
1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。
NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

❏2019年10月開講 天狼院「リアル・マーケティング・ゲーム 7 -SEVEN-」講義スケジュール《月2講義1万円×4ヶ月/通信受講可/コミュニティ参加権付/動画視聴権付/音声ダウンロード権付/Webメディア投稿チャレンジ権付》

◆第1講《東京・通信 2019年9月28日(土)18:00〜19:30》
→◆第1講《東京・通信 2019年10月26日(土)18:00〜19:30》

◆第2講《東京・通信 2019年9月28日(土)19:45〜21:15》
→◆第2講《東京・通信 2019年10月26日(土)19:45〜21:15》

◆第3講《東京・通信 2019年11月23日(土)18:00〜19:30》

◆第4講《東京・通信 2019年11月23日(土)19:45〜21:15》

◆第5講《東京・通信 2019年12月28日(土)18:00〜19:30》

◆第6講《東京・通信 2019年12月28日(土)19:45〜21:15》

◆第7講《東京・通信 2019年1月25日(土)19:45〜21:15》

◆第8講《東京・通信 2019年1月25日(土)19:45〜21:15》


【お申し込み方法】
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東京天狼院:03-6914-3618
福岡天狼院:092-518-7435
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◆【一般/一括払い】2019年10月開講/リアル・マーケティング・ゲーム 一般価格(生講義/通信受講)一括払い《月額¥10,000×4ヶ月=¥40,000(税別)》

◆【一般/月々払い】2019年10月開講/リアル・マーケティング・ゲーム 一般価格(生講義/通信受講)月々払い《月額¥10,000×4ヶ月=¥40,000(税別)》

▼「ファイナルクラブ天狼院」の方はこちらから

◆【ファイナルクラブ/一括払い】2019年10月開講/リアル・マーケティング・ゲーム 会員価格(生講義/通信受講)一括払い《月額¥5,000×4ヶ月=¥20,000(税別)》
*「ファイナルクラブ天狼院」のお客様のみご購入可能です。

◆【ファイナルクラブ/月々払い】2019年10月開講/リアル・マーケティング・ゲーム 会員価格(生講義/通信受講)月々払い《月額¥5,000×4ヶ月=¥20,000(税別)》
*「ファイナルクラブ天狼院」のお客様のみご購入可能です。

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・紹介されている講座内容も含めた本記事の著作権は、株式会社東京プライズエージェンシーに帰属します。本記事の内容の全部または一部を、他媒体に無断転載することを固く禁じます。
・会およびコミュニティーの運営に支障をきたすと判断した場合、任意かつ一方的に、退会をしていただく場合がございます。
・全8回全ての講座の受講になります。単講座での受講、途中解約は致しかねますので、ご了承の上、決済にお進みください。


お問い合わせ


天狼院書店「Esola池袋店」STYLE for Biz
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-12-1 Esola池袋2F
TEL 03-6914-0167


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