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2020年6月京都イベント

【湘南で先行販売中の『シューティング・ノート』を使用してみよう!!(京都天狼院池田編)Vol1】


みなさま、こんばんは!

京都天狼院の池田です!

今、湘南天狼院限定で先行販売中の、この商品をご存知でしょうか??

そう、『シューティング・ノート』です!!

海の出版社の商品となるこちら。

京都にありながら、一足早く、私池田、手に入れることができ(社長ありがとうございます!!)

早速日々、使用し始めております!!

し始めているのですが!!

こちらが、本当に!! 楽しく素晴らしいノートなのです!!

(もうカメラをやっているみなさまには全員におすすめしたいです!!)

そもそもこちらの『シューティング・ノート』、

写真を撮る前のイメージはもちろんのこと、撮った時の状況や、レタッチ(現像)の仕方、どういった撮影状況で撮ったのか、ということを書くことができるノートです。

私は最初、現物を見るまで、正直、「いや、そんなの、毎回書けないよ」「これ、本当に売れるかな……。」と思っておりました。

(社長、申し訳ありません!!)

どちらかというと人よりもシャッター数が少なく(まるでフィルムカメラで撮っているのか!! というくらいに、ともかく私はシャッターを押せないのが悩みです)、

少なすぎて一枚一枚のことを逆によく覚えている方だと思っていたし、

なにより、私はやはりデジタルでいつも写真を保管したり見たりしているから、わざわざ写真を印刷する、ということが今までありませんでした。

ところが!! このノート、現物が届いたら、ノートに書き込みたくなるくらい、本当にかっこいいのです!!

ちょうど京都のカメラマンの講師の方から、「写真はプリントした方が学ぶことが多いから、しっかりとプリントした方がいい」というお言葉もあったこともあり、

写真を印刷しよう! そう思っていた時にちょうどこのノートが届きました。

なんといいタイミングだ!! とわくわくしながら開いたら、

とっても触りごごちの良い紙!!

洗練されたデザイン!!

最初のページにはカメラの基礎まで記載されており、「ちょっと忘れた時に見返すことができるな!」という作りに。

ともかく、「書き込みたい!!」とテンションが上がる作りになっているのです!!

さらに!! 実際に写真を貼りながら、かつての写真を見返して、どれくらいの設定で撮っていたか確認しながら書いていくと、

意外と自分、全く、その写真を撮った時のこと、わかってないなーと気がつきました。

意識しているつもりでも、なんとなくの設定で撮っていることも多いのだと、その当たり前のことに気がつかされました。

これは!! 本当に私の写真のスキルがちょっとずつでもあがっていく、とってもいいツールになるのでは?!

そんな風に思いながら、毎日書き書きしております。

私なりの使い方をしながら(すみませんすでにアレンジし始めております)書き始めているこちらの『シューティング・ノート』、これからもちょっとずつ中身をご紹介(というか池田の書いた内容をちょっとだけお見せ)していこうと思います!

初回販売分に限りがあり、さらにまだ全国販売は未定としてますが(ただいま湘南のみ先行販売しております!)、

私もこれは、2冊目を売り切れる前に、ちょっと購入したいかも……??!

そんな『シューティング・ノート』、全国販売お楽しみに!!

京都天狼院 池田瑠里子

追伸:中表紙に貼った写真は私が大好きな、東京の後輩を撮影したものです!


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