【天狼院のゼミ/5月〜開講コース】

天狼院プラグイン「天狼院型の書店をはじめることができる制度」〔スーパーライセンス制度/各都道府県1枠限定〕



「天狼院型の書店=書店+講座+CAFE+イベント+写真館」を
無理なく段階的に導入できる制度。
しかも、天狼院を習熟していただくために、エターナル・パスポート同様にあらゆるゼミが受け放題になる権利を5アカウント(5名様分)つけます。

【各都道府県1枠】限定 
※申込みがあり次第、予告なく締め切ります。
※すでに店や事業をやっている方もグループでも申し込み可能です。
※書店を経営されている企業様は別途ご相談ください。

■ 天狼院プラグイン〔スーパーライセンス制度〕のポイント

・新設・今後登場も含むすべての講座ライセンスを取得できる!
・封印されたエターナル・パスポートを5名分利用できる!※ファミリープラン無し
・自分の事業に天狼院の事業を”プラグイン”のように組み込むことができる!
・毎月の固定ロイヤリティーがない!売上からの分配で支払える!
・小さく始められるのでリスクが少ない!長期プランで無理なく週末から進められる!
古書店・書店・カフェ・講座・イベント・写真館を導入できる!
読継本(古書)や秘本、百秘本・百選本なども売れる!
リファーラル・プログラムでライセンス外の講座を売った場合に報酬を受け取れる!
・ライセンスを習得する過程で、その分野を極められる
1都道府県1枠制で、食い合うことがない!※東京・神奈川は本体含めて2枠
・天狼院書店ではなく、自分の好きな名前で始められる

■ライセンス内容一覧

 

この制度は決してフランチャイズのような大掛かりなものではありません。

つまり、毎月のロイヤリティを課すこともなく、売上目標を設定することもありません。
たとえば、まずは週末起業的に、土日だけ近くの公民館や会議室を借りて、ライティング・ゼミだけを開催するだけでもいいでしょう。それに読書や写真、AIの講座を組み合わせていき、楽しみながら続けられるようになってきたら、今度や自宅や事務所をちょっと改装して、まずは「読継本」などのいわゆる古書を売るところから始めてもいいでしょう。コーヒーマシーンを入れて、カフェをするところからはじめてもいいでしょう。

もし、どうしても新刊が必要になれば、相談してください。天狼院が窓口になって仕入れられるように計らいます。

その際には、大人気の天狼院秘本も、新しく始まった百秘本や百選本も自分で売ってもらうことが可能になります。天狼院書店のカバーやPOPなども、使ってもらえるようにします。

週末だけまずはBOOK CAFEとして開けて、土日の朝晩にライセンス制度の講座を展開して、読書会をして過ごすのもいいでしょう。

もし楽しくて軌道に乗り、毎日運営したければやればいいでしょう。

初めは小さく始めて、3年とか4年とかかけて徐々に拡大してもいいでしょう。

それでも、僕らは固定費としてのロイヤリティを取りません。いただくのは、ゼミ・イベントの収益の25%です。カバーの代金など、運営に関わる手数料程度です。

手数料はいただきますが、決済手段も天狼院書店ですべて揃っていますので、天狼院のシステムをお使いたければ、使っても大丈夫です。

フランチャイズよりも皆さんのご負担が極端に少ないので、本制度を
「天狼院プラグイン」
と名付けることにしました。

そうです。パソコンや様々ソフトで後でちょっと機能を追加するあの「プラグイン」のように使ってもらえたらと思っています。

ソフトというより、プラグイン。

本当に気軽に、天狼院書店という体験までも提供できる書店を皆さんにもやっていただきたいのです。
しかも、別に「天狼院書店」という名前でなくても結構です。
ご自身で好きな書店名をつけて始めていただければと思います。
なにせ”プラグイン”ですから。

「でも、近所に他の人が同じようにやったら、お客様の取り合いになりますよね?」

そういう声が聞こえて来そうですが、それもご心配なく。

基本的には、都道府県に1ライセンスしか発行しません。安心して運営してもらうためです。大都市では2ライセンスを発行する場合がありますが、それは例外です。

「天狼院の講座ができるといっても、私には講師ができるでしょうか?」

それも安心してください。天狼院には先行してライセンス制度があり、現在、ご希望されるほとんどのお客様がライティング・ゼミや時間樹講座の講師としてデビューできると認定され、実際に先行してすでに全国で講座を担当して頂いています。講師になるためのブートキャンプなどの制度も充実しております。

「そもそも、天狼院書店の講座をあまり受けたことがないんだけど」

今回、そういう方にも興味を持っていただけるだろうと想定しておりましたので、封印していた、天狼院書店の講座を半永久的に受けていただけるあのサービスを、この天狼院プラグインをご利用のお客様にだけ実質的に開放することにしました。そうです、エターナル・パスポートです。しかも、ご家族や友人たち、グループや企業での導入も想定しておりますので、今回は、なんと、1ライセンスにつき5アカウント(5名様分)講座を受け放題といたします。

「エターナル・パスポートって、たしか、それだけでセールでも120万円とかしていましたよね? ライセンス制度もそれぞれ数十万していたと思いますが」

確かにそうですが、今回、初めての取り組みなので、キャンペーン価格でこの制度を提供いたします。

ライティング・ゼミ・・・11,000名様以上受講。数多くの著者やプロを輩出

ChatGPT入門講座・・・現在ライティング・ゼミと匹敵する人気講座

リーディング・ノート読書法・・・「リーディング・ノート」(海の出版社)使用

時間術講座・・・2,500名様以上受講。『駆け出しクリエイターのための時間術』(玄光社)元講座

シューティング・ノート講座(写真系) ※ライセンス新設

親子で楽しむAI絵本講座 ※ライセンス新設

のライセンス制度もすべておつけして、さらに最終セール価格120万円だったエターナル・パスポートも5アカウント分提供します。また、この天狼院プラグインはご家族やグループ、企業で導入されることを想定していますので、ライセンスを1人の人に集中させずに、お父さんはライティング・ゼミでお母さんはChatGPTね、などと役割分担させることも可能です。

さらに、ライセンス制度は順次増えていきます

ライセンス制度化されていない天狼院書店の講座サービスを販売して頂いた場合は、リファーラル・プログラムでかなり悪くない報酬が支払われます。販売代理店になるイメージです。

しかも、CAFEもできるようにサポートしますし、古書店から新刊書店として機能するようにもサポートします。

問題は天狼院プラグインの料金です。
お高いと思いますよね?
皆様は、どれくらいと見積もりましたか?

そんな安くはなかったはずです。

ですが、さきほども言いましたよね、今回は初めての試みなので、キャンペーン価格で提供させていただきます。
詳細は下記のフォームより無料にて仮エントリーいただいた方にご説明させていただきます。

我々は本気です。

なぜなら、我々には夢があるからです。
我々は人類の読書量を200%にしたいと思っています。

そのためには、本を読む仕組みをどんどん増やさなければならないと思っているからです。
しかも、負担を限りなく小さくして、です。

有り体に申し上げますと、天狼院書店の1店舗目、あの小さな小さな池袋の東京天狼院を作るのに、結果的に1,500万円ほどかかりました。

2020年のコロナ禍に作った店舗に関しては、1店舗あたり5,000万円規模です。
しかも、それ以上に固定費などの経費が絶大で、1店舗あたり月に軽く数百万円規模かかっています。
そんな大きな初期投資と、大きな固定費があるかぎり、本屋は減り続け、読書の機会は失われると思いました。

それだから、フランチャイズではなく、プラグインだと考えました。

この方式は、実は随分前から想定してきたことでした。
想定したのは、もうすでに書店や文房具店など商店を営んでいる他社に導入してもらおうと考えて設計して来ました。実は、これからその話も進んでいきます。

けれども、そうではなく、ライセンス制度のように、まずはお客様にお声がけするのが面白いのではないかと思い、先行して、キャンペーンとして展開することにしました。

皆様のほうが、面白くしてくるのではないかと思ったのです。
こんなケースを想定しています。

《モデルケース》

1年目:エターナル・パスポート権を使って家族やチームで天狼院の講座を学びまくる。←これだけで十分に元が取れます
2年目:いくつかのライセンス制度を選び、認定を受けて、月に1度だけ公民館を借りて通信でも配信して講座をやってみる。講座を受けたお客様に天狼院の講座を販売して報酬を手にする。←ここでも十分に元が取れます
3年目:家族や仲間とライセンスの分担を決めて、週末講座をやり、週末本屋をまずは古本を売ってみる。
4年目:毎週末講座をやり、本屋とCAFEをやる。秘本や百秘本を中心にちょっとずつ新刊も増やしてみる。
5年目:採算が取れることがわかれば、小さく店舗として運営してみる。その場合は食事やアルコールのメニューも増やしてみる。


これなら、十分に実現可能ではないでしょうか。

もちろん、このスケジュールを一気に短縮してもいいのですが、ライセンス取得も時間がかかりますので、少なくとも2年、3年のスパンで考えていただけると実現可能性が高まるだろうと思っています。

こうして、都道府県に1つずつ、天狼院型の書店が増えていくと楽しいと思いませんか。
名前も、天狼院書店でなくても構いません。好きなご自身で考えた名前をつけてください。

そう、やるのはあなたです。

都道府県に1つずつなので、申込みがあればそれで締め切る可能性もあります。

また、本当にできるかどうか、審査があります。
BtoBで、他の企業に天狼院プラグインを導入して貰う場合もルールは基本的に変わりません。都道府県に1つずつです。

枠がなくなるまえに、ぜひ、問い合わせてみてください。
お待ちしております。

 

■募集枠 ※店舗同士で顧客需要を食い合わないように、地域ごとに募集枠を制限しています。

各都道府県:1枠
※自身の所属枠が埋まった場合、近隣都道府県より枠数を調整することが可能です。(要相談)
※要相談枠は、天狼院書店出店予定枠となりますのでライセンス取得は要相談とさせていただきます。
 要相談枠をご希望の場合は、お問い合わせフォームよりご相談ください。

 

【天狼院の旗艦店 渋谷店の様子】

注意事項


■ 注意事項 ※必ずお読みいただいてからお問い合わせください

  • お申込み時に審査があり、その結果、ご希望に沿えない場合がございます。
  • 政治・宗教・スピリチュアル・ネットワークビジネスなど当社のポリシーに反する事業を営み、あるいはコンテンツを提供している場合は当制度をご利用いただけません。
  • 読継本など古書を取り扱う場合には、古物商の登録を警察署にしていただく必要があります。
  • 新刊書籍を当社を通じて仕入れる場合、別途審査がございます。また、仕入れに関する送料はご負担いただきます。
  • 都道府県ごとに限定数があり、お申し込みをいただいた時点でその枠を締め切りますので、申込書を頂いた後の撤回はできません。ご返金も不可といたします。
  • 天狼院書店本体がその都道府県に出店する計画がある場合は、その運営に関わっていただく場合があります。
  • グループで契約される場合、それぞれのライセンスとエターナル・パスポートのサービスを個々人で分割することが可能です。ただし、本エターナル・パスポートの機能には、ファミリープランは入っておりません。必要アカウント数をそれぞれで分けたのちに当社に改めて登録してください。
  • すでに書店業を営んでいる企業に関しては別途お問い合わせください。別形態の契約方式を用意しております。
  • そのほかの事項は、お申込み時に当社スタッフにご確認ください。

 

■仮エントリー(無料)はこちらから

■スーパー・ライセンス制度〔「天狼院書店をやれます」権〕認定基準


グランドマスター認定基準▼

※スーパー・ライセンスの本エントリーには事前審査がございます。

 

 

お問い合わせ


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