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連載記事

Web READING LIFE 連載記事《SERIES》


Web READING LIFEの連載記事一覧です。

天狼院通信


天狼院書店店主・三浦による、公式の「天狼院通信」です。

川代ノート


天狼院書店スタッフ川代が綴る「川代ノート」は、女子の本音を綴ります。

宇宙一わかりやすい科学の教科書


「宇宙一わかりやすい科学の教科書」は、増田明氏による寄稿記事です。 どこよりもわかりやすく丁寧に、科学のひみつをお伝えします。

あなたの上手な酔わせ方〜TOKYO ALCOHOL COLLECTION〜


書き手は、大手百貨店新宿店の和洋酒ワイン売場を経て、飲料酒類メーカーに転職し20年、現在はワイン事業部門担当されている松尾英理子氏。

仕事のかたわら、バーデンタースクールやワイン&チーズスクールに通い詰め、ソムリエ、チーズプロフェッショナル資格も取得しているという彼女の文章は、読んでいるだけでうっとりするような高揚感をあたえてくれます。

大人なら知っておきたい「お酒」についてのお勉強、はじめてみませんか?

WORK TRIP 旅の中で仕事し、旅の中で学ぶ


仕事をするときは、フルスロットルで極限まで集中する。
休息するときは、徹底して楽しむ。

店主三浦が「ワークトリップ」として利用した宿と、仕事の記録をお届けします。

「ワークトリップ」の作法
一、宿が賑わう曜日や時間帯に部屋を取ることを避ける。
一、事前に仕事と休息の時間をプランニングしておく。
一、仕事をするときは極限まで集中し、休息するときは徹底して楽しむ。
一、部屋に専用の温泉が備え付けられている宿を選ぶ。
一、美味しい料理をしっかりと食べる。
一、睡眠時間をとる。

京都天狼院物語〜あなたの心に効く一冊〜


あなたの悩みは何ですか?

生きている限り、いくつになっても無数の悩みの渦に呑み込まれそうになる。
仕事、恋愛、健康、人間関係…etc.
そんなときは、一冊の本が、あなたの心に鮮やかな絵を描いてくれるかもしれません。

これは、京都天狼院書店の大学生アルバイトスタッフが贈る書店員物語です。

何かに思い悩んで立ち止まりそうになったとき、そっと覗いてみてください。

死にたてのゾンビ


「死にたてのゾンビ」とは、Web READING LIFEの不定期連載です。

「死にたてのゾンビ」というワードをきいたとき、何を思い浮かべますか?

「ゾンビになりたて」という意味?

それとも「ゾンビとしての命を終えたばかり」という意味?

ライターズ倶楽部のライター陣が、このテーマから発想を広げた渾身のコンテンツをお楽しみください。

祭り -matsuri-


不定期連載「祭り」。

日本、海外問わず、さまざまな「祭り」をとりあげます。

「祭り」になぜ、人が集まるのか?

人は狂に酔いしれ、狂に踊る。

人が集まるには理由があります。マーケティング的な需要と供給の延長線上にある、合理性の突き詰めた先にあるものでは決してなくて、そこに「狂」があるから、「狂」に浸ること、自らが「狂」となれることが許される異空間がそこにあるから、人は合理的ではなく、本当的にそのことを知っているから、集まるのでしょう。

「狂」のこもった「祭り」コンテンツ、ご堪能あれ。

出してからおいで大賞〜最後が「出してからおいで」で終わるストーリー特集〜


「出してからおいで」っていう言葉、何か色々想像がふくらまない?

きっかけは、編集部のメンバーひとりが言った一言でした。

「出してからおいで」。

単純なフレーズですが、ここから色々と想像がふくらみます。

何を出したのか?

出産?

離婚届?

モヤモヤとした鬱憤?

「出す」という言葉ひとつから、いかようにでもストーリーは膨らませられる。

「出してからおいで」大賞は、そんな遊び心から生まれました。

ルールは簡単。

最後の一文が「出してからおいで」で締めくくられていること。

どう「出してからおいで」につながるのか?

予想しつつ、予想を裏切られる体験をぜひお楽しみください。


2018-10-15 | Posted in 連載記事

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