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GW自由学習ラインナップ!!

【1DAYライティング特講】「リーダビリティー」を徹底して身につけるための「超」実践的特別講座〜ライティング・ゼミ生向けの徹底補強コース【「爆速学習」講座】


■天狼院書店は、本だけではなく、そのさきの“体験”も一緒に提供する「 READING LIFEの提供」をコンセプトに活動している書店です。お客様にとって「有益な情報を、最適な形で提供するのが書店の役割である、と定義して、紙媒体としての「本」にとらわれず、Web媒体、演劇、部活、読書会、ゼミなど、あらゆる形で情報提供をしたいと考えております。


・ネット環境があれば、いつでも、どこでも受講可能です。
・「学びたい」と思ったタイミングで、すぐに講義動画を視聴スタートできます。
・ワークショップあり。学んだことを即実践してみましょう。
・ワークショップ提出で、「フィードバック+天狼院ゼミに利用可能なクーポン券」がついてきます。


 

❏【1DAYライティング特講】「リーダビリティー」を徹底して身につけるための「超」実践的特別講座

「天狼院ライティング・ゼミ」において、様々な用語はオリジナルの定義がなされています。
けれども、唯一、辞書通りの定義で使う概念があります。

それが「リーダビリティー」です。

辞書を調べてみると、たいてい、この2つの意味が出てくるでしょう。

①読みやすいこと。
②面白く読めること。

②に関しては、ABCユニットを駆使すればいいということになるので、ここでは取り上げません。

問題は、①読みやすいこと。

修飾語を重ねて、形容詞まみれにして、表現を重くすることは、誰だってできます。
難しい漢字や、だれも知らないような難しい言葉を連ねることだって、中学生でもできます。

難しいのは、読みやすい文章を書くこと。

本講座は、読みやすい文章を書けるようになり、「リーダビリティー」を高めるための講義とワークを用意しました。

せっかく、いい素材があり、いいABCユニットを構築できたとしても、「リーダビリティー」が損なわれればアウトです。

具体的に、読みやすい文章とはどういうものなのか?
リーダビリティーとは、何なのか?

どうすれば見つけられるようになるのか?

徹底して学び、実践して行きましょう。

「ライティング・ゼミ」を受講したことのない方・また、これから受講しようと思っているという方でも、こちらの講座をご受講いただけます。

★クーポンチャンス!!/

ワークショップの課題提出で、「課題フィードバック+2,000円OFFクーポン」をプレゼント!

概要


【1DAYライティング特講】「リーダビリティー」構築を体得するを徹底して身につけるための「超」実践的特別講座

受講方式
通信受講インターネットが整った環境であれば、お好きな時間にお好きな場所で、収録された動画を視聴することができます。

参加費
一般価格 ¥11,000(税込) 
天狼院読書クラブ 会員価格 ¥5,500(税込)

参加特典
全講義動画視聴権(お申し込みより1ヶ月間)/ワークショップ参加権/フィードバック受取権/クーポン獲得権
ワークショップの課題提出で、「課題フィードバック+2,000円OFFクーポン」をプレゼントいたします。

参加条件
ネット環境があれば、いつでもどこでもご視聴いただけます。

*通信での講義を受講される際には、安定したインターネット環境でご視聴ください。
*決済後の返金はいたしかねますのでご了承ください。

*「天狼院読書クラブ」の方は、本ゼミに「半額」で参加いただけます。→「天狼院読書クラブ」についてはこちらから

 

カリキュラム


❏講義の内容/受講の流れ 80分×2コマ
〔1コマ目 :80分〕
講義/ワーク:「書くことはサービスである」とはどういう理論のスタンスなのか?
・「書くことはサービスである」とはモラルではなく「戦略」である理由
・重要なのは「承認欲求」をどうコントロールするかである
・「承認スパイラル」を構築するための必要要素とは?
・「利己的」なクリエーター〜新海誠とディズニーの戦略〜
・『山月記』の虎問題をどう克服するのか?
・誰がために文を書くのか?
〔ワーク〕「スタンス」を手に入れるためのシークレット・ワークⅠ
*本ワークは、当日明かされることによって最大限に効果を発揮します。

〔2コマ目 :80分〕
講義/ワーク:「書くことはサービスである」を戦略的に使いこなすために
・なぜ、そのシークレット・ワークをしたのか?〈徹底解説〉
・プロと素人では何が違うのか?〜想定読者と「解像度」の関係性〜
・「◯◯」のためにお客様に喜んでもらう。
・「ブランド」の「創・費」転換とは?
・「永久思考スパイラル」に必要な2つの要素
〔ワーク〕「スタンス」を手に入れるためのシークレット・ワークⅡ
*本ワークは、当日明かされることによって最大限に効果を発揮します。

 

 

講師プロフィール


三浦崇典(Takanori Miura)

1977年宮城県生まれ。株式会社東京プライズエージェンシー代表取締役。天狼院書店店主。小説家・ライター・編集者。雑誌「READING LIFE」編集長。劇団天狼院主宰。2016年4月より大正大学表現学部非常勤講師。2017年11月、『殺し屋のマーケティング』(ポプラ社)を出版。ソニー・イメージング・プロサポート会員。プロカメラマン。秘めフォト専任フォトグラファー。

2009年4月1日、東京法務局豊島出張所にて「株式会社東京プライズエージェンシー」を設立登記。その後、編集協力や著者エージェント、版元営業のコンサルティング業等を経て、2013年9月26日に「READING LIFEの提供」をコンセプトにした次世代型書店(新刊書店)「天狼院書店」を東京池袋にオープン。
今は全国に店舗とサービスを広げており、2021年までに10書店1スタジオを開設し、運営。
雑誌『週刊ダイヤモンド』、『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

【メディア出演】(一部抜粋)
NHK「おはよう日本」「あさイチ」、日本テレビ「モーニングバード」、BS11「ウィークリーニュースONZE」、ラジオ文化放送「くにまるジャパン」、テレビ東京「モヤモヤさまぁ〜ず2」、フジテレビ「有吉くんの正直さんぽ」、J-WAVE、NHKラジオ、日経新聞、日経MJ、朝日新聞、読売新聞、東京新聞、雑誌『BRUTUS』、雑誌『週刊文春』、雑誌『AERA』、雑誌『日経デザイン』、雑誌『致知』、日経雑誌『商業界』、雑誌『THE21』、雑誌『散歩の達人』など掲載多数。2016年6月には雑誌『AERA』の「現代の肖像」に登場。雑誌『週刊ダイヤモンド』『日経ビジネス』にて書評コーナーを連載。

 

★クーポンチャンス‼︎/

ワークショップの課題提出で、「課題フィードバック+2,000円OFFクーポン」をプレゼント!

《ライティング特講の3つのポイント》
①自分が苦手な部分を、ピンポイントで復習することができる!
┗ライティング・ゼミの8つある講義のうち、受講生がつまづきやすいポイントを徹底して克服するプログラムを組んでいます。自分の苦手な部分だけを徹底的に潰すことができます!

②忙しくても安心! 1日の短期集中で基本のライティングスキルを身につけられる!
┗短期集中講座で「わからない」を徹底して無くしていくので、基本的なスキルが1日で身につきます。

③講義後1ヶ月(週1回×2回)、メディアグランプリに挑戦できる! フィードバックで確実に成長できる!(ライティング・ゼミを現在受講していない方向け)
┗ライティング・ゼミ現役受講生じゃない方でも、受講時と同じように、1ヶ月間メディアグランプリに挑戦することができます! 講義→書く→フィードバックの流れを通して着実にスキルアップできます。
※「爆速学習」講座の「お申し込みから1ヶ月以内にご提出いただいた記事、おひとり様2本まで」フィードバックさせていただきます。

 

*本講座以外の「ライティング特別講座」もご一緒に受講いただけます。

「ABCユニット」構築を体得するための「超」実践的特別講座〔 check! 〕
「書くことはサービスである」を徹底して身につけるための特別講座〔 check! 〕
「リーダビリティー」を徹底して身につけるための「超」実践的特別講座〔 check! 〕
「マーケティング・ライティング」を徹底して身につけるための「超」実践的特別講座〔 check! 〕
「即興」を徹底して身につけるための「超」実践的特別講座〔 check! 〕

 

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