【2026年9月開講】人生を変えるライティング・ゼミ with AI
累計参加人数12,000名以上のライティング・ゼミが刷新!最新システム『SEA SCROLL』とは?
いつもありがとうございます。天狼院書店および海の出版社の代表の三浦です。
改めて集計してみると、「人生を変えるライティング・ゼミ」受講者数12,000名様超ですか、凄まじいですね。
初めての開催が2014年だったので、もう12年間もやっているんですね、1回だけしかやらないと言いつつ。
思えば遠くに来たもんだ、です、本当に。
もうぶっちゃけ言えば、天狼院書店は本屋ではない、何屋なんだと散々言われて来ましたが、数値から見れば、「ライティング・ゼミ屋さん」だったんですね、その実態は。
認めます。もう認めていいんじゃないかと。
それを認めるのが嫌で、「次世代型の本屋だ」「体験を売る場所だ」「人生を変える書店だ」なんて吹聴して来ましたが、まあ、数値から見れば明らかですよね、天狼院書店は「ライティング・ゼミ屋さん」です。
なんで、そんな不貞腐れたみたいに言っているかって?
そりゃあ、不貞腐れますよ。
この12年間で、ライティング・ゼミの受講者の方がめちゃくちゃ活躍していくのを見て来ましたから。
いいじゃないかって?
ま、いいんでしょうけれども、コンテンツとしては正しかったということを多くの人が証明してくれるという意味では、確かにいいんでしょうけれども、本当につまらない、僕の個人的な想いとしては、やっぱり、こう思ってしまうんですよね。
「教えなければよかった」と。
教えないで、独り占めして、独りだけいい思いをすればよかったと、思うんですよね、ぶっちゃけ。
はい、僕は12年前と変わらず、器が小さく、ケチな男です。
人の成功が妬ましく、悔しいんですよね。
どれだけの実績があったのか、自分で書くと悔しいんで、後の文章でスタッフにまとめさせますが、まあ、正直、因果関係はわかりませんよね。
ライティング・ゼミのメソッドが効いて、人生が変わったのか。あるいは、なくても成功していたのか。
多分、その人の努力と実力、サポートする人のおかげだと思うんですよ、冷静に考えると。
ただ、多くのスタッフを抱えて金を稼がなければならない身としては、やっぱり、「ライティング・ゼミのおかげだった」、「ライティング・ゼミがなければ成功しなかった」って言わざるを得ないじゃないですか。
でもね、本当に思うのです。
ライティング・ゼミがなければ、その人たちは書かなかったかも知れないし、記事がバズることもなかったかもしれないし、本を出版しなかったかも知れない。
ただし、すべてはその人たちの選択の賜物であって、努力と才能と経歴の賜物なんですよね。ライティング・ゼミが万が一寄与したとしても、それは誤差の範疇に過ぎないんじゃないかと。
もし、ライティング・ゼミや、実態としては「ライティング・ゼミ屋」である天狼院書店がなかったとしたら、どうだったでしょうか?
「竜馬がいなかったら今の日本はなかった」という司馬遼太郎的な英雄史観で言えば、天狼院書店とライティング・ゼミがなければ、その人たちの成功はなかったでしょう。
だが一方で、「ナポレオンがいなくても別のナポレオンが現れただけだ」という『戦争と平和』のトルストイ的な視点で言えば、その人たちは天狼院書店とライティング・ゼミがなかったとしても、成功したでしょう。あるいは、もっと大成功したかもしれません。
ゲームと違って、現実世界はリセットして、同じステージをやり直すってことが不可能です。それなので、ドラえもんの“もしもボックス“でも出てこない限りは、もしものパラレルワールドを見ることはできません。
でも、それぞれ想像はできるはずです。頭の中で、パラレルワールドを“生成“できるはずですーー
前置きが長くなりましたが、ここからが本論です。
今回、なぜ、一度は講師登壇をやめた僕が、再びライティング・ゼミの壇上に上がることにしたのか?
それは、
ライティング・ゼミとは、天狼院書店とは、いったい、何なのか?
フェイクなのか? リアルなのか?
を、自分自身で確かめようと思ったからです。
なぜ、多くの方が人生が変わるというのか?
もし因果関係がないとしても、ライティング・ゼミ受講生に成功している人が多い、という相関関係は、見る限り存在します。
つまり、ライティング・ゼミのメソッドが、多くの人の人生で有益に“再現”されている可能性が高いのです。
僕はその理由を今回、自ら確かめようと登壇を決めました。
実は、あらゆる教室で、講師がもっとも多くを学ぶことができるからです。なぜなら、登壇のために、もう一度、メソッドの理解を深めようと努めるからです。
「ずるいじゃないか。お前が一番得をするじゃないか」
と、お怒りの皆様、まあ、慌てなさんな。
受講者の皆様が習得でき、再現できる可能性を1,600%、つまりは従来の16倍にするための仕組み(システム)を、今回、新たに構築いたしました。
1,600%の根拠(エビデンス)は何か?
逆説的になりますが、そもそも、習得率を1,600%になることを目標に、システムを開発し、今なお洗練を重ねているからです。
その習得率1,600%を目標に組み上げたシステム、今なお洗練を続けているシステムこそが海の出版社開発の「シースクロール/SEA-SCROLL〈AI駆動自動学習システム〉」です。
これまでのライティング・ゼミは、2,000字の課題を週に1回、月に4回、つまり1期4ヶ月で16回提出し、人間のフィードバック講師がフィードバックすることが大きな特長のひとつでした。
ここには大きな弱点が存在しました。
本当にライティング技術を上昇させるためには、週に5本の投稿とフィードバックが必要で、フィードバックの精度も高い必要がありました。
ただし、フィードバックには人的工数がかなりかかるために、週1本が限度になり、僕が忙しくなったので、徐々にフィードバックからも離れるようになってきて、公認ライターの方に今、フィードバックを担ってもらっています。
さらには、Facebookのグループを利用したコミュニティの運営は、受講のしづらさがどうしても伴います。グループ内で迷子になってしまう方も多かったでしょう。
この弱点を抜本から改善しようと思い「シースクロール」を開発しました。
シースクロールでは、我々講師陣よりも数倍賢く、しかもライティング・ゼミのメソッドを完璧に理解したAIが、なんと、週に1回ではなく、週に25回、月に100回までフィードバックをします。
そして、テストを繰り返して、その精度にもこだわりました。完全にその人の達成したい目標に準拠したフィードバックを、毎回1,000字以上(これまでは200字程度)の文量で精緻に出すことが可能となりました。
課題投稿回数にして25倍(2500%)、フィードバック文量にして5倍(500%)、制度は定量的には測れませんが、極めて高いレベルに向上。
さらには、Facebookのグループに依存することなく(※念のため保険のためにFacebookのグループは開設しておきます)、その1スクロール(巻)の中で、講義の受講、内容の質問、課題の提出、フィードバック、認定試験の受験とフィードバック、他の受講生の方との交流、メディアグランプリの参加が可能となります。
さらにさらには、何度も講義を受講することが可能で、かつ、わからない論点を、AIに質問することがほぼ無制限レベル(※100クレジット内)で可能です。
認定試験も、これまでの10問程度のテストではなく、最終実技試験、および、70〜80問の本格試験にグレードアップさせました。
本気で習得率1600%を目指したのが、これでわかっていただけるでしょうか?
つまりは、あとは皆様がどう使うかの問題となります。
皆様が有益にこのシースクロールを使えば使うほど、習得率と再現率が上昇するだろうと思います。使い方によっては、指数関数的に上昇し、スキルを極めることができるのではないでしょうか?
僕が確認したいのは、このシステムによってライティング・スキルの習得率が1600%になった後の1年後の未来です。
僕の設計のコンセプトが正しければ、この1年間でライティング・ゼミの受講者の方がの成功率が、極めて高いレベルで上がり、この12年間の成果を1年間で凌駕できるのではないかと思っています。
つまり、この成果を濃縮したシステムによって、ライティング・ゼミの真価が長い年月をかけずとも浮き彫りにできるということです。
「なんだ、やっぱり、お前の利己的な目的のためじゃないか」
と思いの方に言います。
ああ、そうさ、それの何が悪い?
それで、あなたが成功して、また僕をイラつかせればいいじゃないか。
僕はあなたに好きになってもらおうなんて、これっぽっちも思っていない。
あなたが成功すれば、僕は間違いなく、あなたを妬ましく思い、嫌いになるだろうから。
ただ、僕は、ライティング・ゼミのメソッドには、自信があるのです、絶対的に。
だから、今回、多くの時間を費やし、この賭けをしようと決意しました。
ぜひ、あなたが次の成功者になってほしい。
そして、僕をイラつかせて、あなたを嫌わせてほしい。
人生を変える
ライティング・ゼミ
ChatGPTでも、Geminiでも、Claudeでも、整った文章は誰でも書けるようになりました。
だからこそ ── 「AIに書けない、人を動かす言葉」が、人生のあらゆる場面であなたを救います。
天狼院書店が12年間磨き続けてきたABCユニットを、24時間あなたに寄り添うAIと一緒に、4ヶ月で身につけてください。
お申込み 先行枠100名/過去受講者・読書クラブ会員・パスポート会員 限定
このゼミは、人生を変える12年・延べ12,000名超が、その事実を証明してきました
2014年。「ライティング・ゼミは人生を変える」という確信から、ひとつの講座が始まりました。
それから12年、延べ12,000名超が受講し、ピーク時には月最大300名が同時に学ぶ、天狼院書店の旗艦講座になりました。
── 天狼院書店店主・三浦崇典(ライティング・ゼミ考案者)
なぜ、いま、刷新したのかAI時代の「言葉の価値」が、根本から変わるからです
AI時代、「整った文章」は誰でも書けるようになりました。
ChatGPTやGemini、Claudeに頼めば、誰でも「読める」「整っている」「論理的」な文章を1分で出力できます。 その結果、何が起きたか ── 「整った文章」の市場価値が、急速に下がりはじめたのです。
では、何の価値が上がるのか。それは、AIには書けない、人の心を動かす言葉です。 誰かの背中を押す一言。読み手の脳に映像を浮かばせる描写。「自分のことだ」と思わせる物語。こうした言葉は、AIに代替されず、むしろこれからの時代、希少な武器になっていきます。
12年熟成のメソッド × 24時間あなたを伴走するAI。
本講座が新しくしたのは、「学び方」です。 三浦代表が12年間磨き続けたABCユニットというメソッドはそのまま。そこに、24時間・365日あなたの執筆に寄り添うAI伴走者が加わりました。 書きたい時に、何度でも, AIが添削する。「孤独に書く時間」が、もう、孤独ではなくなる ── これが、本講座の刷新の本質です。
ABCユニット12年熟成、三浦代表の秘伝
本講座の核心は、三浦代表が体系化したABCユニットというメソッドです。
「あまりにシンプル」「蕎麦屋の秘伝のタレ」「筋がいい人は直ぐに書けるようになってしまう」と評される、再現性が極めて高いシンプルな法則。
「読まれる文章」が書けるようになる。
12年の間、シンプルでありながら教えた瞬間に効くという再現性が、12,000名超の受講実績と170万PVのバズ作品を生み続けてきました。
この秘伝のメソッドを、今期は創設者である三浦代表自ら、あなたに直接お伝えします。
多くの人が直ぐに「読まれる文章」を書けるようになってしまう。
── ABCユニットについて
SEA-SCROLL完全AI駆動の自学プラットフォーム(オプション)
講義は月1回。でも、書くことは毎日のもの。
その「講義の合間に書きたい時間」を、AIがあなたに寄り添う ── それが、SEA-SCROLLです。
講義の合間も書き続けるための、
完全AI駆動の自学プラットフォーム。
1講義ずつクリアして進む巻物形式で、24時間あなたの文章を採点・添削します。 「気が向いた時にしか書けなかった」が、「巻物を1段ずつ解いていく楽しさ」に変わります。 最終試験に合格すると、「SEA-SCROLL認定スペラー」の認定証が発行されます。
※ SEA-SCROLLは、本講座とは別料金(4ヶ月¥22,000/月々¥5,500)のオプションです。お申込み時に「SEA-SCROLL付き」かを選択いただけます。
※ SEA-SCROLLはAI稼働に実費用が生じますので、パスポートおよび読書クラブ割引対象外です。
※ 実際のシステムは2026年9月公開予定。詳細は受講者向けにご案内します。
カリキュラム — 全8講義月1回・第1土曜日19:00-21:30/全4日・各日2講義×70分
▼ 開催スケジュール
ABCユニットがあなたの文章を救う/書くことはサービスである
ストーリーの効用/マーケティング・ライティング
ABCユニットを使いこなす/射程の秘密
AI時代のディレクション・ライティング/なぜ人生を変えるのか?
毎月第1土曜日 19:00〜21:30(途中10分休憩)
講義時間外のサポート書きたい時に、いつでも
✍️ 講師からのフィードバック(従来通り)
月4回のフィードバックあり。講師がご自身の目で、ご自身の言葉で、あなたの文章にコメントします。
📝 毎週Web天狼院投稿チャレンジ
毎週、Web天狼院書店への投稿チャレンジ。編集部によるピックアップで、あなたの記事が天狼院メディアグランプリの対象に。
🤖 SEA-SCROLLによるAI伴走(オプション)
SEA-SCROLLをお申込みの方は、24時間あなたの文章を添削するAIが伴走。月100クレジットの中で、いつでも書ける。
📺 全講義動画(受講中視聴可)
講義を録画して受講期間中(4ヶ月)はいつでも視聴可能。復習・聞き直しを自由に。
※ 本格的にライティング技術の習得を狙う方は、SEA-SCROLLのご利用をおすすめします。
講師フィードバックは月4回ですが、SEA-SCROLLなら24時間・月100回までAIが添削します。圧倒的な反復量が、書く力を本物にします。
開催形式と会場ハイブリッド/全国どこからでも受講可
講師の三浦代表は東京会場(天狼院カフェSHIBUYA)からライブ登壇。 各地の会場はライブ生中継で参加できます。会場参加が難しい方は通信受講(オンライン中継)でどこからでも参加できます。
★三浦代表ライブ登壇
アーカイブ視聴可
講師
創設者・三浦崇典が、
自ら全講に登登壇します。
ライティング・ゼミの創設者であり、ABCユニットを体系化した三浦崇典が、 2026年9月の刷新第1期に、自ら全8講を担当します。 12年で延べ12,000名超を育てたメソッドを、創設者本人から直接学べるのは、この第1期限りの特別な機会です。 第2期以降は、複数のグランドマスター+AI体制でのスケーラブルな運営に移行します。
続々、著者デビュー。「ライティング・ゼミ」卒業生のご活躍
限定200名様 お申し込み受付中!
12年で12,000名超を育てたメソッドを、創設者・三浦崇典が自ら、全8講にわたり直接お伝えします。
この1期だけが、特別です。
SEA-SCROLLという、AIを使った新しい自学のかたちも、ご一緒にご体験ください。
よくあるご質問
注意事項(必ずお読みください)※以下の内容をご承諾いただいた上で、決済にお進みください。
- 勧誘、営業活動を目的とされる方の参加は、固くお断りいたします。発覚した場合、以降の参加をお断りし、退室していただく場合があります(その際の返金はいたしません)。
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- 本講座の著作権は、講師および株式会社海の出版社(旧東京プライズエージェンシー)に帰属します。内容の全部または一部を、他媒体に無断転載することを固く禁じます。
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- 決済後の返金は承っておりません。あらかじめご了承ください。
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ライティング・ゼミの12年間の指名買い価格¥48,400を据え置き。
過去の受講者・読書クラブ会員には既存の割引がそのまま適用されます。SEA-SCROLLは別料金のオプション(+¥22,000)として選択できます。
| 区分 | 通常版(4ヶ月8講義) | + SEA-SCROLL付き |
|---|---|---|
| 一般受講 | 月々 ¥12,100 4ヶ月一括 ¥48,400 | 月々 ¥17,600 4ヶ月一括 ¥70,400 |
| リピート受講 過去受講者・20%OFF | 月々 ¥9,680 4ヶ月一括 ¥38,720 | 月々 ¥15,180 4ヶ月一括 ¥60,720 |
| 天狼院読書クラブ会員 会員・50%OFF | 月々 ¥6,050 4ヶ月一括 ¥24,200 | 月々 ¥11,550 4ヶ月一括 ¥46,200 |
| 読書クラブ+リピート 両方・60%OFF | 月々 ¥4,840 4ヶ月一括 ¥19,360 | 月々 ¥10,340 4ヶ月一括 ¥41,360 |
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※ SEA-SCROLLはAI稼働に実費用が生じますので、パスポートおよび読書クラブ割引対象外です。(一律 月々¥5,500/4ヶ月¥22,000)
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