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【魂の生産者に訊く!Vol.8-1】継続こそが、夢を叶える(前編)【湘

第146回:ビザ損切り! 市場は大荒れ、の巻《素人投資家いちねんせい実

第16回:「話す」ことは「奪う」こと 《ナレトレ~恋する声~現役アナウ

第1回:「あるもの」を使って、1時間で手前味噌を仕込む!《マンションの

第16章 全てを包み込む懐の深さ〜冬のおでん《老舗料亭3代目が伝える5

【福岡醤油のあまーいお話。】探索04.木桶仕込みの醤油は糸島の土地から

News

小松菜に恋して《週刊READING LIFE》

ありがとう。楽しかった。癒やされたよ。そんな気持ちで最後の日を迎えた。 9月、私に悲しい出来事が起きた。15年一緒にいた愛犬が亡くなった。

いいことと悪いことは同時に起こる《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

人は誰でもよくなりたいと願う。 でも、いいことだけとか悪いことばかりというのは存在しない。 どんな人でも長所と短所があって、短所をなくそうとしてもそれは無理な話だ。 なぜなら、それは同時に長所でもあるからだ。

一度、自信を置きなさい。さすれば、もっと大きい自信を得られる《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

(え! そんなこと言う……) 日常生活を送っていれば、こんな風に誰かから意外なことを投げかけられて 傷つくことは誰しもあるだろう。 自信満々の行動に対してハチのように刺されると なかなか立ち直れない時がある。

迷信やお告げから大きな不幸を回避する方法《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

自分の身に起きたことや、見たこと、聞いたことに意味づけして、お告げのように感じることはないだろうか。 お告げと言うと少し違うようにも思うが、迷信というか、虫の知らせと言うか、第六感と言うか、見えない力が働いているような。

あたたかな微笑みはいつまでも《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

もしや、と思うメールの冒頭は大体決まっている。 「お知らせです」 「発表があります」 こういうふうに始まると、ああ、またかも、と思う。そしてその想像はほぼ当たってしまう。この日のメールもそうだった。

「なぜなぜ」は人に使ってはいけない《週刊READING LIFE》

今から10年ほど前のことだ。当時勤めていた工場で、私は急に30人近い部下を抱えることになった。その内の7割位が20代の社員で、入社5年未満の若手が中心だった。

本当にエコロジーなの?《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

『持続可能な開発目標』の旗の下、猫も杓子も“SDGs(Sustainable Development Goals )”を掛け声にしている。 持続可能な社会を実現することに、異論を挟み込む余地はない。しかし、細かな点で疑問を禁じ得ないのも事実だ。

牛骨スープが教えてくれた骨のヒミツ《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

我が家に牛骨がやってきた。 文字通り、牛の骨。 1.5キロの塊はどこの部位の骨なのかはわからないが、大きさは赤ちゃんの頭くらいはある。

『博多弁女子』絶滅注意報、発令中!《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

正直、イラッとする。理性と本能の間でいつも気持ちが揺れる。 興味を持ってくれてるのだから、うれしいじゃないか。期待に応えないと、私も大人だしという気持ち、半分。

キャットシッターという存在を知っていますか《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

保護猫を飼い始めて5年目、今年になって初めて知ったことがある。 それは「キャットシッター」という存在だった。

教養としての大相撲を楽しもう《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

「ちゃんこ鍋のちゃんことは親子という意味もあるんだよ。父ちゃんの「ちゃん」と子の「こ」を合わせてちゃんこ。親方と弟子の関係は親子関係のようなものなんだよ」

イギリスは紅茶なのに、アメリカはちがう? ちょいアクティブラーニング授業《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

私は高校で社会科を教えている。いま、私たち教員 ーとくに社会科の教員ー には、色々なことを要求されている。ちょっと前までは、知識をとにかく詰め込んでいく、知識を得たものが偉いのだ、という認識だったのが、生徒が主体的に学んで、主体的にうごく(アクティブラーニングという)ことを要求される時代になったのだ。

オッサンとTシャツと沖縄の雑学《週刊READING LIFE Vol.150 知られざる雑学》

切り出され積み上げられ苔むした石垣に、ぽかりと四角い穴が開いている。何だろう、と背筋を伸ばして覗いてみると、「それはハザマだよ」と背後から聞こえた。

「マツコの知らない世界」からおいしい記憶を呼び起こし、祖母との思い出も味わえた話《週刊READING LIFE Vol.149 おいしい食べ物の話》

「マツコの知らない世界」を見ていたときのこと。 私はこの番組が大好きで、リアルタイムで見られないときは録画して観ているのだが、あるとき「埼玉うどんの世界」という回があり、埼玉を日本一のうどん県にする会の会長という方が埼玉県のうどんの魅力について語っていた。

もがき苦しんでこその至高の味《週刊READING LIFE Vol.149 おいしい食べ物の話》

東京には世界中の食べ物が集まると言われている。 確かにそうだ。カレーひとつ取っても北インドだの南インドだのタイだのベトナムだの、どこの国のどんなカレーだって食べられる。

美味しいグレープフルーツの食べ方《週刊READING LIFE Vol.149 おいしい食べ物の話》

「ゆりちゃん、グレープフルーツっていう果物があってなぁ、おいしいんやで」 私が小学生の頃、毎晩、仕事から帰って来た父は、夕飯の時にはまずは晩酌から始めていた。

美味しさが増す江戸っ子の心意気《週刊READING LIFE Vol.149 おいしい食べ物の話》

「何だ! これ!?」 知人をその店に連れて行き、店自慢の品を眼の前にした時、決まって出てくる言葉だ。しかも必ず、笑顔で笑い声と共に。

復活愛を遂げたのは、懐かしい味だった《週刊READING LIFE Vol.149 おいしい食べ物の話》

コンビニに寄れば、ついついスイーツの冷蔵棚をチェックしてしまう人は多いのではないだろうか? 毎週のように次々と新作スイーツが売り出され、こちらを誘惑する謳い文句に思わず吸い寄せられる。 ずっと、ずっと。

ばあちゃんのワカメスープ《週刊READING LIFE Vol.149 おいしい食べ物の話》

口からこぼれ落ちた言葉は決して消えない。 形がないから、片っ端からかけらを集めることすらできない。 聞いてしまったばあちゃんも、言ってしまった私も、飛び散った言葉の破片に傷つけられる。 ずっと、ずっと。

それ、本当に美味しいの?《週刊READING LIFE Vol.149 おいしい食べ物の話》

「きゃあ! おーいーしーそー!!!」 深夜2時のコンビニエンスストア。 スイーツのショーケースを見て、はしゃぎ声を上げる若い女の子。 思わず、条件反射でつぶやいてしまいました。

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SERIES  連載記事

マンションの1室で簡単にできる! 1時間で仕込む保存食作り

たった1時間で仕込んだものが、いつもの食卓をもっとおいしくするとしたら? 味噌や柚子こしょう、干し柿、たくあん、梅干しなど、スーパーに売っている保存食は、自分で作ることができます。日本では「手塩にかける」、韓国では「手の味」という言葉があるくらい、家庭で手づくりすることは、昔から美味しくなるコツだったのです。 時間がない? いえいえ、仕込みは1時間ほど。食べることができるようになるまでに時間がかかるものもありますが、それを待つ時間もドキドキワクワクで楽しいんですよ。 1時間で仕込むコツ、狭いマンションで置くための工夫やお役立ちアイテムなどを紹介しながら、家で簡単に取り組める保存食のつくり方を紹介します。少し時間を作ってぜひトライしてみてください!

お醤油屋さんの数、日本一! 福岡醤油のあまーいお話。

「九州の醤油は甘い」と言われます。 確かに九州では、関東圏などと比べると甘味のあるお醤油が好んで使われています。 では、この醤油文化の違いはどのようにして生まれたのでしょう? とても身近な調味料ですが、意外と知らないお醤油のこと。 実は日本で一番お醤油屋さんが多いという福岡県から、奥の深いお醤油の話をお届けします。 普段何気なく買っているお醤油を、いつもとは違うものに変えてみるのは如何でしょう? また新しい味や香りとの出会いが待っているかもしれません。

環境カウンセラーと行く! ものづくりの歴史と現場を訪ねる旅

「車の街」と言われるように、中部地方は自動車をはじめとする「ものづくり王国」と言われていますが、実は中部地方は自動車産業だけでなく、航空機、陶磁器、繊維などの産業も盛んです。そして、歴史があり、知名度の高い業界トップ企業が多く存在しています。 この連載では、そうした企業の知られざるストーリーや、工場の裏側、ものづくりにかける想いを届け、私たちが普段目にしたり、手にする製品が生まれるまでの努力を伝えていきます。

ウルトラトレイルランナーが案内する日本一過酷な鎌倉・湘南観光

「トレイルランニング」とは山の中を走る山岳レースです。 その中でも100km以上の距離を走るレースを「ウルトラトレイルランニング」と言います。 おそらくほとんどの人にとって100km走るということは理解ができない行動だと思います。しかも舗装された道ではなく、山の中を走り、完走するのに24時間以上かかることはざらです。

「横浜中華街の中の人」がこっそり通う、とっておきの店めぐり!

横浜中華街が誕生してから約160年が経ちました。 スタンダードな中華料理から、タピオカに焼き小籠包といったニューフェイスまで、 時代とともに大きく店が変わる中華街。 その中にも、長年変わらず愛され続けるお店やメニューがありました。 外側から見ていただけではわからない、「生き残っていく店の秘訣」は何でしょうか。 もし中華街の「中の人」からの生の声が聞けたら、どんな店を薦めてくれるのでしょうか。 「横浜で生まれ育った華僑4世だからこそ薦める店」を巡っていったら、 素敵な料理と、それを支えた歴史が見えてきました。

ナレトレ~恋する声~現役アナウンサーが教える!ナレーションで身につく伝達力

声は、印象のおよそ4割をしめるといわれます。自分らしくツヤのある声になりたいと思いませんか。アナウンサーの声がなぜ、よく伝わるようになるのかというと、日々、話している以上に、日々、読んでいるからです。 この記事では、文章を声に出して読むだけで、声だけでなく、話し方や、表現力まで変わるナレーションのさまざまなポイントをお伝えします。 声に出して読めば、伝え方も変わる!「ナレトレ」を、一緒に楽しみましょう!

新江ノ島水族館、水槽の向こう側

竜宮城を思わせる造りの片瀬江ノ島駅を降りて、潮風に吹かれながら海岸沿いの道を真っ直ぐ歩くと、大きな建物が見える。 2004年にリニューアルオープンし、湘南・江の島の観光名所としても外すことのできない新江ノ島水族館だ。

ガラパゴス。世界自然遺産第1号を目指して

400年の歴史を持つ陶磁器の町で、ドイツ人の妻と熊本出身の夫が伝える「波佐見焼物語」

 

文豪の心は鎌倉にあり

神奈川有数の観光スポットである鎌倉は、文学の街でもあります。その由来は、多くの作家や文学者が移住をしてきたことにあります。 その鎌倉に所縁のある作家・文学者のエピソードを鎌倉文学館館長であり、文芸評論家としても第一線で活躍している富岡幸一郎氏にお話を伺い、皆さまにお伝えをする企画です。 是非、鎌倉で文学の香りを味わってください。

魂の生産者に訊く!

湘南って、海でしょ? 湘南って、レジャーでしょ? そんなことはない。 湘南って、見た目ほどチャラチャラしてはいないのです。 湘南だけど、野菜を作っている。 湘南だけど、土に根付いた暮らしがある。 しっかりと、そこには、生活が息づいているのです。

屋久島Life&People

2020年春、ついに屋久島に移住しました。 大学の仕事があるパパを東京に残して、私と子供たちだけが屋久島に引っ越し、屋久島での暮らしが始まったのです。 目の前は海、後ろは山、亜熱帯の木々に囲まれた大自然の中で暮らす日々。 子供たちも地元の小学校や保育園に通いはじめ、わたしも自然の中に生まれた知恵や伝統文化に触れ、四季折々の集落行事に少しずつ関わり始めました。

国際結婚ギャップ解消サバイバル

 

老舗料亭3代目が伝える50までに覚えておきたい味

人生100年時代と言われる時代になりました。 世界一の長寿国である日本人は、女性で89歳、男性で81歳が平均寿命といわれているぐらい、日本人の人生は長くなりました。 50歳はその中間地点。 それまでの50年食べてきたもので、これからの残り50年の生き方が変わります。 あなたは、どんな食べ物を、どんな風に食べてきましたか?

オトナのための中学校数学

「連立方程式」「平方根」「三平方の定理」…… 中学校の数学で習う単元。 「いったい何の役に立つの?」「必要ないし、使わないし」一度は口にしたことがある人もいるのではないだろうか。そして結局の所、やっぱり何の役に立つのか、必要なのか、いつ使うのか……? 30歳に数学の免許を取り、そこから現役の中学生教師である筆者が、日々中学生と接し、授業をしながら数学について感じたことを徒然と書く。教材研究や、授業を通して、数学が世の中でどう役に立っているのか、はたまた役に立っていないのか? 難しい数式や考え方はなし。 みんなが経験した中学数学の各単元はいったい何だったのか? を考えていく数学エッセイ!

ママ起業のリアル

「ママであろうと、関係ない!」 アラフォーの子持ち主婦だったライター・ギール 里映。「私、このままでいいのかな」という不安に襲われ、一念発起して起業。 なぜ、「起業」という選択をしたのか? どうやって事業を伸ばしてきたの? 「ママ起業」のリアルって? 自分がやりたいことをやるのに、性別も、肩書も関係ない! ライター自身の経験をもとに、「ママ起業」のエッセンスをお届けします!

発達障害グレーの子育てはパパが重要!

子どもが1歳のときに、定期検診で言葉の発達に遅れあるかもと医者に言われた。検査とは発達障害の傾向があるかをみるものである。 検査の結果「発達障害グレー」と診断をうけた。 発達障害の子どもにもつ親に会ったり、 成人を迎えた発達障害の当事者に会ったり、 療育サービスを提供している人たちに会ったりして、 これから我々のような親子が落ちうる穴を聞いていって、先人たちの失敗談から反省点を抜き出して、うちの家庭に当てはめ実践していったところ、家庭も子どももとても落ちていった。 その経緯を書いていきたい。

私をコミケに連れてって

コミケ=コミックマーケットがその存在を知られるようになってから久しい。だがその実態は、時たま驚嘆する一場面だけがニュースなどで取り上げられ、実情は把握しにくい状態にある。そう言った状態だが、コミケに興味が湧き、自らも行ってみたいと思う人々は増えてきているはずだ。

ミニシアターのある街、東京

スマホがあればいつでもどこでも映画が観られる時代。 そんな中私たちは一体どうして、劇場まで足を運び、2000円近いお金を払い、暗闇に2時間も拘束されてまで映画を観るのだろう?

コミケの歩き方

これからのオタクの話をしよう

時代は令和である。 都内をラッピング電車が走り、コンビニでキャラクターファイルが配られ、人々はアニメーション映画に夢中になる。そんな時代である。

クラウド生活のススメ

インターネットが普及してスマホなどのガジェットを使う人が増えてきた。筆者の若い頃はパソコンが家に一台あれば進歩的だったが、今はひとり一本あるいはそれ以上スマホを持ち歩いているのが当たり前。

こな落語

さあさあさあ、どうぞ一席お付き合いください。こな落語の開演でございます。

小説連載「人生を変える割烹」

京都は先斗町の路地裏に、食べるだけで人生が変わる割烹があるらしい──

正しい不倫のススメ

まっすぐな恋愛って何ですか?

天狼院通信

天狼院書店店主・三浦による、公式の「天狼院通信」です。

川代ノート

天狼院書店スタッフ川代が綴る「川代ノート」は、女子の本音を綴ります。

宇宙一わかりやすい科学の教科書

「宇宙一わかりやすい科学の教科書」は、増田明氏による寄稿記事です。 どこよりもわかりやすく丁寧に、科学のひみつをお伝えします。

あなたの上手な酔わせ方 TOKYO ALCOHOL COLLECTION

大人なら知っておきたい「お酒」についてのお勉強、はじめてみませんか?

死にたてのゾンビ

「死にたてのゾンビ」というワードをきいたとき、何を思い浮かべますか?

WORK TRIP〜旅の中で仕事し、旅の中で学ぶ〜

店主三浦が「ワークトリップ」として利用した宿と、仕事の記録。

祭り-matsuri-

人は狂に酔いしれ、狂に踊る。

本当は教えたくない!「東京日帰りカメラ旅 」

東京から日帰りで、非日常な景色と体験、食を愉しむ旅ガイド

レンタル人間図鑑

おっさんがおっさんを借りてみた!

普段使いできる!Webツール便利帳

アプリやソフト、Webサービス……。初心者でも普段使いできるよう、わかりやすく丁寧に解説!

素人投資家いちねんせい実況中!

下関在住ライター・安光伸江が、両親から相続した資産で株や国債、外貨預金などに挑戦していくさまを現在進行形で描く投資レポート!

小説連載「株式会社ドッペルゲンガー」

近未来の日本で、最新科学技術で作り出した自分そっくりのアンドロイドを使用する人たちの群像劇。

京都天狼院物語 〜あなたの心に効く一冊〜

京都天狼院書店の大学生アルバイトスタッフが贈る書店員物語。一冊の本が、あなたの心に鮮やかな絵を描いてくれるかもしれません。

ふな寿司をめぐる冒険

「滋賀にはものすごく臭い“すし”があるらしい」鮒ずし愛、滋賀県愛に溢れた熱狂レポート!

2020に伝えたい1964

1964年の東京オリンピックを体験したあの頃の記憶を、2020年を盛り上げる世代へ届ける。

小説連載「株式会社ドッペルゲンガー」

近未来の日本で、最新科学技術で作り出した自分そっくりのアンドロイドを使用する人たちの群像劇。

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