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月刊天狼院書店

6月5日(日)14:00、「月刊天狼院書店」6月号、東京天狼院/福岡天狼院でついに発売!第一特集は「改めて読むと面白い漫画」!書店員だけでなくお客様が編集者となって選んだ本が棚に並びます!《書店雑誌化プロジェクト/読/書部》


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「月刊天狼院書店」編集部川代です!

5月1日のゴールデンウィークに華々しく創刊した「月刊天狼院書店」。
早いもので、もう6月号が発売となります!

*「月刊天狼院書店」って??〜〜〜〜〜〜〜〜
5月1日にスタートした、天狼院書店が取り組む、「書店全体を雑誌化する」という壮大なプロジェクト。
店に入ると、雑誌の中に飛び込んだような二次元体験ができる仕掛けになっています。
棚それぞれが雑誌の特集になり、記事が配置されています。
どの棚もお客様、スタッフ一緒に心をこめて選書したものばかり。
毎月第一日曜日の14時に発売作業が行われます。
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5月号は、まだ最初で手探りだったこともあり、スタッフだけでやっていたこともありますが、
今回の6月号からは、ついに「読/書部」に参加されているお客様の選書、おすすめ文などが展開されます!
普段は会社員や学生など、本を売る仕事とは関係のない生活をしている方がほとんど。
スタッフとは違う、ただ「本が大好きな人」としての目線が入った選書なので、今までの天狼院とはまたガラッと変わった雰囲気になると思います!!!

*「読/書部」って??〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
書店全体を雑誌化する! 最高に面白い本の情報を集め、発信するプロフェッショナル集団「読/書部」

本屋が好きな人なら、一度は「一生本ばっかり読んで暮らしたい」と思うのではないだろうか。本が好きで、本屋巡りが好き。究極的に面白い本に、常に出会い続けたい。そんな強い願望を持っているのではないだろうか。

ならばその願望を集結させた、最強の集団を作ってしまえばいい、という天狼院書店・店主三浦のちょっとした思いつきが、「読/書部」発足のきっかけであった。
「最高に面白い本の情報を集め、発信するプロフェッショナル集団」。「読/書部」は、それを目指している。
お客様とスタッフが一緒になって本を選び、発信をするこの部活では、毎月決められた特集に基づいて本を選んでいる。たとえば6月号の第1特集は「改めて読むと面白い漫画」だった。漫画好きのお客様が集まり、それぞれ案を出し合い、どのような形で発信すれば、一番作品の魅力を伝えられるかを考える。もとより、本が好きで好きでたまらない人たちが集まっている部活である。書店員でも屈服せざるをえないような、すばらしい作品も次々に紹介された。

「読/書部」は、月に二回の編集会議、1日店長イベント、読書会、また本の読み方/書き方講座などで構成されている。本が大好きな人が、今まで蓄積してきた本の知識や、見聞を、最大限に発揮出来るような構成になっている。
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さて、来る6月5日(日)14:00に、ついに「月刊天狼院書店」6月号が発売になります!!
5月1日から展示されていた、5月号のラインナップは、こうでした。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
第1特集:最強の小説
第2特集:あなたの雑誌遍歴、教えて下さい
第3特集:旅
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5月ということ、また創刊号だったこともあり、初夏らしくさわやかな特集が多かった5月号。

ところがどっこい、6月号の特集は、こちら!!

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第1特集:改めて読むと面白い漫画
第2特集:勝手に結婚タイプ診断
第3特集:リベラルアーツ・エロ
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と、
なんか、
なーんか、
濃い!!!!!

めちゃくちゃ濃い!!!!

ちなみに私は第3特集の「リベラルアーツ・エロ」の担当だったのですが、これがまた、もう、すごい本ばかり。笑
でも、私、一応、予想はしていたんですね。
たぶん谷崎潤一郎とか、その辺が出てくるんだろうな、と思ってたんですよ。いや「エロ」とはいってもそんなにすごいのはリストアップされないでしょ、たかをくくってたんですよ。

でも、いざ、お客様から出していただいた選書リストを見たら、いやー、びっくり笑。

もう、なんだか目が回りそうになりました笑。
だんだんエロいワードがゲシュタルト崩壊してきて、夢にまで出てきちゃいました。

ということで、お客様の目線が入っていることもあって、かなり、気合い入ってます!!

相当面白いことになると思います。

どうぞ、発売作業が行われる14:00にお越しいただければと思います!

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*「月刊天狼院書店」についての詳細
 

ポイント①:天狼院にはもはや「書店員」が一人もいない!

たとえば、「月刊天狼院書店」とは、各店舗の扉に「月刊天狼院書店」の雑誌の表紙が掲げられます。
店舗が面した通りには、「月刊天狼院書店」の雑誌の表紙を看板として掲げようと思います。
月刊なので、この表紙は毎月変わります。

店舗に入ると、まずは皆様は天狼院のスタッフから、いらっしゃいませ、と笑顔で挨拶を受けるでしょう。
彼女たちの肩書きは、もはや、「書店員」ではありません。彼女たちの名刺の中に《「月刊天狼院書店」編集部編集》という文字を見つけることができるでしょう。
つまり、彼女たちは「書店員」ではなく「編集者」なのです。

そう、ここがポイントです。

彼女たちは、何を編集するのか?

勘の良い方は、もう、気づいたのではないでしょうか。

彼女たちが編集するのは「天狼院書店」なのです。
つまり、彼女たちが編集するのは、書店の棚なのです。書店の棚のみならず、書店全体なのです。

「なんだ、棚にPOPとかをつけて、文脈棚みたいなのを作ろうとしているのね!」

と思った方、それは半分当たっていて、半分外れています。

僕らがやろうとしているのは、そういうことではありません。

 

ポイント②:書店の棚をそのまま「雑誌のページ」に見立てる!

二本(二連)の「棚」を思い浮かべて下さい。
それぞれ、棚差しで40冊くらい入る「段」が5段あるとしましょう。
ちょうど、東京天狼院の東側(外が駐車場側)の棚がそうです。通りに面した方とこたつの奥の棚もその形状をしています。

その二本(二連)の「棚」をそのまま「雑誌の見開きページ」に見立てるのです。

手元の雑誌を開いてみてください。
それが、ちょうど、二本(二連)の「棚」に収まるかたちになる。

たとえば、右の棚の上2段は、思い切って、本を読んでいる女性の写真を入れよう!
そして、その下の棚に、読んでいる本を、陳列して、その棚に読める「記事」まで入れてしまおう!
紹介者の写真が下の段にはあって、他の本もそこで、面陳、棚差し両方で展開してある。

左のページには、そのジャンルの特集記事があって、それに関する本が陳列されている。

また、その下には、著者のインタビュー記事が掲載されていて、そのときの動画が、その棚の中で観ることできる――

つまり、あなたは、「月刊天狼院書店」という極めてリアルな雑誌の中で、雑誌を読むことと同時に買うことも体験できるようになります。

もう一度、スタート地点に帰りましょう。

あなたは、まるで『注文の多い料理店』のような入口の案内を読んで、カゴをスチール製のカゴを片手に、東京天狼院の扉の前に立つことでしょう。(*福岡天狼院はまた別の構成を楽しめます)

イメージしやすいように、今デザイナーの長澤が開発中のラフプランをお見せしながら案内しましょう!

「月刊天狼院書店」の表紙が掲示された扉を開けて、その雑誌(店内)の中に入ります。

もはや、「書店員」ではない、「編集者」の肩書きを冠した天狼院のスタッフの挨拶を受けて、いよいよ、あなたの「月刊天狼院書店」という雑誌を楽しむ小さな、けれどもとても奥行き深い大きな大きな冒険が始まります。

そして、こたつの辺りには、これまでの天狼院の歴史が込められた記事(棚)になります。
また、あらたに、天狼院がこれまで命を込めて売ってきた本を並べる「殿堂」の記事(棚)も構築します。

こたつを前面にして、背景として、天狼院のこれまでの歴史の記事(棚)と「殿堂」の記事(棚)がある。

ちょっと、ここで面白い仕掛けを用意しているので、そこは実際に来てからのお楽しみに!笑

そして、こたつを下りて、目の前にあるのは、アートの特集記事(棚)です。

そして、天狼院オリジナルという記事も作るんですが、ここはこんな感じになります!!

実際に東京天狼院、そして福岡天狼院にお越しいただき、ぜひぜひ「月刊天狼院書店」という雑誌を体験して下さい。

 

ポイント③:お客様が「月刊天狼院書店」編集部の一員になれる!編集者になれる!選書に携われる!

先日、こんな告知をしたのをご覧いただいた方も、あるいはいらっしゃるかもしれません。

【募集】本を読むためのスタッフ「読み人(よみびと)」大募集!夢の部活「月刊天狼院書店」編集部誕生!「本好きの、本好きによる、本好きのための部活」部員大募集!《本大好きな大学生限定》

これは、大学生のうちから本を読む習慣を身につけてほしいという天狼院の願いと、一人でも多くの読み手がほしいという編集部からの要請からした募集でした。

そのときに、多くの皆様から、

「大人は参加できないのですか?」
「あー、もう少し前からあれば!!」
「ぜひ、一般も参加できる仕組みを作ってください!」

とのコメントやメッセージを頂きました。

安心してください、ちゃんと用意しております!!

本屋を丸々編集してしまう「月刊天狼院書店」編集部に、入部されたお客様には参加していただきます。
つまりは、編集長である僕の承認を得て、天狼院に並ぶ本を選べるということです。

イメージとしては、お客様が小さなBOXに入れる本の選書ができる「天狼院BOX」というサービスを、小さなBOXだけでなく、本屋全体に広げるということです。

たとえば、創刊号の第一特集は「最強の小説」特集をやることが決まっていますが、この選書に皆様が関われるということです!
あなたが選んだ「最強の小説」が、編集長のOKが出れば、全国の天狼院書店に並ぶことになります!

まとめると、月刊天狼院書店編集部の編集会議は、こんな仕組みになっています。

《「月刊天狼院書店」編集部のサイクル》
第1週の日曜日 編集会議タイブⅠ〜編集方針の決定〜《方針会議》
〔設計〕雑誌全体の編集方針の決定:特集の決定/内容の決定
〔分担〕各担当デスクの決定・編集ユニットの決定
〔会議〕各デスクに分かれて編集会議
_________________
〔発売〕前月に用意したものを設置する。意匠部(デザイナーと制作陣)が構築した記事(パネルなど)をアップ(棚に設置)し、入荷した書籍を担当デスクに分かれて陳列する作業。
*5月1日(日)の創刊日は、編集会議の後にこの「発売」作業も体験していただきます。
*5月1日の開講日の編集会議で決めた方針で作られるのは「月刊天狼院書店6月号」で、6月の第1日曜日、6月5日が発売日となります。

【リストの制作】
〔調査〕編集会議タイプⅠで決まった編集方針を元に、どんな本があるかを「調査」する。
*天狼院の「未来部」からの情報を参考にする。
〔リーディング〕リストの候補を実際に読む。
〔リスト化〕読んだ中でよかった物を、リストにしていく。

第3週の日曜日 編集会議タイプⅡ〜書籍選定リストの承認〜《承認会議》
〔発表〕各デスクから制作した「リスト」の発表。選んだ過程、なぜ選んだのか、どんな記事にしたいかも発表する。
〔承認〕それを受けて、全体で承認する。
〔制作〕各デスク毎にデザインの制作方針を作成。編集長の承認を取る。

【編集】
〔発注〕承認された「書籍リスト」の書籍を発注(天狼院のスタッフが行う)
〔意匠〕承認された「デザインの制作方針」に基づき、意匠部とやり取りしながらデザインの「ラフ」を制作
*意匠部との連携
〔写真〕「ラフ」に基づき、必要な写真を用意する。
*フォト部/フォトゼミ/劇団天狼院(モデル)と連携
〔記事〕誌面用の記事を用意する。「リーディング・ハイ」用の記事を用意する。
*誌面用の記事は「ライティング・ゼミ」と連携
【注意】「ライティング・ゼミ」に所属の方のみが誌面用の記事を制作できます。
*「リーディング・ハイ」用の記事の書き方は「読/書部リーディング&ライティング講座」で学ぶ。
【注意】「読/書部リーディング&ライティング講座」受講生の方のみが「リーディング・ハイ」への投稿チャレンジ権があります。

翌月の第1週の日曜日 発売

どうでしょうか、本気で本屋を編集しようとしているというのが、わかるのではないでしょうか!

このサイクルを毎月回して行きます。

ゆえに、「月刊」なのです。

つまり、天狼院書店は、毎月、大きく変わることになります。

そして、ここで、5月1日に発売する「月刊天狼院書店」創刊号の3つの特集を振り返りましょう!

「月刊天狼院書店」創刊号特集
第一特集〔一特〕 最強の小説「あなたの人生を変えた最強の小説を教えてほしい」
第二特集〔二特〕 雑誌の特集「雑誌は究極に面白い」
第三特集〔三特〕 旅の特集「旅にすべてが込められている」

上のサイクルにも書かれていますが、選んだ本を紹介するための新しいメディア「リーディング・ハイ」に、編集長のOKが出れば、投稿することができます。
そのための「読み方」と「書き方」を新設の「読/書部リーディング&ライティング講座」でお教えします!
また、書いていただいた記事は、アクセス数と販売数を競う「リーディング・ハイGP(グランプリ)」に出走させることができます。

さらには、記事の中でも優れたものを、紙の雑誌媒体「月刊READING LIFE」(7月創刊予定)で取り上げられる可能性もあります。

もう一度、整理しましょう!

全国の天狼院書店(東京天狼院/福岡天狼院/京都天狼院*2016年オープン予定)の棚を編集し、実質的に選書にも関わることができる、編集会議にも参加することができて(「月刊天狼院書店」編集部)、
天狼院が誇る大人気読書会「ファナティック読書会」と新設された「ファナティック・グランプリ」で、大好きな本をまるでゲームに参加するように紹介することができ、
新しく天狼院が立ち上げるメディア「リーディング・ハイ(読書のためのメディア)」への投稿チャレンジ権があって、
「リーディング・ハイGP」にもチャレンジすることができて、
新設のライティング講座「読/書部リーディング&ライティング講座」で読み方と書き方を学ぶこともできて、
文豪の文章を天狼院のオリジナル原稿用紙に移して文体をトレースする「文ラボ」にも参加できて、
著者の1日店長イベントにも参加できるという!!!!

まさに「本好きの、本好きによる、本好きのためのパーフェクトセット」をご用意しました!
「月刊天狼院書店」編集部が、本好きにとっての「夢の部活」である所以です。

しかも天狼院史上、類を見ないくらいにお得な内容にいたしました!!

 

ポイント④:超絶お得!本好きの、本好きによる、本好きのための夢の部活パーフェクトセット!

夢の部活、「月刊天狼院書店」編集部は、「天狼院の体験(イベント)」の格でいうと、最高ランクの「ゼミ」に当たります。
ただし、他のゼミと違うのは、「月刊天狼院書店」編集部に入部すると、月に少なくとも11イベントをその料金で参加することができるところです。

「月刊天狼院書店」編集部(通称「読/書部」)=
「月刊天狼院書店」編集部編集会議(2回¥6,000)+
読/書部リーディング&ライティング講座(1回¥5,000)+
ファナティック読書会(朝2回¥2,000・夜2回¥2,000)+
ファナティックGP(朝2回¥2,000)+
文ラボ(1回¥1,000)+
著者1日店長イベント(1回¥2,000)
=合計11イベント/月
*各イベントについては各イベントのページを参照ください

これを単純に合計すると、通常¥20,000/月になります。

けれども、これでは、ちょっと高い。お手軽感がない。

ということで、思い切って、パーフェクトセット特別価格で、なんと半分にしちゃうことにしました!

 

⇒パーフェクトセット特別価格¥10,000/月

 

日曜日が週に5回ある月はファナティック読書会が3回(ファナティックGPと含めると5回)になる月もあり、著者1日店長イベントは月に2回以上ある月もありますが、お値段は据え置きです! そのままにします!

これだと、少なくとも月に11イベント参加できて¥10,000なので、1イベント当たりの料金が、なんと¥909になります!
1回¥3,000円の編集会議が2回、1回¥5,000円の読/書部リーディング&ライティング講座も入ってその値段です!

しかもしかも、CLASS天狼院「プラチナクラス」にご入会されている方なら、そこから、更に半額となります!!!

⇒プラチナクラス価格¥5,000/月

それだと、同じく1イベント当たりの価格が、もはや、ワンコイン以下の¥454円となります!!!!
これで、本好きの人にとっては、もう入らない理由がないんじゃないでしょうか!!!!

ほぼ、「店主のご乱心」的価格設定で、スタッフに怒られるのがちょっと怖いです苦笑。

だって、やっぱり、僕にとって、悲願なんですよ!
「夢の部活」なんです!

本当に本が好きなスタッフと、そして、本が大好きなお客様と、本屋を作っていきたいじゃないですか!!!

ということで、この価格でやります!!!!!

全国で100席限定のCLASS天狼院「プラチナクラス」に、早めに入っておいたほうがいいです、と再三再四にわたって言っていた理由がここにあります。

もう一度、数式で整理してみましょうか。

「月刊天狼院書店」編集部(通称「読/書部」)=「月刊天狼院書店」編集部編集会議(2回¥6,000)+読/書部リーディング&ライティング講座(1回¥5,000)+ファナティック読書会(朝2回¥2,000・夜2回¥2,000)+ファナティックGP(朝2回¥2,000)+文ラボ(1回¥1,000)+著者1日店長イベント(1回¥2,000)
=合計11イベント通常¥20,000/月(¥1,818/1イベント)
⇒パーフェクトセット特別価格¥10,000/月(¥909/1イベント)
⇒プラチナクラス価格¥5,000/月(¥454/1イベント)

やはり、どう考えても、お得です笑。
採算度外視です、実際。苦笑

ちなみに「月刊天狼院書店」編集部編集会議を始め、どのイベントも「オープン講座」なので、単講座での参加、受講が可能です!

たとえば、まずはファナティック読書会や編集会議に一度参加してみてから、「月刊天狼院書店」編集部に正式に入部してもいいと思うんです。

正式に入部した時点から、この超お得価格を適応とします!

それなので、いくつも参加される方は、お早めに入部されることをおすすめします。

また、何度もいいますが、夢の部活、「月刊天狼院書店」編集部の開講によって、おそらく、CLASS天狼院「プラチナクラス」はいっぱいになると想定されます。一度いっぱいになると、基本的には、席があくまで「空席待ちリスト」でお待ちいただくことになりますので、空きがある段階で、お早めにお申込みください。

皆様と一緒に、本を読むこと、選ぶこと、そして本屋を作っていくことを、本当に、本当に楽しみにしております!!!!

どうぞよろしくお願いします。

〜最後にお知らせ〜
6月5日(日曜日)9:00〜11:00に開催の「ファナティックGP(グランプリ)」に参加いただいた方は、その編集会議に、無料で体験入部することができます!

誰よりも早く、「月刊天狼院書店」創刊号の内容を知ることができます!
「月刊天狼院書店」の全容を知ることができます!
編集会議の様子を知ることができます!

そして、新しく誕生する「ファナティックGP」は、「読むと結婚したくなる本、または結婚したくなくなる本」がテーマとなりますので、ぜひ、こちらに参加いただければと思います。
また、それまでに月刊天狼院書店編集部(読/書部)の決済を終えているかたは、特別に無料で参加できます。その日のうちに決済を終えた方も、ファナティックGPの参加費をお返しします。

どうぞよろしくお願いします。

ファナティックグランプリのご参加はこちら
【ファナティックGP】ついにやります、ウェディング読書会!テーマは「今すぐに結婚したくなる本」または「結婚したくなくなる本」!本好きの、本好きによる、本好きのための読書会「ファナティック・グランプリ2016」、開幕。/店主の三浦が「グランド・マスター」努めます《2016第1シーズン第4戦/初心者大歓迎》
 

❏「月刊天狼院書店」編集部(読/書部)概要
部費:一般月額10,000円/プラチナクラス月額5,000円(パーフェクトセット価格)
*CLASS天狼院「プラチナクラス」の方は、本イベントに半額で参加いただけます。CLASS天狼院「プラチナクラス」についてはこちらから→【破格の割引サービス】「CLASS天狼院」誕生!〜最上ランク「プラチナクラス」は全店合計100名様限定〜《詳細・決済ページ》
*お支払いはPayPalでの月額支払い、および店頭において「りそな決済サービス(*ほとんどの銀行口座が対象となります)」をご利用いただけます。
*必ず1ドリンクいただいております。
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*必ず【注意事項】を精読の上、決済にお進み下さい。

◆「月刊天狼院書店」編集部(読/書部)パーフェクトセット一般月額10,000円




◆月刊天狼院書店」編集部(読/書部)パーフェクトセット プラチナ価格月額5000円
*CLASS天狼院「プラチナクラス」のお客様のみご購入可能です。
*CLASS天狼院「プラチナクラス」についてはこちらから→プラチナクラス《詳細・決済ページ》




*それぞれ、単講座のみの受講もできます。

【単講座でのそれぞれの参加費】
「月刊天狼院書店」編集部編集会議(1回¥3,000×2回=¥6,000)
読/書部リーディング&ライティング講座(1回¥5,000)
ファナティック読書会(朝1回¥1,000×2回=¥2,000・夜1回¥1,000×2回=¥2,000)
ファナティックGP(朝1回¥1,000×2回=¥2,000)
文ラボ(1回¥1,000)
著者1日店長イベント(1回¥2,000)
=合計11イベント通常¥20,000/月(¥1,818/1イベント)
⇒パーフェクトセット特別価格¥10,000/月(¥909/1イベント)
⇒プラチナクラス価格¥5,000/月(¥454/1イベント)
*すべてのイベントで1オーダー(1ドリンク)いただいております。
*各イベントについては各イベントのページを参照ください。

【コンテンツの質を担保するために】
*直近の「読/書部リーディング&ライティング講座」の受講者の方のみが「リーディング・ハイ」の投稿チャレンジ権を有します。
*「ライティング・ゼミ」の現役の受講者の方のみが「記事」を書くことができます。
定員:東京15名様/福岡15名様
*定員になり次第、事前に予告なく締め切らせていただきます。
*東京も福岡も大型スクリーンでの生放送での受講となる回もございます。
*双方向でやり取りができる新しいシステム「天狼院LOAD」を導入しました。
場所:東京・・・東京天狼院(池袋)/福岡・・・福岡天狼院

【加入手続きのガイド】
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以後、案内通りにお進みください。
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そのほか、追って(お申し込みが殺到する場合、2、3日かかる場合もございます)、天狼院書店から登録完了のメールを差し上げます。

【注意事項】
・参加者への他のイベント、セミナー、グループ、店、企業、その他への勧誘は固く禁じます。また、勧誘を見かけた場合はスタッフまでご一報ください。
・本イベントの内容の著作権は、天狼院書店に帰属します。本イベントの内容を他で利用することを、あらゆる面で、固く禁じます。
・退部を希望される方は必ず停止希望月の1ヶ月以上前の月末までに事務局/担当者にまでご一報下さい。
(例)8月1日から退部したい→6月30日までに担当に連絡→7月分までで請求を止めます。
・一度退部された方も、単講座で各イベントに参加することが可能です。ただし、「読/書部パーフェクトセット」が満席の場合は「空席待ちリスト」の最後にお並びいただくことになりますのでご注意下さい。
・投稿した文章、会において発言し、収録した内容については、東京プライズエージェンシー(天狼院書店の運営会社)がWeb、動画、音声、印刷物等として利用をすることを承諾したものとみなします。*掲載できない内容は、事前に「オフレコ」と担当者にお伝え下さい。また、動画等に映りこみたくない方はスタッフにお申し付け下さい。本名での参加に不都合がある方は、ご自身で「ペンネーム」をご準備ください。
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