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【天狼院のゼミ/12月〜開講コース】

【限定15名様/12月開講】ライターになるための力を徹底的に身につける天狼院「取材ライティング・ゼミ《マスタークラス》」〜ビジネス書編集者・ライターがフィードバック!「企画→取材→編集→執筆」を通して専門的に取材ライティング力を鍛える4ヶ月〜《東京・福岡・京都・全国通信》


天狼院書店では、これまで6,300名様以上の方にご参加いただいている「ライティング・ゼミ」をはじめ、いかにしてコンテンツを生み出すのか? という内容を中心に、ゼミをお届けしてまいりました。

自分の伝えたいことを、どう書けば関心を持ってもらえるのか?
どうすれば最後まで読んでもらえるのか?
「自分」の想い・考えをより有効に伝えるためのスキルを学んできました。

どちらからといえば、自らが「書き手」として発信するもの。

一方で、自分ではなく、ほかの「人」や「物事」について、的確・かつ魅力が伝わるような記事を作成するには、どうすればいいのか?

このようなお声をいただくことがありました。

ライティング・ゼミの中でも、自分のことを主体に置いて書く文章が得意な方と、
第三者の人やものについてその魅力を伝える内容を書く方が得意なタイプがいる、とお話することがあります。

つまり、「ライター」としての技術です。

対象の価値を的確に伝えるのはもちろん、
時には、一見何でもないように見えるものも、切り口次第で新しいコンテンツとして成立させ、価値を再定義することもできるかもしれません。

そんな魅力的な仕事である「ライター」としてのスキルの習得を、数々の方面からのお客様から嘱望されておりました。

「天狼院のゼミ」でも、今後、お客様だけで制作する雑誌や、発表の機会をより多く設けていきたいと考え、このライターとしてのスキルはさらに必要になってくると考えました。

そこで、ライターとしてのライティング・スキルを専門的に身に付けるための
「取材ライティング・ゼミ《マスタークラス》」を、開設することにいたしました。

完全人数限定制での、ゼミとなります。

ゼミの皆様には、テーマに沿った記事を作成するため、取材をしていただき、記事を作成いただきます。
そしてフィードバックをいただく、という、《実践→フィードバック》が中心のゼミとなるのが、「マスタークラス」です。

講師は、編集者であり、ライターとしても自身で記事も執筆する、池口が担当いたします。

出版社・PHP研究所ではビジネス出版部にて7年間、累計100冊以上のビジネス書の編集に携わっており、『経営者になるためのノート』(柳井正著)は10万部を突破。編集だけでなくライターの仕事もおこなっています。
これまでにインタビューしてきた方の中には、そうそうたる顔ぶれがございます。

冨山和彦氏(パナソニック株式会社社外取締役、株式会社経営共創基盤代表取締役CEO)
星野佳路氏(株式会社星野リゾート代表)
田村潤氏(キリンビール株式会社元代表取締役副社長)
成毛眞氏(株式会社インスパイア取締役ファウンダー)
徳重徹氏(テラモーターズ株式会社代表取締役)
舘鼻則孝氏(デザイナー)
棚橋弘至氏(プロレスラー)

ライターとして必要になるのは、
目の付け所が試される「企画力」、
対象の魅力を引き出すための「取材力」、
題材をコンテンツとしてまとめるための「編集力」、
そして、それをしっかり伝えるための「ライティング力」ーーー
あらゆる角度からのスキルが必要になります。

そこで、このような流れをご用意いたしました。

【取材ライティング・ゼミ《マスタークラス》の流れ】

①取材ライティングの流れ・企画の立て方

〔企画立案〕

②質問案作成・依頼(アポイント)

〔質問案作成〕

③取材

〔テープ起こし〕

④構成

〔執筆〕

⑤フィードバック

リライト

ゼミの中では、企画→取材→記事作成→提出→リライト、のフローを実際に行っていただきます。
課題の提出後には、講師によるフィードバック回となります。

実際の現場では、執筆後のリライトが発生する場合があります。
ですので今回の取材ライティング・マスタークラスでは、一度フィードバックをもらった後のリライトも重要だと考え、その機会を設けることにいたしました。

実際に「企画→取材→記事作成→リライト」の量を重ねることで、各自の課題を明らかにしていただき、講師からの直接のフィードバックにて、課題を潰していきます。

フィードバック後、講師のOKが出ると、記事は「Web天狼院書店」への掲載もございます。
さらに良コンテンツであると判断された場合、天狼院の発行する紙媒体・雑誌への掲載の依頼の可能性があるほか、ライターとしての実力が十分であると認められた方には、ライターとしての仕事を発注させていただく場合がございます。

また、ゼミの最後には、マスタークラスということで、一定の評価基準を設け、ゼミの最後に成績も発表させていただきます。

プロから直接教えていただくことで、ライターとしての基礎を身に付けたい、という方。

少人数制のゼミで専門的に支持し、リライト後までのフィードバックをしっかりもらいたい、という方。

企画し、実際に取材を重ね、そして執筆し、さらにリライトまで……となると、想像以上に労力がかかるかもしれません。
進める中で、壁に直面することもあるかもしれません。
そんな時も、閉じられたFacebookグループにて講師に直接質問できる体制となりますので、どうぞご安心して挑戦いただければと思います。

今回新しくスタートする、「マスタークラス」ならではの少人数制。
しっかりと量とフィードバックを重ね、最終的には、「ライター」としての基本的な力を身につけていただきたいと思います。
ぜひ、ライターとして、専門的に取材ライティングスキルを高めたいという皆様のご参加をお待ちしております。


【12月開講】ライターになるための力を徹底的に身につける天狼院「取材ライティング・ゼミ《マスタークラス》」〜ビジネス書編集者・ライターがフィードバック!「企画→取材→編集→執筆」を通して専門的に取材ライティング力を鍛える4ヶ月〜《東京・福岡・京都・全国通信》

❏講義スケジュール
第1回《東京・福岡・京都・通信 2019年12月9日(月)19:30〜21:30》
第2回《東京・福岡・京都・通信 2019年12月23日(月)19:30〜21:30》
第3回《東京・福岡・京都・通信 2019年1月13日(月)19:30〜21:30》
第4回《東京・福岡・京都・通信 2019年1月27日(月)19:30〜21:30》
第5回《東京・福岡・京都・通信 2020年2月10日(月)19:30〜21:30》
第6回《東京・福岡・京都・通信 2020年2月24日(月)19:30〜21:30》
第7回《東京・福岡・京都・通信 2020年3月9日(月)19:30〜21:30》
第8回《東京・福岡・京都・通信 2020年3月23日(月)19:30〜21:30》

❏講義の内容/スケジュール(月2回・120分講義)

◆第1回《東京・福岡・京都・通信 2019年12月9日(月)19:30〜21:30》
講義:企画の立て方/質問案を作成し、依頼(アポイント)をしてみよう

・取材の必要度はコンテンツによって変わる
・良い記事=企画7割+ライティング3割+α
・企画のタネは「テーマ」と「人」にあり
・読者ニーズを読み取る情報収集術
・「エディターズ・アイ」を通して世の中を見る
・「企画脳」の作り方
・企画の立て方〜媒体による企画の違いとは?〜
・マーケットイン/プロダクトアウト
・編集者がライターに求める基本のスキル
・取材ライティングの肝は「取材中」ではなく「取材前」にあり
・取材前のTODOリスト
・取材対象候補者の選定、決定(著作や記事、ウェブなどを確認)
・取材対象候補者に依頼(テーマ、掲載媒体、取材日、〆切、謝礼有無など)
・取材依頼は「イエス」「ノー」の二択とは限らない
・メール、手紙、電話、対面など、適切な方法を選ぶ
・質問項目案の作り方
・最初の質問が記事の完成度を左右する
・取材前のコミュニケーションで信頼を得る
・深い質問ができるかどうかはどれだけ相手を知っているかによる

〔課題:企画書を作成し、質問案を作成してみよう〕

◆第2回《東京・福岡・京都・通信 2019年12月23日(月)19:30〜21:30》
講義:実際に取材をしてみよう!

・取材直前の注意事項
・面白いコンテンツをつくるコツは「雑談」にあり!
・録音の作法
・編集者の「相槌」論
・勇気を持って「わからない」を伝える心構えを持て
・取材はコミュニケーションの一つ
・取材の隠し味〜企画やライティング能力が多少不足していても、よい結果を得るためのコツ〜
・当日の服装にも注意
・取材時の時間管理術とは?
・一回の取材を次につなげるためのコミュニケーション術
・取材後に「どこが重要かわからない」をなくすための「聞き所」
・「あとでテープを聞けばいい」ではなく、集中して取材する
・取材対象の魅力を最大限に引き出す
・下調べは入念に行なうが、素人代表のつもりで疑問を投げかける
・著者の本音を引き出す、聞きづらい質問をするスキル
・地方や店舗の取材前に知っておくと使えるネタ
・「イエス」「ノー」で終わってしまう質問はなるべく避ける
・重要そうなことは色を変えたり、文字を囲んだりする、図式化する
・キーワードの関係性をメモする
・レコーダーを使い倒す

〔課題:依頼をし、実際に取材をしてこよう〕

◆第3回《東京・福岡・京都・通信 2019年1月13日(月)19:30〜21:30》
講義:良い記事をつくるための「構成」とは?

・企画趣旨を自分の中で明確にする
・取材後のTODO
・取材音声を聞き、キーワードを抽出しながら、文章の構成を考える
・〆切から逆算して書く
・執筆計画を組み立てよう
・記事の「キール」となる要素を引き出す
・企画の方向性によって書き方を変える
・事実関係や固有名詞など不確かな部分は先方に確認
・記事をあえて「寝かせる」ことで新たな視点が生まれる
・自分の専門分野外の記事を書くときのためのインプット論
・完成品を疑い続ける心がさらなる面白さを生む

〔課題:取材を「テープ起こし」し、第一稿を完成させよう〕

◆第4回《東京・福岡・京都・通信 2019年1月27日(月)19:30〜21:30》
講義:フィードバック回

・・・講義内にて、完成原稿を講師が直接フィードバックいたします。

〔課題:フィードバックをもとに、第一稿をリライトしよう〕

◆第5回《東京・福岡・京都・通信 2020年2月10日(月)19:30〜21:30》
講義
└前半:リライト原稿フィードバック回
└後半:第一稿を終えて……オープンソース式カリキュラム:受講生からの要請によって、質疑応答形式での講義となります。議題として取り上げたいテーマがあればお寄せください。


〔課題:第二稿の企画を立て、取材をしに行こう〕

◆第6回《東京・福岡・京都・通信 2020年2月24日(月)19:30〜21:30》
講義:プロとして食べていくための取材の作法

・ワンランク上の企画にブラッシュアップするために
・独りよがりの企画になっていないか
・世の中に迎合し過ぎていないか
・大物を落とすのに必要なのは技術か、情熱か
・対立ではなく、同じ景色を見る
・ラフ過ぎもせず、堅苦しくもなく
・相手の信念を別の言葉で語る

〔課題:取材をもとに、第二稿の原稿を仕上げよう〕

◆第7回《東京・福岡・京都・通信 2020年3月9日(月)19:30〜21:30》
講義:フィードバック回

・・・講義内にて、完成原稿を講師が直接フィードバックいたします。

〔課題:フィードバックをもとに、第二稿をリライトしよう〕

◆第8回《東京・福岡・京都・通信 2020年3月23日(月)19:30〜21:30》
講義
└前半:リライト原稿フィードバック回
└後半:第二稿を終えて……オープンソース式カリキュラム:受講生からの要請によって、質疑応答形式での講義となります。議題として取り上げたいテーマがあればお寄せください。

*参考:講義の内容は必要に応じて大きく変わります。
*課題の作成期日について、ご参加の皆様の進度から判断し決定させていただきます。

❏【2019年12月開講】ライターになるための力を徹底的に身につける天狼院「取材ライティング・ゼミ《ハイクラスコース》」概要
■講義回数:月2回×4ヶ月(全8回)
*単講座のみの受講はできません。ただし、動画や音声のストックがありますので、定員に満たない場合(通信受講も含め)はどの時期からも受講開始することが可能です。

■定員:15名様

■会場
・東京会場
12月のみ「Esola池袋店」STYLE for Biz
〒171-0021 東京都豊島区西池袋1-12-1 Esola池袋2F

1月以降 「東京天狼院」
〒171-0022 東京都豊島区南池袋3-24-16 2F
*第1講、第2講のみ会場がEsola池袋店となっております。お間違いのないようにご注意ください。

・福岡会場 福岡天狼院
〒810-0021 福岡県福岡市中央区今泉1-9-12 ハイツ三笠2階

・京都会場 京都天狼院
〒605-0805 京都府京都市東山区博多町112-5

・通信受講 インターネットが整った環境であればお好きな時間にお好きな場所で受講頂けます。

*基本的に、東京の店舗から全店舗へ同時中継し、大型スクリーンでの生放送受講となります。不明点などは店舗にいるスタッフにその場でご質問いただけます。
*ワークショップに関しては、店舗受講の方はそれぞれの店舗で行います。通信の方もFacebookのコメント欄でやりとりをすることができます。

■参加費
一般               20,000円×4ヶ月(税別)(全8講義ほか参加特典)
ファイナルクラブ天狼院 会員価格 10,000円×4ヶ月(税別)(全8講義ほか参加特典)

■参加特典
講義受講権(全8回)/講師や他の受講生とコミュニケーションできる非公開のFacebookコミュニティ参加権/全講義動画視聴権/全講義音声ダウンロード権

■参加条件
①Facebookアカウントをお持ちである、もしくはこれから登録予定であること。
(諸連絡や資料共有にFacebookを使用します)
②Wordでの文章作成を行なうことができる環境であること。
(ワードファイルで課題を提出していただく場合があります。パソコンをお持ちでなくても別途作成頂き週1回の投稿時のみインターネットカフェなどでWordに変換し投稿するというやり方でご参加頂いている方もいらっしゃいます)
*「ファイナルクラブ天狼院」会員の方は、本ゼミに半額で参加いただけます。
*福岡天狼院・京都天狼院では、受講毎に1ドリンクオーダーを頂いています。
*お申し込み受付は、決済完了順とさせていただきます。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*通信で生中継での講義を受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*決済後の返金はいたしかねますのでご了承ください。

【講師プロフィール】池口祥司(いけぐち・しょうじ)
1984年、山口県生まれ。早稲田大学法学部卒。
2008年、株式会社PHP研究所入所。第一普及本部東京普及一部(書店営業)、企画部、特販普及部を経験後、ビジネス出版部にて7年間累計100冊以上のビジネス書の編集に携わる。2018年、天狼院書店に参画。
担当した書籍に『経営者になるためのノート』(柳井正著)、『YKKの流儀』(吉田忠裕著、出町譲取材・構成)、『アマゾンが描く2022年の世界』(田中道昭著)、『大人はもっと遊びなさい』(成毛眞著)、『挫折力——一流になれる50の思考・行動術』(冨山和彦著)、『史上最強のメンタル・タフネス』(棚橋弘至著)などがある。

【お申し込み方法】
こちらのお申し込みページ内のPayPalボタンより決済、または各店舗までお問い合わせください。
お支払いは、店頭ご一括、またはPayPalでの一括および「定期購読(月々払い)」決済、りそなネットでの口座引き落とし、銀行振込みをご利用いただけます。

*お問い合わせ
東京天狼院:03-6914-3618
福岡天狼院:092-518-7435
京都天狼院:075-708-3930

■店頭支払い(一括):
全国の天狼院書店各店にて現金またはクレジットカードでお支払い頂けます。店舗スタッフまでお申し付けください。

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【一般/一括払い】【2019年12月開講】ライターになるための力を徹底的に身につける天狼院「取材ライティング・ゼミ《ハイクラスコース》」月額20,000円×4ヶ月(税別)/一括払い

【一般/月々払い】【2019年11月開講】ライターになるための力を徹底的に身につける天狼院「取材ライティング・ゼミ《ハイクラスコース》」月額20,000円×4ヶ月(税別)/月々払い


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