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ゼミ

【9月開講】名文学を英語の脚本で演じる!「英語劇」で、英語を自分のことばにする「演じる英語ゼミ」プロジェクト〔公演発表会あり/演劇初心者・大歓迎!〕


こんにちは、天狼院書店の山本です。

もともと私は、日本語の通じない相手と話すことが、怖くてたまりませんでした。

英語で話そうとすると、何を言ったらいいのかわからなくなるんです。
変にかしこまってしまって、固まってしまいました。

口から出てきたとしても、単語レベルの短い言葉だけ。
実感をともなって使えることはありませんでした。

英語というものが、まったく自分の言葉になっていなかったのです。

 

そんな私が、英語をしっかり話せるようになるきっかけ。

それが、英語で「演じる」ことでした。

 

「英語をもっと話せるようになりたい」

大学入学直後、漠然とそう思っていた私がたどり着いたのは、英語劇をやるところでした。
演劇なんて、それまでまったく縁がなかった私が、まさか演じることになるなんて思いませんでした。

でも、「英語」で「劇」をやる、だなんて。
やったことがないけれど、なんだかちょっとワクワクするな。

それくらいの気持ちで、行ってみたことを覚えています。

 

そんなちょっとしたきっかけで始めた英語劇。

私は、京都・祇園の「京都天狼院」にいることも多いのですが、本当に多くの海外のお客様がいらっしゃいます。英語がさも当たり前のように飛び交っています。

ですが、あんなに昔、英語で話すことに怖気づいていた私でしたが、今、英語で海外の人と話すことが楽しくて仕方ないのです。

「自分のことば」というしっかりとした実感をともなって、英語を使えている感覚があるからです。

「あなたの英語、上手だね」と、よく海外のお客様から発音も褒められるようになりました。

 

それは、英語劇を経験したからに、他ならないと思っています。

 

英語の脚本を演じるということは、
・英文の理解
・会話上の「生きている」英語
・感情を入れての会話
が必要になります。

 

英語の脚本を自分のことばにするために深く読み込み、感情を入れて話す練習を、何度も何度もおこないました。

そのおかげで、英語を「ただのことばの羅列」ではなく、日本語と同じように「自分のことば」という実感を持って話せるようになりました。

 

また、観客に聞きやすいセリフにするために、英語のセリフの発音練習を、四六時中していました。

状況によって、同じ英文でも、英文のイントネーションがどのように変化するか?
どこの単語を強調すればよいのか?
難しいとされる、英語一文のイントネーションも、感覚的に分かるようになりました。

 

劇をやったことのない私でも、一気にのめりこみました。
何より、脚本にはストーリーがあるからです。

これまで教科書で見ていた、例文とはまったく違いました。
ふだんは机の上だけだった英語勉強が、一気にアウトプット中心になりました。

 

また、英語劇は、英語の発音の上達にも最適でした。
英語は日本語と発声法がまったく違い、息を多く使用したり、お腹から響かせたりする音がある言語です。

演劇では、声を響かせるために腹式呼吸で常におこなうように意識します。
そうすると、本来の英語らしい、息の量の多い英語が話せるようになります。

 

何より、練習していて本当に楽しい。

英語を学ぶのには最適な条件だといえるのが、英語劇なのです。

 

このたび、天狼院「演じる英語ゼミ」、新しいコースがスタートいたします!

英語劇をとおして、なかなか身につかない「感情をのせる」英語を体得します。

 

英語は、日本語と違って、お腹からの息の量を多く使う言語です。
演じる際の腹式呼吸を鍛えることは、正しい英語の発音をするには欠かせません。
セリフをなんども練習するので、英語の正しい発音も、恥ずかしがらず練習できます。

劇ですから、ただ例文を読むのとは訳が違います。
セリフに感情をのせなければいけません。

それを英語で繰り返すことによって、今、日本語で使えているのと同じように、「自分のことば」としての英語が、使えるようになります。

 

《演じる英語ゼミのポイント》
①「感情をのせる」英語を体得する
②机上の勉強ではなく、体全体で覚えるアウトプット中心のレッスン
③表現したい感情に合わせて、どんなイントネーションになるかがわかる
④演劇の基礎を同時におこなうので、英語本来の正しい発音=お腹からの息をつかった英語発音が実践できる
⑤セリフを何度も練習するので、苦手な発音を克服できる
⑥英語の発音練習が恥ずかしくても、大きい声で練習することが自然になる
⑦演劇をしたことがない方にこそ体験していただけるプログラム

 

気になる題材は……名文学『幸福な王子』

児童文学でありながら哲学的で、世界的に愛されている名作です。
この名作を、今回の「演じる英語ゼミ」のために、原文から脚本化いたします!

 

脚本にするにあたって、日常使うようなフレーズや、自然なフレーズになるよう、内容を整えております。

日常ですぐ使うことのできる、便利な英語を自然と身につけることができるのです。

 

そんなことができるのも、脚本・英語それぞれのプロの講師の先生方に、講師として付いていただくから!

 

演劇部門は、脚本家・演出家・俳優の、中村雪絵先生!
脚本家・演出家・俳優 2002年に劇団ぎゃ。を旗揚げ。2014年解散まですべての作品の脚本と演出を手がけ、2014年以降はフリーランスとなり、放送局主催イベントや、文化施設主催公演の演出など幅広く活動していらっしゃいます。
自ら役者をやり、脚本を書くだけでなく、その演出や指導にはたいへん定評のある先生です! 「演劇をまったくやったことがない!」という方こそ、中村先生のワークショップによって、華がひらきます!

 

英語では、通訳・翻訳家の石川奈未先生に監修をいただきます。
国際商談、海外開発プロジェクトなどでの通訳や、報道機関のニュースやビジネス関連の資料翻訳。さらにはアーティスト、外資系企業社員などへの個人レッスンもおこなってらっしゃいます。
なんと、海外留学なしで、英語をマスターされたといいます!

 

その道のプロの先生方が2人も付いており、
名作『幸福な王子』が、脚本・演出家の中村先生・翻訳家の石川先生の手によって、英語劇として生まれ変わります。

 

そして今回のプロジェクトでは、大きな目玉のイベントをおこないます。
ゼミに参加されている皆さまには、最後に『幸福な王子』の英語版演劇を「公演」していただく機会をご用意しております!
いわば「発表会」のようなものです!
発表会は11月を予定しておりますが、この期間、天狼院書店では「大文化祭」と称して、大きくイベントを行う期間となります。
その「文化祭期間」の一環として、「演じる英語ゼミ」も最終発表の場を設けております!

発表する場があるからこそ、限られた時間で身につけることができるのです!
1本の『幸福な王子』の作品を、英語で完成させましょう!

 

・机の上だけの英語学習はイヤ!
・体をつかって楽しく英語をやりたい!
・英語をうまく扱うことができない
・英語らしい表現ができなくて悩んでいる
・発音が苦手

 

という、英語の悩みをお持ちの方はもちろん、

 

・劇なんて今までやったことないけれど、なんだか楽しそう!
・会話もほとんどできないけれど、おもしろそう!

 

という方も、大歓迎です!
英語レベルも、「そんなに自信がない……」という方でも大丈夫!
同じ脚本を使っていきますから、じっくりと英語に向き合うことができるので、最初から高い英語レベルは要求されません。

 

およそ3ヶ月という短い期間です。
1本の演劇脚本と、徹底的に向き合います。
体も、頭も使う。

けれど、やっていて最高に楽しく、「全身で英語を使えている」という感覚が味わえるのは、「英語劇」のほかにないと思います。

 

これだけ一度に、使える英語を学ぶことのできる方法は、英語劇のほかになかなかありません。

英語での『幸福な王子』公演を目指して、英語にどっぷりと浸かる期間を過ごしませんか?

どうぞよろしくお願いいたします。

 

【概要】【9月開講】名文学を英語の脚本で演じる!「英語劇」で、英語を自分のことばにする「演じる英語ゼミ」プロジェクト
〔レッスン日程/基本、毎週月曜日〕
①9/17(月)19:30〜21:00
②9/24(月)19:30〜21:00
③10/5(金)19:30〜21:00 *この回のみ、金曜日の開催です。
④10/8(月)19:30〜21:00
⑤10/15(月)19:30〜21:00
⑥10/22(月)19:30〜21:00
⑦10/29(月)19:30〜21:00
⑧11/5(月)19:30〜21:00
⑨11/12(月)19:30〜21:00
(10)11/19(月)19:30〜21:00
*すべてのレッスンは動画でも視聴できます。当日参加できなくとも動画で学ぶこともできます。復習で視聴いただくこともできます。
〔公演発表会日程〕
2018年11月24日(土)11:00スタート(予定)
*公演は一般の方をお呼びすることができます。ご家族・ご友人などお誘い合わせください。
使用題材:『幸福な王子』(原題:The Happy Prince)・・・脚本・演出/中村雪絵、翻訳・英語監修/石川奈未
定員:東京20名様
参加費:月15,000円×3ヶ月
会場:
◯天狼院書店「池袋駅前店」4Fイベント特設スペース(WACCA池袋4Fイベントスペース)
〒171-0013 東京都豊島区東池袋1-8-1 WACCA池袋 4F
または
◯天狼院書店「東京天狼院」
〒171-0022 東京都豊島区南池袋3-24-16 2F
*レッスン前に、当日の開催場所をご連絡いたします。

【ゼミの流れ】
〔9・10月/練習月〕
・脚本の発表
・読み合わせ
・〔基本〕演劇ワークショップ・・・演劇コンテンツの中から
・〔基本〕英語ワークショップ・・・英語コンテンツの中から
・稽古(実際に演じてみる)
・英語の修正、練習
*稽古がメインのレッスン内容となりますので、進捗に応じて流動的にレッスン内容を変化させていきます。

〔11月/まとめ、最終稽古月・公演月〕

【英語部門/コンテンツ内容】
◯正しい英語の「母音」26種類を覚えよう
◯正しい英語の「子音」24種類を覚えよう
◯イントネーションの法則を知ろう 〜どんな時に語尾が上がる?下がる?〜
◯文脈によって、強く言う単語が違う!? ストレス(強調)を身につけよう
◯英文のリンキング(リエゾン)の法則を知ろう
◯日本人が苦手な発音/「r」と「l」、「s」と「sh」と「th」、「v」と「b」
◯英語のリダクション、フラッピングの法則と発音を身につけよう
◯英語の滑舌をよくする早口言葉(Tongue Twister)
◯歌でマスターする英語の発音
◯日常で使える、とっさに出ると便利な英語フレーズ

【演劇部門/基本ワークショップ内容】
◯しっかりと声を出すワークショップ 〜英語らしい発声方法を身につける〜
◯相手に伝えるワーク 〜言語に「気持ち」を乗せる〜
◯相手に集中する(聞く)ワーク 〜相手の意図を理解する〜
◯セリフを聞いて反応する
◯イメージ力を鍛えるワーク 〜英語を実感を持って話せるようになる〜
etc…

*すべてのレッスンは動画を視聴できます。当日参加できなくとも動画で学ぶこともできます。復習で視聴いただくこともできます。
*動画の配信は、開催日から3日以内に行います。
*動画の視聴にはGメールのアカウントが必要になります。
*動画は、最終講義が終了後およそ1ヶ月で視聴できなくなります。
*お支払いは、店頭ご一括、またはPayPalでの一括、および「定期購読(月1.5万円×3回)」決済をご利用いただけます。
*レッスン+公演発表会を含め、全ての講座の受講になります。単講座での受講、途中解約は致しかねますので、ご了承の上、決済にお進みください。
*Facebookのアカウントで連絡をおこなう場合があるため、アカウントが必要になります。
*定員になり次第、予告なく、締め切らせていただきます。
*お客様都合による返金はいたしかねますのでご了承ください。

 

【講師プロフィール】

■演劇講師:
中村雪絵(なかむら・ゆきえ)


脚本家・演出家・俳優 2002年に劇団ぎゃ。を旗揚げ。2014年解散まですべての作品の脚本と演出を手がけ、2014年以降はフリーランスとなり、放送局主催イベントや文化施設主催公演の演出など幅広く活動している。
(主な脚本・演出作品) ・NHK福岡放送局主
催「古代エジプトファッションショー」ショー構成・演出 、アクロス福岡主催「 アクロス円形工房vol.17 Le Carnaval des Animaux~動物の謝肉祭~」脚本・演出
(主な出演歴) ギンギラ太陽’s 2011~2015年までほぼすべての作品に出演、 劇団あんみつ姫 1ヶ月ゲスト出演、まどかぴあ舞台創造プログラムプロデュース公演「浮足町アンダーグラウンド」出演
(受賞歴) E-1グランプリ2006 九州決勝大会 優勝 CoRich舞台芸術アワード!2007 第9位、福岡演劇フェスティバル FFAC企画 創作コンペティション『一つの戯曲からの創作をとおして語ろう!』Vol.1 観客賞

■英語監修:
石川奈未(いしかわ・なみ)


英語通訳・翻訳・英会話レッスン主宰。
10歳から英語に魅了され、筑紫女学園高校卒業後、津田塾大学国際関係学科に入学。
南アフリカのアパルトヘイト後の多言語主義について研究し、単身ケープタウンにてフィールドワークを行う。英文で卒論を執筆するも、在学中も以降も留学経験はナシ。通訳学校とのダブルスクールなどでスキルを学び、4年時に国際映画祭のVIP付き通訳としてデビューする。
卒業後はフリーで国際商談、海外開発プロジェクトなどでの通訳、報道機関のニュースやビジネス関連の資料翻訳などの分野で活躍する一方、アーティスト、外資系企業社員など幅広い生徒のニーズに合わせ、実践的英会話を個人レッスンで教えている。
著作:『24時間でマスターする英会話』(光文社)

■イングリッシュアシスタントトレーナー/天狼院スタッフ:山本海鈴(やまもと・みすず)

山形県生まれ。早稲田大学政治経済学部卒。天狼院書店「東京天狼院」店長。
大学時代、アメリカへの長期留学を経験。
ESSに所属し、アジア最大の英語劇大会「四大学英語劇大会」において、自身の指導によって、最も英語力の表現が優れた団体に送られる English Prize を受賞させる。

 

【お申し込み方法】
こちらのお申し込みページ内のPayPalボタンより決済、または店舗(東京天狼院:03-6914-3618)までお問い合わせください。
お支払いは、店頭ご一括、またはPayPalでの一括決済、銀行振込みをご利用いただけます。

■店頭支払い(一括):
全国の天狼院書店各店にて現金またはクレジットカードでお支払い頂けます。店舗スタッフまでお申し付けください。

■PayPal決済(一括):
下記のPayPalボタンの中からご希望のコースを選び、決済を行なってください。

■銀行振込み(一括):
メールやお電話にて銀行振込みでのお支払い希望の旨をお知らせください。手続き方法、振込み先口座をご案内させて頂きます。

 

【Paypal決済】

《一般価格/一括払い》名文学を英語の脚本で演じる!「英語劇」で、英語を自分のことばにする「演じる英語ゼミ」プロジェクト 月額15,000円×3ヶ月/一括




《一般価格/月々払い》名文学を英語の脚本で演じる!「英語劇」で、英語を自分のことばにする「演じる英語ゼミ」プロジェクト 月額15,000円×3ヶ月/月々払い




 

《プラチナクラス価格/一括払い》名文学を英語の脚本で演じる!「英語劇」で、英語を自分のことばにする「演じる英語ゼミ」プロジェクト 月額7,500円×3ヶ月/一括
*CLASS天狼院「プラチナクラス」のお客様のみご購入可能です。*プラチナクラスの新規募集は現在停止しております。




《プラチナクラス価格/月々払い》名文学を英語の脚本で演じる!「英語劇」で、英語を自分のことばにする「演じる英語ゼミ」プロジェクト 月額15,000円×3ヶ月/月々払い
*CLASS天狼院「プラチナクラス」のお客様のみご購入可能です。*プラチナクラスの新規募集は現在停止しております。




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TEL:03-6914-3618

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〒170-0013 東京都豊島区東池袋1丁目8-1 2F
営業時間:11:00〜21:00
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2018-08-19 | Posted in ゼミ, 演じる英語ゼミ

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