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天狼院動画ゼミマスタークラス

・「天狼院動画ゼミ」のポイント・新登場「天狼院マルチディスプレイ」で全国通信受講完全対応! ・各講座4ヶ月で習得! ・全講座受けられる”乗り入れプラン”あり! ・新登場「トレース方式」で4つの基本形をマスター! ・天狼院MOVIEグランプリ開催!映画館で授賞式/受賞作品上映会! 天狼院書店店主の三浦でございます。 2020年より、天狼院が全力で取り組む次のテーマは「動画(MOVIE)」です。 2020年以降を見据えたときに、様々な撮影機材の進化や5Gの投入がもうわかりきっていて、それで対応が必ず遅れるのが、「動画の制作工数」問題です。 おそらく、動画の需要に、制作工数がついていかない。 つまり、「動画の作り手」が圧倒的に足りない状況になるだろうと思います。 必要とわかっていても、それに対応できる環境が整わない。 動画の制作費は、その関係上、高止まり続けるでしょう。 動画制作者を育成するのは容易ではないからです。 ここで僕が言うところの動画は、「YouTube」的な話ではありません。 当然、天狼院ではYouTubeにも対応しますが、メインはそこではない。 来年から、ユーチューバーの概念が、一気に変化するだろうと僕は見ています。相対的にその地位が、落ちる。 その代わりに必然的に浮上してくるのが、わりかし「本格的な動画」だろうと考えています。 これを作れる人が、十分ではない。 だとすれば、天狼院で育成すればいいーー どうすれば、本格的な動画が作れるようになるか? ただ単に、講座を作ればいいというスタンスは、天狼院は絶対に取りません。天狼院が大切にするのは、講座の「再現性」です。 しっかりと講座で学んでいただき、課題をやれば、スキルが身につくということを目的にしています。 その上で、我々が至った結論が、様々な分野の動画クリエーターから、動画の作り方を学び、それぞれをトレースして、体得しようという方法です。そこで、メインとなる動画の講座を3つ同時に走らせることにしました。 現役バリバリのカメラマンの先生には、「撮影」を中核にした動画の作り方を教えていただきます。(* →講座の名前とリンク)現役バリバリのテレビマンの先生には、「企画」を中核にした動画の作り方を教えていただきます。(* →講座の名前とリンク)そして、現役バリバリの編集マンの先生には、「編集・カラーグレーディング」を中核とした動画の作り方を教えていただきます。 もちろん、1つの講座を受ければ、動画の作り方を一通り学べます。すべてを受講して頂くのが理想ですが、自分の想い描くスタイルに近い先生の講座を受けるのもいいでしょう。 一年間をかけて順番に受けるのもいいですし、「乗り入れ」プランを利用して、お得に一気に学ぶのもいいでしょう。 そして、この講座の構築に本気な証拠に、講座の編集は、僕自身が担当しています。松本清張賞を出した「小説家養成ゼミ」も写真家青山裕企氏の「写真で食べていくための全力授業ゼミ」も、僕が編集を担当し、また、第一期生としてお客様と一緒に学びました。それを受けたからこそ、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)で小説家デビューができ、今、秘めフォトのカメラマンとして、月に15,000枚撮影し、6,000枚ほど納品しています。 つまり、今回も、本気で僕自身が「動画クリエーター」になるために本気でゼミを編集しているということです。 皆様にも一緒に学んでいただき、一緒に動画クリエーターになっていただきたいと思っています。非常に再現性が高い講座ということを、皆様と一緒に証明したいと思っております。

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2020-07-08

【動画ゼミMOVIEグランプリ結果発表!】《2020年6月30日集計期》